宮田早苗
会議録に記録された「宮田早苗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,771 件
- 直近の所属会派
- 民社党・国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金9 件
- 半導体2 件
- エネルギー2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会100 件・100%
※ 全 1,771 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮田委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小渡三郎君。
第98回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮田委員長 上原康助君。
第98回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮田委員長 玉城栄一君。
第98回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮田委員長 部谷孝之君。
第98回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮田委員長 瀬長亀次郎君。
第98回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮田委員長 菅直人君。
第98回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○宮田委員長 次回は、来る二十三日月曜日、午前九時三十分委員会を開会することにいたし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会
第98回 衆議院 決算委員会 第4号
○宮田委員 本日は、最近の景気停滞の長期化に伴って大変悪化しておりますので、雇用問題について幾つかお尋ねしてまいりたい、こう思います。 まず雇用情勢でございますが、最近発表されました総理府統計局の完全失業率は本年一月について二・七%ということで、戦後の特殊時期を除けば近年最高の失業率となっておりますが、その実態と、今後の雇用情勢に対しましてどのように考えておられますか、お伺いをするわけであります。 また、一月の失業率統計について総理府統…
第98回 衆議院 決算委員会 第4号
○宮田委員 次に、雇用対策についてでございますが、ただいま御説明もありましたように雇用情勢は大変厳しいものがあるわけでありまして、今後についても予断を許さない状況にあると思います。 したがいまして、その基本対策として早急に景気浮揚策をとる必要があると考えるわけでございます。しかし、当面の厳しい雇用情勢に対しまする対策もその都度適切に進めていかなければならないと考えますし、また、今日のような状況に対応して政府はどのような雇用対策をとられた…
第98回 衆議院 決算委員会 第4号
○宮田委員 ただいま答弁の中でちょっと触れていただきました雇用調整助成金のことについてでございます。 景気の低迷という今日の諸情勢の中で、企業の活力をできるだけ維持しながら構造転換をソフトに果たしていくといった機能を備えた雇用調整助成金の果たす役割りといいますのは非常に大きい、こう考えておるわけでございます。そこで、この厳しい経済情勢にあってこの助成金の支給が増加しているものと思うわけですが、その活用状況についてお伺いするわけです。
第98回 衆議院 決算委員会 第4号
○宮田委員 次に、特定求職者雇用開発助成金の問題についてお伺いをいたします。 特定不況業種離職者臨時措置法並びに特定不況地域離職者臨時措置法、これの本年六月期限切れに伴って、特定不況業種・特定不況地域関係労働者の雇用の安定に関する特別措置法が現在審議中でございます。衆議院は通過したわけでありますが、参議院で審議されると思います。この法案についてはその重要性にかんがみぜひ成立をさせるべきであると考えるところでございますが、これまでの臨時措…
第98回 衆議院 決算委員会 第4号
○宮田委員 次に、雇用安定資金の運用についてお伺いをいたします。 雇用調整助成金、特定求職者雇用開発助成金などの雇用保険特別会計の雇用安定資金について、五十六年決算においても予算に対しかなりの見込み差があり、他項目から繰り入れを行っている実態があるようですが、その内容について説明をしていただきたい。 また、これら給付金の予算が不足するような事態も想定されるわけですが、そうした場合、雇用対策に支障がないだろうかと思うのです。また、その場合…
第98回 衆議院 決算委員会 第4号
○宮田委員 次には、沖縄並びに産炭地層用の対策についてでございます。 沖縄県におきましては失業率が非常に高い、全国平均の二倍以上ということになっておるようですけれども、特に重点的な雇用対策が必要でないか、こう考えるわけでございますが、どうかということ。また、産炭地においても同様に厳しい状況が続いておるわけでございますが、これら地域に対する雇用対策についてどのように考えられておりますか、その点もお尋ねをするわけです。
第98回 衆議院 決算委員会 第4号
○宮田委員 本会議の予鈴が鳴ったようでありますので、これでひとまず中止します。
第98回 衆議院 決算委員会 第4号
○宮田委員 民間の就職情報機関の問題について、最近「アルバイトニュース」とか「とらばーゆ」、こういうふうな就職情報雑誌が人気を呼んでおるようです。またそうした民間の機関も増加しているように見受けられますが、これら機関、企業が、民間の自由な活動によって雇用がスムーズにいくという面で意味を持つものと考えられますものの、その内容、あっせんへのかかわり次第によっては問題も生じかねないと思われます。一方、こうしたことが増加していることは、国の紹介…
第98回 衆議院 決算委員会 第4号
○宮田委員 次に、高齢者雇用対策についてでございます。 経済の低迷に加えまして今後ますます高齢化が進むわけでございますが、高齢者の就業意欲は高まることが総理府あるいはまた経済企画庁などの予測で示されてもいるわけであります。こうした傾向に対しまして政府はどのような施策を考えておられるかということと、第四次雇用対策基本計画の中で定年延長の促進策を打ち出しておられるわけでございますが、この推進状況はどうなっておるのか、また定年延長奨励金の活用…
第98回 衆議院 決算委員会 第4号
○宮田委員 次に、職業訓練制度についてです。 低成長経済への移行あるいはまた技術革新によって産業構造が変化をしており、高齢化の進展などに伴って職業技術訓練が一層重要性を増しておるわけであります。新しい産業構造、新技術に対応する職業訓練制度のあり方について考えなければならぬときと思いますが、それについての見解があれば聞かしていただきたいと思います。
第98回 衆議院 決算委員会 第4号
○宮田委員 ただいまの答弁に関連をいたしまして、訓練施設、指導者ということについてでございますが、職業技能訓練に伴って重要な役割りを果たすはずの公的訓練施設が、新しい技術に対応する設備、指導者の質、量についてとかく不十分であるという声も聞くわけでございますが、この点についての見解をお伺いしたいということと、またそれらについて公的機関と民間企業とのタイアップ、民間施設の活用、あるいはまた人材交流などを積極的に推進すべきであると思いますが、…
第98回 衆議院 決算委員会 第4号
○宮田委員 もう一つこれに関連するわけでございますが、技能検定制度。 技術労働者のモラルアップと資質向上にとって技能検定制度の持つ意味は非常に大きいと思いますが、残念なことに一般社会での認知とか評価がいま一歩という気がするわけでございまして、これに対するPRの進め方あるいはまた資格者の特典などについて検討すべきだと思うわけでございますが、それに対する考え方がありましたらお願いします。
第98回 衆議院 決算委員会 第4号
○宮田委員 次に、MEとロボットについて伺いますが、ME革命、ロボット化などの進展によって雇用不安の声も聞かれるわけであります。あるいは技能転換の必要性が高まっておるというふうにも思われます。この問題に対する対策、そして検討が進められておるかどうかということと、このような新技術導入に関しては労使の事前協議の徹底が重要であろうと思われるわけでございますが、これに対しまする行政指導のあり方ということをお伺いするわけでございます。 それと、時…