宮田輝
会議録に記録された「宮田輝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 525 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会67 件・67%
- 地方行政委員会31 件・31%
- 本会議2 件・2%
※ 全 525 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府委員(宮田輝君) もういろいろ議論がございましたように、いまの価格で、まあはっきり言うと、でき過ぎるほどできているというような状況の中でございますので、いろいろなお話を伺いながらただいま作業を進めていると、こういうところでございます。
第87回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府委員(宮田輝君) えさ用脱粉というお話でございますけれども、値段の問題が大臣も申し上げておりますようにあるわけでございます。これは関係者の宿題とさしていただきたいと思います。
第87回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府委員(宮田輝君) ただいまの御決議につきましては、十分検討し、適切に対処すべく努力いたす所存であります。
第87回 参議院 農林水産委員会 第6号
○政府委員(宮田輝君) 丸谷先生の御高説を拝聴していたわけでございますが、土づくり、まことに大事なことであると私も素人でございますけれども考えております。農業は、畜産業も大事なことでございますし、土にかかわるという面が非常に多いわけでございますし、私も一生懸命そういう点にも着目をするのは当然でございますが、努力をさしていただきたい、こう考えております。
第87回 参議院 農林水産委員会 第2号
○政府委員(宮田輝君) 予算の御説明に入ります前に、一言ごあいさつを申し上げます。 農林水産政務次官に就任いたしました宮田輝でございます。御高承のように、難問の多い厳しい時局でございますが、精いっぱい努力したいと存じます。先生方の御指導、御鞭撻と御協力を心からお願い申し上げます。 簡単でございますが、ごあいさつとさしていただきます。まことにありがとうございました。 昭和五十四年度農林水産関係予算について、その概要を御説明申し上げます。 …
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○宮田輝君 交通事故というものが一番身近な危険なものという認識はお互いにあると思います。いま私、議員会館からこちらへ参りますときにも、横断歩道の信号が青になりまして、渡り始めたら右から車が突っ切ってまいりました。一緒に歩いていた者が私をとめてくれたんで、寸前に私はとまって、車の方は過ぎて、こっちを向いてにこにこっと笑っておりました。これがいま寸前の出来事でございます。だれの上にもこの危険がいつふりかかるかわからない非常に危ない状態の中で…
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○宮田輝君 昭和四十六年の五月に衆議院の特別委員会で決議がなされ、その中の一つにこの問題があったわけでございますけれども、四十六年十一月にいまの大型貨物自動車運転席研究委員会というのが中間取りまとめをなされたというわけでございますけれども、それを受けて、いま局長のお話によりますと、「今回の」というお話がございました。「今回」というのは五十三年十月ということでございましょうか、そうではなくて——これ四十六年の十一月でございます。それを受け…
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○宮田輝君 四十九年にそのミラーを改善なさった、それから後は今回ということで、つまり低運転席の方にメリットはないというようなお考えでいまもいらっしゃるわけですね。
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○宮田輝君 実際にやってみてさらに検討をしたい。それが四十六年から七年たった今日の動きかというふうに受け取らざるを得ないわけでございますけれども、せっかく試作研究をなさるということだったら、どうも私ども素人としてはもうちっと早くやった方がいいんじゃないかなと、率直にそう思うんですが、いかがでございますか。
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○宮田輝君 バックミラーを四十九年に改善をして、それから五十三年の十月、今度の通達によりますと、ミラーをさらに一つふやす、サイドガードを下げるんですか、それからサイドフラッシャーを取りつけるというような通達内容でございますけれども、ミラーがいまの場合、この通達まで含めますと三つつくわけでございますね。前方を注意をしながら、さらに三つのミラーに目をやるという運転になるわけでございますが、これはやってみてどんな工合でございましたか。
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○宮田輝君 やってみていかがでございましたかとお伺いしているのです。机の上のことはわかりました。
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○宮田輝君 つまりいろいろ見えるところが、間接に見えるところがふえるということをその報告として受け取っているということでございますね。しかし車は前へ進んでいるわけでございます。前も注意しなきゃならぬ、ここ三つ注意しなきゃならぬということで、運転してみて安全確保の上からいいというふうに、そのいまの報告は受け取ってよろしゅうございますか。
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○宮田輝君 これはまあ、これから様子をまた見なければいけないし、これは緊急の措置ということも承っておりますので、ただこれでいいんだということではないであろうと思いますし、通達を見てもそうは感じません。一層ひとつ安全確保のために日夜研究をしていただきたい、検討して安全を確保してほしいと思います。 それから警察庁でございますけれども、この四十六年の衆議院特別委員会の決議を受けられて、警察庁としてはどう対応なさいましたか。
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○宮田輝君 建設省はいかがですか。
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○宮田輝君 交通安全の元締めといいましょうか、総理府としてはいかがでございますか。
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○宮田輝君 それぞれの役所でお骨折りになっていることはよくわかるわけでございますけれども、御承知のように、何か、朝新聞を広げるのがこわいような感じさえ持つこのごろでございます。本当に一生懸命取り組んでいただきたいと思うんです。 いろいろな対策も打ち出されておりますけれども、たとえば、こういうことも言われております。車がバックする場合にピーピーピーピ一音を出す装置がついているのがあります。これはつけてもいいし、つけなくてもいいんでしょうけ…
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○宮田輝君 おやりになるんだったら手おくれにならない方がいいわけでございます。十分慎重に、早急に研究されて、おやりになるんだったら早くおやりになった方がいいと思います。 それから障害物検知装置というのがあります。これは赤外線を使うとか、あるいは電波を利用するとかということで障害物を知る、警報を聞くということになるかと思いますけれども、これについてはいかがですか。
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○宮田輝君 それ以外に、左に曲がる大型車のために前輪後輪との問題がありますので、大回りにしてそういう線を引いたらどうかとか、いろいろ実際に車を運転する人たちの間では話題になっていることが多いわけです。自転車道路を設けるということもそうでしょうし、道路進入規制をさらに検討するということも大事なことでしょう。歩道を高くするというふうなことも考えられていいことかと思います。 で、今度のこの通達によりますと、「調査研究の充実」というのがありまし…
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○宮田輝君 と言うことは、私先ほど申し上げましたたとえば、その赤外線なり電波を利用して障害物を検知する、そういう研究にしても、この研究所でやれるわけでございますね。 それから、この通達にこういうことが入っている以上は、五十四年度予算でこの交通安全公害研究所でそういうものをやれるような予算の概算要求なんかもやっていらっしゃるわけですね。
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○宮田輝君 この通達は、十月でございますから恐らく概算要求には含まれていないんではないかとも考えられますので、それからこの「研究所等において」でございますので、「等」の方は恐らくは民間の方の研究機関に委嘱するというふうなこともおありではないかということを考えますと、新しい予算ということも考えなければならないのではないかと、こう思いますので、この点いかがですか、一言。