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北海道大学大学院法学研究科教授衆議院
総発言数
62
直近の所属会派
直近の役職
北海道大学大学院法学研究科教授
直近の発言日
1995/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 62 件の標本
  • 予算委員会公聴会31 件・50%
  • 法務委員会17 件・27%
  • 総務委員会14 件・23%

※ 全 62 件のうち直近 62 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

62 2 を表示
株式会社日本総合研究所主任研究員1995/02/08

132衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○宮脇公述人 お答え申し上げます。 先生言われましたように、財政法上でいいますと、補正予算というのは当初予想できなかったものについて補正予算を組むということでございますから、現在まだ当初予算が成立していない段階において発生した事由につきましては、これは本筋からいえば予算を組み替えるということが必要になってくるというふうに考えます。 ただ、その場合に、これは行政サイドの問題でございますけれども、どの程度の時間でできるのか、それにつきまして…

株式会社日本総合研究所主任研究員1995/02/08

132衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○宮脇公述人 お答え申し上げます。 補正につきましては、やはり今回のような事態の場合には、本予算の審議をしている間であっても、補正について議論を行うということは私自身は必要なことだろうというふうに思っております。したがいまして、全体として国家財政が何をやるのかということを明確にすることが必要ではないか。ですから、財政法上の技術理論のところに余りウエートを置くことはよくないのではないか、そういうふうに思っております。 それから、公共事業の…