宮田輝
会議録に記録された「宮田輝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 525 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会67 件・67%
- 地方行政委員会31 件・31%
- 本会議2 件・2%
※ 全 525 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(宮田輝君) それでは、昭和五十六年度総予算中、郵政省所管を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第94回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(宮田輝君) 以上をもって片山甚市君の質疑は終了いたしました。 次に、大森昭君の質疑を行います。
第94回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(宮田輝君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分再開することとし、休憩いたします。 午後零時三十分休憩 —————・————— 午後一時三十分開会
第94回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(宮田輝君) ただいまから予算委員会第三分科会を再開いたします。 午前に引き続き、昭和五十六年度総予算中、郵政省所管を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第94回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(宮田輝君) 以上をもって大森昭君の質疑は終了いたしました。 次に、桑名義治君の質疑を行います。
第94回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(宮田輝君) 以上をもって桑名義治君の質疑は終了いたしました。 次に、沓脱タケ子君の質疑を行います。
第94回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(宮田輝君) 以上をもって沓脱タケ子君の質疑は終了いたしました。 次に、前島英三郎君の質疑を行います。
第94回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(宮田輝君) 以上をもって前島英三郎君の質疑は終了いたしました。 これをもちまして郵政省所管についての質疑は終了いたしました。 —————————————
第94回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○主査(宮田輝君) この際、分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、片山甚市君、大森昭君及び桑名義治君が分科担当委員を辞任され、その補欠として寺田熊雄君、志苫裕君及び大川清幸君が分科担当委員に選任されました。 また、大川清幸君が分科担当委員を辞任され、その補欠として原田立君が分科担当委員に選任されました。 次回の分科会は来る三十日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時散会 —————・—————
第94回 参議院 予算委員会 第13号
○理事(宮田輝君) はい。 〔資料配付〕
第87回 参議院 農林水産委員会 第12号
○政府委員(宮田輝君) はい。
第87回 参議院 農林水産委員会 第12号
○政府委員(宮田輝君) いろいろむずかしい点があるようでございますけれども、せっかくのお話でございますので勉強さしていただきたい、こう考えるものでございます。
第87回 参議院 農林水産委員会 第11号
○政府委員(宮田輝君) 非常に膨大なお話でございますが、甘味資源につきましては十分検討をさしていただきたい、こう思います。 それから、漁業に関する基本法を制定する必要があるとは考えておりません。
第87回 参議院 農林水産委員会 第9号
○政府委員(宮田輝君) 先ほど来いろいろお話がございましたけれども、最近のわが国の林業をめぐる諸情勢はきわめて厳しいものがございます。木材需要の伸び悩み、また外材の進出、経営コストの増大等によりまして、林業の収益性は著しく悪化していると言わざるを得ないわけでございます。特に木材につきましては、農産物と異なりまして自由化されている品目でございます。また、関税もきわめて限定的な形で設けられているにすぎませんので、近年の円高基調もありまして、…
第87回 参議院 農林水産委員会 第9号
○政府委員(宮田輝君) 先生御指摘のように、木材需要は世界的に年々増加の傾向が続いております。この傾向は、今後も持続するものと考えられます。また一方におきまして、現状における木材の供給は主として亜寒帯地域と熱帯地域に賦存する天然成林に依存しておりまして、長期的に見ますと、伐採個所がだんだん奥地化するということなどによって、コストアップは必然であろうと考えられるわけでございます。また、木材供給国におきましては、発展途上国はもちろんですが、…
第87回 参議院 農林水産委員会 第8号
○政府委員(宮田輝君) 貴重な御意見を傾聴させていただいているわけでございます。これからのことではございますけれども、とにかく、地域の実態を踏まえてこの運営協議会を設置していただくということが一番大事なことではないかと思います。定員の問題ということもございますので、それなりに努力はさしていただきたいと思います。
第87回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府委員(宮田輝君) 繭糸業界のために大変お骨折りをいただいている先生に、敬意を表するものでございます。大臣が御答弁申し上げましたように、法の趣旨に沿いまして適正に取り組ましていただきたい、こう考えるものでございます。
第87回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府委員(宮田輝君) きょうは大変大事なお話を降矢先生からお伺いしたわけでございます。ややもいたしますと、動植物の検疫というようなところは、普通余り関心が持たれないようなおそれのあるところでございますが、この重要さはもうお話を伺い、私どもから御答弁申し上げた中にも含まれているわけでございますが、新しく受け入れる場所ができたというような場合には、当然私どもとしてもそれによって手抜かりが起きるというようなことのないように、十分対処するよう…
第87回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府委員(宮田輝君) 外から入ってまいりますものをそのまま消費するという場合もございますし、それがもとになりまして日本の農業が、それらがもとになってまた発展していくということも大事なことでございますけれども、おっしゃられますように、国内の病菌あるいは害虫の流行を阻止するということは当然大事なことでございますし、海外からの新たな侵入を防止するということがまた重要でございます。 先生の御所見のように、特に外国から入ってくるものが多くなりま…
第87回 参議院 農林水産委員会 第7号
○政府委員(宮田輝君) 畜産物の価格でございますが、指定食肉、牛肉それから豚肉の安定価格、それから加工原料乳の保証価格等につきましては、それぞれ法に基づきまして、生産条件及び需給事情その他の経済事情を考慮し、その再生産を確保することを旨として定めるということになっております。その方針を踏まえまして畜産振興審議会の意見を聞いた上、適正に決定してまいりたいと存じます。