宮田重文
会議録に記録された「宮田重文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 638 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/09/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 638 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○理事(宮田重文君) 速記を始めて。 それでは十分ほど休憩いたします。 午後六時五分休憩 —————・————— 午後六時四十二分開会
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第2号
○理事(宮田重文君) それでは再開いたします。 本日は先ほどの申し合せによりまして、これにて散会いたしまして、明日のまた議事につきにましてはお申し合せのような順序をもって進行して参るようにいたしたいと思います。なお、申し合せ事項中には、当委員会といたしまして、基地の問題について、委員会の意思を政府に申し入れるような形をとることにいたしております。その案文は専門員室において作成いたしまして、明日決定いたすことに運ぶ予定であります。 以上を…
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(宮田重文君) ただいまより内閣委員会を開会いたします。 本日の委員会は国の防衛に関する調査を議題といたします。 本日当委員会には鳩山総理大臣の出席を要求いたしておきましたが、出席できない旨の通知がありました。政府側からは重光外務大臣、砂田防衛庁長官、調達庁担当大臣として西田労働大臣、その他外務省、防衛庁、調達庁の事務当局が出席せられておりますが、基地問題、日米共同声明、防衛力増強その他国の防衛に関する各種の問題について御質疑をし…
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(宮田重文君) 今の千葉君の御質問ですが、鳩山総理は理由はあまりはっきりおっしゃらなかったのですが、今日はどうしても工合が悪い、いずれ、明日、明後日の件につきましても、あらためてもう一応御要求は申し上げたいと思いますが、本日は出席できない。しかし重光外務大臣は副総理としてのお立場からも、今日は皆さんにお答えを申し上げることができる、こういうふうに相なっておりますから、さような点で一つ御了承をいただきたいと思います。
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(宮田重文君) 承知いたしました。
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(宮田重文君) お答えいたします。金曜日の夕刻に官房長官からそういう通告を受けたそうです。
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(宮田重文君) その理由の点につきましては私はちょうど旅行しておりましたので、参りましたのはきわめてこの開会間近のときでありますので、むしろ時間的にもそういう時間がなかったということをまことに遺憾としております。
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(宮田重文君) 後ほど官房長官とさような点についても打ち合せをしてお答えをいたします。
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(宮田重文君) ただいま中川委員の御意見と加瀬君からの御要求の点について、重光副総理兼外務大臣から御発言があります。
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(宮田重文君) 加瀬委員に申し上げますが、今の資料の問題ですけれど、一応外務大臣の御説明を伺って、またそれに関連して他の委員からもあるいは何かそういう面についての御要求等もあるかもしれませんから、後ほどそれらの資料の問題についてはまたお打ち合せしたいと思いますが、いかがでしょう。先に御説明を承わることにいたしていかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(宮田重文君) では重光外務大臣。
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(宮田重文君) さよういたします。 次に、西田国務大臣より帯地問題に関する現況についての説明を求めま十七
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(宮田重文君) 大臣どうですか。
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(宮田重文君) そういう何ですから、一応今福島長官から現地の状況その他についての現況を説明してもらって、そうして質問のときにどういう方針を持っているかどうか、そういうことの質問を大臣にされたらどうですか。(「委員長の言う通りでいいですよ」と呼ぶ者あり)
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(宮田重文君) ちょっとあれですが、今とりあえず現地の状況を聞いて、そうして一応その説明が終った後に今後の質問は先ほど理事会でもお話が出たように、大体基地の問題について先に質問に入るようにしたらどうかという御意見もありますから、そういう問題について一応休憩してお打ち合せしたいと思います。ですからそういうときに今後は政府の方針その他についても皆さんから逐次御質疑を願うと、こういうことにしまして一応長官から先にどうですか。
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(宮田重文君) それでは副総理から御説明があります。
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(宮田重文君) 加瀬さんの御意見もよくわかりますが、一応先ほど理事会その他でもお打ち合せ申し上げたように、今日は政府側のまず最初報告を聞いて、もちろんその報告中において皆さんから御質問の点が相当多く出て参ると思いますが、それらの点について質問を順序だって行くような打ち合せをまたさらにいたす、こういうことになっておりますから、半分質問になるような点については……(「委員長委員長、そんな必要はない」と呼ぶ者あり)その前に一応説明をして…
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(宮田重文君) 理事会の打ち合せはそうじやなかった。
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(宮田重文君) お諮りしますが、どうですか。 〔「それはいいですよ、お話を先に」と呼ぶ者あり〕 それじゃ一時半まで休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 —————・————— 午後二時五十五分開会
第22回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○理事(宮田重文君) それでは休憩前に引き続きまして、会議を再開いたします。 まず御報告を申し上げますが、先ほど内閣総理大臣の出席の問題について、官房長官の意見を問うて、どういう事情であるか確かめてほしい。なお明日、明後日はいかようであるかということについての御質問がありましたから、これについて官房長官と打ち合せをいたしましたので、御報告を申し上げます。総理大臣はただいま電気の治療をいたしておりますので、その治療の関係上両三日出られない…