宮澤胤勇
会議録に記録された「宮澤胤勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,343 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1955/07/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策協議会厚生等小委員会31 件・31%
- 災害対策協議会29 件・29%
- 災害対策特別委員会14 件・14%
- 運輸委員会11 件・11%
- 内閣委員会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,343 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 内閣委員会 第39号
○宮澤委員長 この際暫時休憩いたします。再開の時刻は本会議の模様によりましてあらためてアナウンスいたします。 午後一時五十九分休憩 ————◇————— 午後二時四十一分開議
第22回 衆議院 内閣委員会 第39号
○宮澤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 暑中の折柄、上着を脱いで質疑応答することにいたしましょう。松野頼三君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第39号
○宮澤委員長 大橋君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第39号
○宮澤委員長 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後四時五分散会
第22回 衆議院 内閣委員会 第38号
○宮澤委員長 これより会議を開きます。 通商産業省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、まず政府より提案理由の説明を求めます。石橋通商産業大臣。 —————————————
第22回 衆議院 内閣委員会 第38号
○宮澤委員長 これより質疑に入ります。田原春次君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第38号
○宮澤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 自衛隊法の一部を改正する法律案、防衛庁設置法の一部を改正する法律案及び防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案を一括議題とし、質疑を継続いたします。大橋武夫君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第38号
○宮澤委員長 この際暫時休憩いたします。 午後二時五十九分休憩
第22回 衆議院 内閣委員会 第37号
○宮澤委員長 これより会議を開きます。 自衛隊法の一部を改正する法律案、防衛庁設置法の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案を一括議題とし、質疑を継続いたします。茜ケ久保君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第37号
○宮澤委員長 森君。簡単に願います。
第22回 衆議院 内閣委員会 第37号
○宮澤委員長 森君に申し上げますが、外務委員会が散会しないで待っておりますから、この次の機会に……。
第22回 衆議院 内閣委員会 第37号
○宮澤委員長 そのくらいにして、あとは保留していただきたいと思います。
第22回 衆議院 内閣委員会 第37号
○宮澤委員長 飛鳥田君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第37号
○宮澤委員長 それではこの際暫時休憩いたしまして、午後二時より再開いたします。 午後零時四十九分休憩 ————◇————— 午後二時二十四分開議
第22回 衆議院 内閣委員会 第37号
○宮澤委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 質疑を継続いたします。中村高一君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第37号
○宮澤委員長 田原春次君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第37号
○宮澤委員長 大坪保雄君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第37号
○宮澤委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十三分散会
第22回 衆議院 内閣委員会 第36号
○宮澤委員長 これより会議を開きます。 恩給法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案(高橋等君外百十一名提出、衆法第二八号)を議題といたします。本案に対し受田君より修正案を提出されております。その趣旨説明を求めます。受田新吉君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第36号
○宮澤委員長 本修正案に対し、御質疑はございませんか。——田中君。