宮澤胤勇
会議録に記録された「宮澤胤勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,343 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1955/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策協議会厚生等小委員会31 件・31%
- 災害対策協議会29 件・29%
- 災害対策特別委員会14 件・14%
- 運輸委員会11 件・11%
- 内閣委員会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,343 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮澤委員長 石橋君、杉原国務大臣は参議院の予算の時間がありますから、今の答弁は次長でよろしゅうございますか。
第22回 衆議院 内閣委員会 第4号
○宮澤委員長 それでは本日はこれをもって散会することにいたしまして、次会は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五分散会
第22回 衆議院 本会議 第9号
○宮澤胤勇君 ただいま議題となりました海上保安庁法の一部を改正する法律案について、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 海上保安庁においては、職員の教育機関として、呉市に海上保安大学校及び海上保安訓練所、舞鶴市に海上保安学校を設置し、海上保安大学校においては幹部職員の養成を、海上保安学校においては中堅職員に対する専門教育を、海上保安訓練所においては船舶の下級乗組員の養成をそれぞれ実施して参りましたが、今回、行政機…
第22回 衆議院 内閣委員会 第3号
○宮澤委員長 これより会議を開きます。 海上保安庁法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑は先般一応終りましたが、あらためて御質疑はございませんか。——なければ、これにて質疑は終了いたしました。 これより討論に入りますが、通告もございませんので、これを省略するに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 内閣委員会 第3号
○宮澤委員長 なければ、さよう決定いたします。 これより採決いたします。本案を原案の通り可決するに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 内閣委員会 第3号
○宮澤委員長 御異議なければ、さよう決定をいたします。よって本案は原案通り可決せられました。 なお本案に対する報告書作成につきましては委員長に一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 内閣委員会 第3号
○宮澤委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 委員会の運営につきまして理事会を開きたいと思いますから、このままで休憩をいたします。 午後一時三十六分休憩 ————◇————— 午後一時四十四分開議
第22回 衆議院 内閣委員会 第3号
○宮澤委員長 それでは会議を再開いたします。 富士山ろくの演習地問題について堀内委員より発言を求められております。これを許します。堀内君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第3号
○宮澤委員長 茜ケ久保重光君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第3号
○宮澤委員長 高橋禎一君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第3号
○宮澤委員長 栗山委員。
第22回 衆議院 内閣委員会 第3号
○宮澤委員長 それでは次に大久保国務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。
第22回 衆議院 内閣委員会 第3号
○宮澤委員長 ほかに御質疑はございませんか。——なければ本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後三時四十一分散会
第22回 衆議院 内閣委員会 第2号
○宮澤委員長 これより会議を開きます。 海上保安庁法の一部を改正する法律案を議題といたします。まず政府より提案の理由の説明を求めます。三木運輸大臣。
第22回 衆議院 内閣委員会 第2号
○宮澤委員長 これより質疑に入ります。御質疑がありましたら、これを許します。辻君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第2号
○宮澤委員長 ほかに質疑はございませんか。
第22回 衆議院 内閣委員会 第2号
○宮澤委員長 これに対してもう質疑はありませんか。——眞崎君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第2号
○宮澤委員長 ほかに御質疑はありませんか。——なければ本案に対する審議は次会に譲ります。
第22回 衆議院 内閣委員会 第2号
○宮澤委員長 それはあとで政府から配付していただきます。 —————————————
第22回 衆議院 内閣委員会 第2号
○宮澤委員長 次に人事院総裁より発言を求められておりますから、これを許します。