宮澤胤勇
会議録に記録された「宮澤胤勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,343 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1955/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策協議会厚生等小委員会31 件・31%
- 災害対策協議会29 件・29%
- 災害対策特別委員会14 件・14%
- 運輸委員会11 件・11%
- 内閣委員会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,343 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 内閣委員会 第6号
○宮澤委員長 それではさよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時五十五分散会
第22回 衆議院 内閣委員会 第5号
○宮澤委員長 これより会議を開きます。 富士山麓演習地問題について審議を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許します。内田常雄君
第22回 衆議院 内閣委員会 第5号
○宮澤委員長 森三樹二君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第5号
○宮澤委員長 それでは本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時二十一分散会
第22回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮澤委員長 これより会議を開きます。 国務大臣及び政府委員の関係から、調達庁に関する審議を先に進めます。質疑の通告がありますので順次これを許します。石橋政嗣君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮澤委員長 堀内一雄君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮澤委員長 田原春次君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮澤委員長 下川儀太郎君らから防衛庁長官その他に質問がありますが、一時から多分出られると思いますから、その間暫時休憩して、理事会を開いて今後の運営を御協議申し上げたいと思います。 暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 午後一時二十三分開議
第22回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮澤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際お諮りいたします。地域給に関して小委員会を設置したいと思いますが、御異議ございませんか。
第22回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮澤委員長 なければさよう決します。 なお委員の数は十名とし、委員長において指名するに御異議ありませんか。
第22回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮澤委員長 なお引き続いてその小委員会の委員長も私において指名するに御異議ありませんか。
第22回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮澤委員長 地域給に関する小委員は十名とし、 高橋 禎一君 辻 政信君 長井 源君 高橋 等君 田中 正巳君 田村 元君 森 三樹二君 茜ケ久保重光君 田原 春次君 矢尾喜三郎君 右の十名を指名いたします。 委員長には高橋禎一君を指名いたします。(拍手) —————————————
第22回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮澤委員長 それでは調達庁長官が見えておりますから、先にその質疑をお願いいたします。下川儀太郎君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮澤委員長 茜ケ久保重光君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮澤委員長 江崎真澄君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮澤委員長 江崎君、あなたの言うことは、六カ年計画はどのくらいの目標になるかという結果よりも、六カ年計画をなぜどういう理由で立てたかということを聞きたいというのでしょう。
第22回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮澤委員長 それは六カ年計画の結果でなくて、なぜ、何を目標に六カ年計画を立てるのか、こういうことでしょう。
第22回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮澤委員長 ちょっと委員長から申し上げます。その点は質問する方々と杉原国務大臣の間に考え方に食い違いがあるようですから、これは一つよく政府の方も考慮してもらって、あらためて答弁をしていただきたいと思います。
第22回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮澤委員長 それは必ずしも六カ年後に帰すという意味ではないようでありますから、ここで杉原国務大臣一個で——六カ年計画は実は経済再建に関係のあることで、民主党が六カ年計画を立てたのは、六ヵ年後に日本の人口が九千万になる、その時分に日本の経済をどうするかという基本の上に立って自衛隊の問題もその他の問題もできているのでありますから、それらの問題につきまして、いずれじっくり政府において相談してもらって答弁をすることにいたしまして、今日はこの程…
第22回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮澤委員長 ではいずれ政府において検討して御返答を……。