宮澤弘
会議録に記録された「宮澤弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,848 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1986/10/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行財政改革・税制等に関する特別委員会37 件・37%
- 宗教法人等に関する特別委員会17 件・17%
- 外交・防衛委員会14 件・14%
- 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会14 件・14%
- 行財政機構及び行政監察に関する調査会10 件・10%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,848 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(宮澤弘君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 浜野外務政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。浜野外務政務次官。
第107回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(宮澤弘君) 休憩前に引き続き国際情勢等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第107回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(宮澤弘君) 本日の調査はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後三時二十一分散会
第106回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(宮澤弘君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 議事に入るに先立ちまして一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 本日の本会議におきまして本委員会の委員長に選任されました宮澤でございます。 ふなれでございますが、委員の皆様方の御鞭撻、御協力によりまして、本委員会の公正円滑な運営を心がけてまいる所存でございます。皆様方の格段の御支援を心からお願い申し上げまして、委員長としてのごあいさつにさせていただきます。 最上前委員長か…
第106回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(宮澤弘君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(宮澤弘君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に最上進君、森山眞弓君、松前達郎君及び小西博行君を指名いたします。 ─────────────
第106回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(宮澤弘君) 国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり国際情勢等に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(宮澤弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(宮澤弘君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第106回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(宮澤弘君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(宮澤弘君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十八分散会
第104回 参議院 外務委員会 第2号
○理事(宮澤弘君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 —————・————— 午後一時三十分開会
第102回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号
○宮澤弘君 国の補助金等は一般会計の中で三〇%ぐらいを占めております。十四、五兆でございましょうか。そして、そのうちの約八割が地方自治体向けであるということになりますと、国の地方自治体に対する補助金制度というものがどうなるか、どうあるべきかということは国にとりましても地方にとりましても大変重要な問題だと思います。 そこで、まず館参考人にお伺いをいたしたいと思います。地方自治体に対する国の補助金制度の利害得失と申しますか、あるいは功罪と申…
第102回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号
○宮澤弘君 広瀬参考人に承りたいと思います。 先ほど広瀬参考人も現在の補助金制度を大いに改善合理化をしなければならないという御発言があったと思いますし、また承りますと、参考人は補助金の実態について国、地方を通じていろいろ御調査になった経験もお持ちだと承っております。そこで、現在の補助金制度を改革するとすれば具体的にどういうところからどういうふうに手をつけるべきであるか、いわば補助金改革の広瀬私案のようなものがありますれば承りたいと思いま…
第102回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号
○宮澤弘君 今度の法律案の中には補助金の一般財源化が一部行われております。先ほど広瀬参考人も、また米原参考人もおっしゃったかもしれません、これは賛成であると。一般財源化というのは、地方の自主性を高め、あるいは国の行政事務の簡素化につながりますから私もまた賛成です。しかし、この補助金の一般財源化ということが口では言われますけれども、なかなか大幅に行われない。そこで一般財源化が行われない原因といいますか、理由はどこにあるのか。国の各省庁にあ…
第102回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号
○宮澤弘君 きょうは私の意見を申し上げる席ではございませんけれども、広瀬参考人のただいまの御指摘は、私の地方の経験からいっても、かなりポイントを得たお答えをいただいたのではないかと思います。 今度は少し質問を変えまして、国の財政と地方財政、これに対する認識の問題につきまして渡辺参考人と米原参考人お二方、神奈川県なり広島県で地域社会を背景に仕事をしておいでになりますので伺いたいと思いますが、国と地方の財政状況につきましては、例えば行政改革…
第102回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号
○宮澤弘君 同じ質問でございますが、米原参考人、簡潔にひとつお答えをお願いします。
第102回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号
○宮澤弘君 最後に小林参考人に承りたいと思いますが、ことしは国の行革に対して地方行革の年だというようなことも言われております。これまで地方でもおのおの独自に大分行革を進めてきたことは事実でありますけれども、そこで今後この地方行革をどのように推進すべきであるか、推進する場合にまたそこにどういう問題点があるかということについてお答えをいただきたいと思います。
第102回 参議院 補助金等に関する特別委員会 第5号
○宮澤弘君 終わります。
第102回 参議院 外務委員会 第4号
○宮澤弘君 新聞報道によりますと、アメリカの上院の財政委員会で先般のダンフォース決議ですね、これを法律案として可決した、こういうことのようでありますけれども、これが法律として成立する見通しというか、可能性及びこれに対する対策について政府はどうお考えでしょうか。