宮田年耕
会議録に記録された「宮田年耕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 716 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省道路局長
- 直近の発言日
- 2008/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会45 件・45%
- 決算委員会40 件・40%
- 決算行政監視委員会第四分科会7 件・7%
- 決算行政監視委員会4 件・4%
- 財政金融委員会、国土交通委員会連合審査会4 件・4%
※ 全 716 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) 二十一件でございます。
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) 二十一件すべて随意契約でございます。
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) 十八年度は、十件で三・九億円、九件が随意契約、一件が企画競争でございます。
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) 平成二十年三月十八日現在で、国土交通省から当該財団法人への再就職者数は、役員で六人、職員で十二人でございます。
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 前回のお尋ねでもお答え申し上げましたが、中期計画対象の三十か所というのが具体的な箇所としては決めておりません。
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) 個々具体的には、毎年度のいろんな大気の状況、あるいは地元の状況、そういうことを判断して決めます。
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) 環境基準非達成の箇所約三十か所に対して大気質対策を実施、おおむね三年以上環境基準を達成していない箇所と。
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 十一か所でございます。
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) 済みません。二十二か所、十一事業でございます。
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 千九百六十七億でございます。
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 四か所でございます。
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 二十二か所のものは平成十五年度から十八年度まで事業完了いたしましたものでございまして、これは、前お答え申し上げましたが、大気質の単価算出に当たってのサンプルとして抽出をしております。したがいまして、二十二局につきましては、すべて事業実施によって環境基準非達成が達成に変化したものではありませんが、大気質対策として効果のある十一事業、その効果の対象となる二十二か所との関係として、サンプルとし…
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) 先ほど答弁申し上げましたように、二十二か所十一事業については、こういう対策の単価を出すサンプル、そういうものとして抽出をいたしました。 したがいまして、今御指摘の、非達成から達成した測定局というのは四か所でございますが、こういうものの中で改善をしてきているという箇所もございます。十か所ございますが、そういうものを見ながら、こういう事業がサンプルの事業費として、そういうものとして抽出をしたわけでございます。
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 御指摘のように非達成でございますが、一方、国道二十三号、ここが非達成の箇所でございますが、このバイパス事業によりまして、平成十一年、十七年のピーク旅行速度、こういうものを比較しますと、二十三・一キロから四十五・三キロ、あるいは二十五・四キロから五十九・一キロということで、非達成ではございますが、大気質の改善に効果があったというふうに考えております。 それからちなみに……
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) お答え申し上げます。 これも繰り返しになりますが、こういう単価を算出するために、平成十五年度から十七年度、こういう単価を取る対象として十一事業二十二か所、そういうものを抽出した次第でございます。三か所については達成、十か所については改善効果が見られたということでございます。
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) 大気質の対策事業、そういうものとしては、バイパス事業とか現道拡幅事業、それからもう一つは環境を測定する局が近くにあるかどうか、そこを測る必要がありますので、そういうものを絡み合わせて二十二か所を選定した、サンプルとして出した次第でございます。
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) 過去におきまして、中部地方整備局北勢国道事務所、そこにおきましてテニスコートの設置がございました。現在はございません。
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) 恐れ入りますが、幾らというのは、時点が古うございますので、平成九年、その時点でございますので残っておりませんが、使用しておりましたのは平成十六年まででございます。
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) 道路開発資金につきましては、民間会社の方は、例えば民間の駐車場を造る際、そこの資金として貸し出しているというものでございます。会社というのは、東日本株式会社が持っておりますアクアライン、それに対する貸付金でございます。
第169回 参議院 予算委員会 第11号
○政府参考人(宮田年耕君) 先ほど申し上げましたように、一般企業も、例えば駐車場等やっている民間企業にもございます。