P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
638
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/09/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 638 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

638 20 を表示
自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) 時間も過ぎておりますから簡単に……。

自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) ちょっとお諮りいたしますが、あと、五、六人の方の御質疑があるということのお話なんですが、だいぶ時間も過ぎておりますが、続けてやりますか、それとも……、(「簡単にやっちゃいましょう」と呼ぶ者あり)それじゃなるべく一人一つずつ具体的に聞いて下さい。

自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) この問題は、昨日の打合会でも、実は今のような点についての質問はいたさないと申し合せしておりますので……、(参考人青木市五郎君「今の若松さんのことで一言」と述ぶ)その点でおやめを願いたいと思います。(「わかっている」と呼ぶ者あり)

自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) 同じことはけっこうです。

自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) 齋藤君、先ほどの長島委員か、の質問で、伊藤村山市長は労働組合がどのくらい参加したか、あるいは警察がどのくらい参加したかということについての御質問は、市長としてはあまりよく御承知ないようですが、そういう点についてのお答えですか。

自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) それではその点だけ発言を許します。

自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) 速記を始めて。

自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) 了承いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) それでは速記を始めて。

自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) 以上をもちまして委員会は休憩をいたします。時間は二時四十五分まで休憩いたします。ただし二時半から各派の代表の方と一応また昨日のように運営につきましてのお打ち合せをいたしたいと思いますから、この部屋へ二時半にお集まりを願いたいと思います。それでは休憩いたします。 午後二時六分休憩 —————・————— 午後三時十九分開会

自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) ただいまより委員会を再会いたします。 会議の前にお諮りをいたしたいと思いますが、理事の互選に関しての件であります。松原一彦君の委員辞任に伴い、民主党の方に理事が欠けておりますので、補欠互選を行いたいと存じます。互選の方法はいかがいたしましょうか。

自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) ただいまの長島君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) 御異議がないと認めます。それでは私から理事に木島虎藏君を指名いたします。 —————————————

自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) さらに、先ほど砂川町長の宮崎傳左衛門君から、先ほどの発言のうち、訂正を要すべき点がある、こういう申し入れがありますので、この委員会において簡単に訂正の要旨の発言を許します。

自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) ちょっと申し上げますが、質問のいろいろの御準備もありましょうけれども、先ほど来お話のありましたように、大体基地の問題についての御質問を中心にするというようなこともあり、従って御病気の西田担当国務大臣もわざわざ御出席を願っておりますので、その点をお含みの上御発言をいただきたいと思います。

自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) 時間はもうきていますから……。

自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) だいぶ過ぎておるのだが……。

自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) 大体時間をちょっと過ぎるようですから……。

自由党1955/09/20

22参議院 内閣委員会 閉会後第2号

○理事(宮田重文君) ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕