宮田早苗
会議録に記録された「宮田早苗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,771 件
- 直近の所属会派
- 民社党・国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金9 件
- 半導体2 件
- エネルギー2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会100 件・100%
※ 全 1,771 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 衆議院 決算委員会 第4号
○宮田委員 終わります。
第98回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○宮田委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、沖縄及び北方問題に関する政府の施策について説明を求めます。安倍外務大臣。
第98回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○宮田委員長 次に、丹羽国務大臣。
第98回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○宮田委員長 この際、総理府総務副長官深谷隆司君から発言を求められておりますので、これを許します。総理府総務副長官深谷隆司君。
第98回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○宮田委員長 次に、沖縄及び北方関係予算について、順次説明を求めます。関沖縄開発庁総務局長。
第98回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○宮田委員長 次に、橋本北方対策本部審議官。
第98回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○宮田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十分散会
第98回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○宮田委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 沖縄が本土に復帰いたしまして十年を経過をし、第二次沖縄振興開発計画も策定され、各般の施策が実施されることになりましたが、沖縄におきましては振興開発上の諸問題、基地問題等、多くの問題が山積しております。 また、北方問題に関しましては、日本国民の悲願であります北方領土の復帰実現という最大の課題がございます。本委員会…
第98回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○宮田委員長 これより理事の互選を行います。
第98回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○宮田委員長 ただいまの高橋辰夫君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第98回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○宮田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 上草 義輝君 小渡 三郎君 川田 正則君 高橋 辰夫君 加藤 万吉君 島田 琢郎君 吉浦 忠治君 部谷 孝之君 以上八名の諸君を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十分散会
第96回 衆議院 商工委員会 第18号
○宮田委員 今日財政再建を何としても行わなければならぬという重大なときでございますだけに、これを実行するに当たりましては、経済が失速しておりますとこれも実行できない、こう思うわけであります。 そこで、行財政改革の枠の中で実効のある個別産業対策をとることが特に必要か、こう思うわけでございます。そこで、いま非常に苦境に立たされております石油化学、それとアルミ製錬等深刻な不況にあることは大臣も御存じのとおりと思いますが、これらの業種に対しまし…
第96回 衆議院 商工委員会 第18号
○宮田委員 もう一つは、日本経済全体が跛行型というふうに言われております。この跛行型になりました最大の原因というのが輸入ということでないかと思います。特に素材産業は、この輸入に対しまして非常に苦しんでおるのじゃないかと思いますが、これに対しまする考え方がありましたならばお聞かせ願いたい、こう思います。
第96回 衆議院 商工委員会 第18号
○宮田委員 さきに大臣おっしゃいましたように、今度産業構造審議会の下部機構として基礎素材産業対策特別委員会が設置されるわけでございまして、大変結構なことと思いますが、これの趣旨、さらには運用、役割り、それと特別委員会が検討をいたします項目、さらには検討の過程の中で当然起こってくると思います公取との関係、各業界との関係、これの調整方法、早速でございますが、けさの新聞あたりには公取の方からいろいろ問題も投げかけられておるようでございますから…
第96回 衆議院 商工委員会 第18号
○宮田委員 いずれにいたしましても、この特別委員会で打ち出されます結論は、業界あるいは労働界等々直接かかわっております人々が非常に関心を持っておりますだけに、ぜひ期待に沿うようにお願い申し上げたい、こう思います。 そこで、石油化学業界のもう一つの問題といたしましては、過当競争体質が今日顕著になってきておるのじゃないかと思います。この過当競争体質は産構審でも指摘されているところでございますが、業界の再編、体制整備に向けて通産省は当然指導を…
第96回 衆議院 商工委員会 第18号
○宮田委員 特に、この問題の解決の基本は構造改善を行うということにあろうかと思いますが、この構造改善を行う過程においては、どうしても業界が一体とならなければ、言うならば、全企業が参加しなければなかなか成功しない、これはいままでの例もそうでございます。そのためにはアウトサイダーという問題が出てくるわけでございますが、この問題について指導の方法といいますか、通産省の考え方ございましたらひとつ説明していただきたいと思います。
第96回 衆議院 商工委員会 第18号
○宮田委員 ことしの上期、これは一−六月でございますが、エチレン換算輸入量が二十二万トンに達したわけでございますが、輸出量は十九万トンと半期ベースで輸出入が初めて逆転をしておるわけでございます。最近は輸入の急増が顕著になってきておりますが、通産省はこの輸入対策に何かお考えを持っておられるかどうかお聞きいたします。
第96回 衆議院 商工委員会 第18号
○宮田委員 ぜひそうしていただきたいと思います。 もう少しこの輸入の問題についてお問いしますが、これからも輸入というのがどんどん増加をしてくる傾向にあると思うのです。しかも、需要は逆に減少をするということになりそうでございまして、そうしますと、国内生産には非常に大きな影響を今日より以上に与えるのじゃないかと思います。そこで、輸入の問題を中心にいたします将来の見通しということで、非常にむずかしい質問になるわけでございますけれども、見通しの…
第96回 衆議院 商工委員会 第18号
○宮田委員 産業構造審議会の中の化学工業部会、これの答申についてちょっと御質問したいのは、わが国のエチレン換算内需量、この答申によりますと、一九八五年が四百五万トン、九〇年が四百七十五万トン、生産は八五年で三百八十万トン、九〇年で四百五万トン、それから輸出入バランスを、八五年が二十五万トンの入超、九〇年が七十万トンの入超、こういう計算をしておるところでございます。いま挙げましたこの答申はちょっと無理があるのじゃないか、こう思うのです。 …
第96回 衆議院 商工委員会 第18号
○宮田委員 最後でございますが、今日のわが国の素材産業は景気が非常に悪いということ、これは内需が不振である、原燃料価格が非常に高くなってきている、自然国際競争力が低くなっておりますし、同時に輸出がそれに伴って減少する、逆に輸入が急増する、これは大臣御存じのとおりでございます。 そこで、産構審挙げてこれからいろいろな面で検討なさると思いますが、いずれにいたしましても、産構審としての答申が近いうちに出されるんじゃないかと思います。出されまし…