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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
1,343
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1955/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策協議会厚生等小委員会31 件・31%
  • 災害対策協議会29 件・29%
  • 災害対策特別委員会14 件・14%
  • 運輸委員会11 件・11%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,343 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,343 20 を表示
日本民主党1955/07/06

22衆議院 内閣委員会 第35号

○宮澤委員長 それではそのように決しました。 この際休憩いたしまして、午後二時半より再開いたします。 午後零時二十七分休憩 ————◇————— 午後三時四十五分開議

日本民主党1955/07/06

22衆議院 内閣委員会 第35号

○宮澤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 恩給法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際お諮りいたしますが、長谷川君より本案に対する修正案の撤回の申し入れがありますので、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/06

22衆議院 内閣委員会 第35号

○宮澤委員長 なければさよう決します。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十六分散会

日本民主党1955/07/05

22衆議院 内閣委員会 第34号

○宮澤委員長 これより会議を開きます。 自衛隊法の一部を改正する法律案、防衛庁設置法の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案を一括議題とし、質疑を継続いたします。茜ケ久保重光君。

日本民主党1955/07/05

22衆議院 内閣委員会 第34号

○宮澤委員長 下川儀太郎君。

日本民主党1955/07/05

22衆議院 内閣委員会 第34号

○宮澤委員長 それではこの際休憩いたしまして、午後一時に再開いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇—————

日本民主党1955/07/04

22衆議院 内閣委員会 第33号

○宮澤委員長 これより会議を開きます。 恩給法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会より本案に対し修正意見の申し入れがありますので、その内容を床次理事より説明いたします。床次君。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 内閣委員会 第33号

○宮澤委員長 この修正意見に対して質疑がありますか。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 内閣委員会 第33号

○宮澤委員長 ほかに御質疑はございませんか。さらに本案に対し、長谷川保君より修正案が提出されております。同修正案の趣旨弁明を求めます。長谷川保君。 ————————————— —————————————

日本民主党1955/07/04

22衆議院 内閣委員会 第33号

○宮澤委員長 この際国会法第五十七条の三により、修正案に対し内閣の意見を求めます。大久保国務大臣。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 内閣委員会 第33号

○宮澤委員長 次に駐留軍基地に関し吉田委員より発言を求められておりますので、これを許します。吉田君。

日本民主党1955/07/01

22衆議院 内閣委員会 第32号

○宮澤委員長 これより会議を開きます。 自衛隊法の一部を改正する法律案、防衛庁設置法の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案を議題として質疑を続けます。通告がありますので、順次これを許します。暑中の折柄ですから上着を脱いで質疑応答をなさるようにいたしましょう。大橋武夫君。

日本民主党1955/07/01

22衆議院 内閣委員会 第32号

○宮澤委員長 それではこれより駐留軍基地問題について発言を求められておりますので、この際これを許します。中村高一君。

日本民主党1955/07/01

22衆議院 内閣委員会 第32号

○宮澤委員長 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後零時五十八分散会

日本民主党1955/06/30

22衆議院 内閣委員会 第31号

○宮澤委員長 これより会議を開きます。 恩給法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題として質疑を継続いたします。どうか暑中の折柄上着をぬいで質疑応答をせられるようにいたしましょう。 それでは受田新吉君。

日本民主党1955/06/30

22衆議院 内閣委員会 第31号

○宮澤委員長 ちょっと提案者から補足の説明があるそうであります。

日本民主党1955/06/29

22衆議院 本会議 第35号

○宮澤胤勇君 ただいま議題となりました郵政省設置法の一部を改正する法律案について、委員会の審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、ビルマ連邦等との賠償関係事務の増加に伴いまして、郵政省の権限のうちに賠償及び国際協力に関する事務を行うことを新たに加え、これらの事務を大臣官房において所掌せしめようとするものであります。 本案は六月二十日本委員会に付託されましたが、委員会におきましては、直ちに政府の説明を聞き、質疑を行い、六月二十八…

日本民主党1955/06/29

22衆議院 内閣委員会 第30号

○宮澤委員長 これより会議を開きます。 恩給法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を継続いたします。暑中の折柄、上着を脱いで質疑応答することにいたしましょう。長谷川保君。

日本民主党1955/06/29

22衆議院 内閣委員会 第30号

○宮澤委員長 長谷川君、あなたの質問がまだ続けば午後にしますし、短かければ午前中引き続いてやります。

日本民主党1955/06/29

22衆議院 内閣委員会 第30号

○宮澤委員長 それでは暫時休憩いたします。午後一時より再開いたします。 午後零時十五分休憩 ————◇————— 午後一時二十九分開議