宮澤胤勇
会議録に記録された「宮澤胤勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,343 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1955/07/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策協議会厚生等小委員会31 件・31%
- 災害対策協議会29 件・29%
- 災害対策特別委員会14 件・14%
- 運輸委員会11 件・11%
- 内閣委員会6 件・6%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,343 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 内閣委員会 第36号
○宮澤委員長 ほかに御質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 内閣委員会 第36号
○宮澤委員長 なければ本案に対する質疑は終了いたしました。 国会法第五十七条の三により本修正案に対し内閣の意見を求めます。大久保国務大臣。
第22回 衆議院 内閣委員会 第36号
○宮澤委員長 これより本案及び受田君より提出の修正案を一括して討論に入ります。通告がありますので順次これを許します。長谷川君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第36号
○宮澤委員長 眞崎勝次君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第36号
○宮澤委員長 田中正巳君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第36号
○宮澤委員長 これにて討論は終局いたしました。床次君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第36号
○宮澤委員長 このまま十分ほどお待ち下さい。——それではこれより採決いたします。まず長谷川君提出の修正案について採決をいたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第22回 衆議院 内閣委員会 第36号
○宮澤委員長 起立少数。よって本修正案は否決せられました。 次に高橋等君外百十一名提出、恩給法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案について採決をいたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第22回 衆議院 内閣委員会 第36号
○宮澤委員長 起立多数。よって本案は原案の通り可決いたしました。 それでは次に、床次徳二君より各派共同の附帯決議として動議を提出せられております。この動議を採決いたします。 床次徳二君提出の各派の共同の附帯決議の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕
第22回 衆議院 内閣委員会 第36号
○宮澤委員長 起立総員。よって動議のごとく附帯決議を付することに決定いたしました。(拍手) 次に、本案に対する委員会報告書の作成については委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 内閣委員会 第36号
○宮澤委員長 なければさよう決します。 —————————————
第22回 衆議院 内閣委員会 第36号
○宮澤委員長 次に、この際杉原国務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。杉原国務大臣。
第22回 衆議院 内閣委員会 第36号
○宮澤委員長 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十四分散会
第22回 衆議院 内閣委員会 第35号
○宮澤委員長 これより会議を開きます。 恩給法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案(山下義信君外三名提出、参法第一二号)を議題とし、提出者より提案理由の説明を求めます。山下義信君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第35号
○宮澤委員長 本案及び恩給法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案(高橋等君外百十一名提出、衆法第二八号)に対する修正案を一括議題として、これより質疑に入ります。田中正巳君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第35号
○宮澤委員長 高橋等君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第35号
○宮澤委員長 粟山博君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第35号
○宮澤委員長 田中正巳君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第35号
○宮澤委員長 受田新吉君。
第22回 衆議院 内閣委員会 第35号
○宮澤委員長 大体質疑は終ったようでありまして、今のお話は討論においても言及されると思いますから、両案に対する質疑はここで終了いたしたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕