宮沢洋一
会議録に記録された「宮沢洋一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,552 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/12/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生19 件
- 労働・賃金16 件
- 社会保障・年金9 件
- GX・脱炭素8 件
- AI5 件
- エネルギー3 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- こども・子育て1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会78 件・78%
- 情報監視審査会9 件・9%
- 財政金融委員会8 件・8%
- 東日本大震災復興特別委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,552 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第179回 参議院 行政監視委員会 第1号
○宮沢洋一君 どこが管理されているのかよく分からなかったんですけれども、当然残るべきところは何も命令を出さないというようなこともおっしゃったし、そうすると、当然でない業務だけ命令を出している。本当に事前に命令を出しているような実態があるんですか。
第179回 参議院 行政監視委員会 第1号
○宮沢洋一君 それでは伺いますけれども、残業命令という書式というものは、さっき文書というようなこともおっしゃったけど、書式といったものは標準形式があるんですか。
第179回 参議院 行政監視委員会 第1号
○宮沢洋一君 それを事前に出すということが基本的に決まったことなんですか。
第179回 参議院 行政監視委員会 第1号
○宮沢洋一君 その判こをつくのはどなたなんですか。
第179回 参議院 行政監視委員会 第1号
○宮沢洋一君 判こを押して、それを本人に渡すわけですか。
第179回 参議院 行政監視委員会 第1号
○宮沢洋一君 余り細かく詰めてもしようがないわけですけれども。 そこで、大臣に伺いたいんですが、大体話の流れはお分かりになったと思いますけれども、私はやはり、まさに一般の職員の勤務時間、休暇等に関する法律というのが総務省所管であって、その第十三条二項がいわゆる超過勤務の根拠規定になっているわけですが、その運用を全省庁にある意味じゃしっかりと通知する、こういう形で残業命令というものを、恐らく事前ないし事後、書面ないし口頭というのもどこかで…
第179回 参議院 行政監視委員会 第1号
○宮沢洋一君 恐らく、かなり試行錯誤が要る話だろうと思います。おっしゃるように難しいところが随分ある。 ただ、やはり残業、超過勤務をなくす一番いい方法は、管理職がこれをコストだと思わないといかぬ。我々も役所のころに定時退庁日とかいうの、ありました。そんなもの守られるわけがなくて、やはり仕事を命じる方が命ずることがコストだと思わない限りは、絶対にこれはなくならないと思います。 そうした意味では、もういろんな意味で試行錯誤を重ねるんであれば…
第179回 参議院 行政監視委員会 第1号
○宮沢洋一君 後ろの席にいる若い方が少ししかめっ面して聞いていましたけれども、恐らくこれもう構造的な問題なんです。サービス残業といいますか、中身が薄い残業があることも事実ですから、ともかく総務大臣にお願いして、それなりの基準を早く作っていただいて。その裏腹で、もう年度末に人件費等々、本省共通費というところですか、ところには必ず余分の金積んであって、お金が余っているわけですよ。そんなに一生懸命来年度に回す金を百億円、百五十億円増やすんでは…
第179回 参議院 行政監視委員会 第1号
○宮沢洋一君 私は、何も今の超過勤務命令等がないような状況でやれと申し上げているわけではなくて、やはりしっかりとした制度として確立したときに、その裏打ちとして、やはり命じた管理職がいるわけで、その人の評価も当然、その仕事をそれだけやらせておいて結果が出ているかどうか必要になってきますし、一方、それだけ忙しいということもまた間違いないという状況になったときには是非お考えいただきたいし、役所がちょっと考えるといったら一年、二年、三年すぐたっ…
第179回 参議院 予算委員会 第3号
○宮沢洋一君 自民党の宮沢洋一でございます。 時間もありませんので早速質問に入らせていただきますが、まず、これ、通告をしていない質問を最初にやらせていただきます。 今朝の新聞を読んでおりますと、拉致問題担当副大臣の件で処分が行われたということが書かれておりましたけれども、どういうことについて、どういう理由で、そしてどういう処分が行われたのか、官房長官、お願いいたします。
第179回 参議院 予算委員会 第3号
○宮沢洋一君 何か処分が行われたんですか。どのような処分ですか。
第179回 参議院 予算委員会 第3号
○宮沢洋一君 張本人である発言した総理に対する処分は何もないんですか。
第179回 参議院 予算委員会 第3号
○宮沢洋一君 それじゃ、総理自身の発言自体は全くの瑕疵がないとおっしゃっているわけですね。
第179回 参議院 予算委員会 第3号
○宮沢洋一君 過去は全て正しかったとおっしゃったんですね。
第179回 参議院 予算委員会 第3号
○宮沢洋一君 それでは、法制局長官の代わりにたしか枝野大臣が法令をここで答弁されるということですので、枝野大臣、国家行政組織法第十六条第二項にはどう書いてありますか。
第179回 参議院 予算委員会 第3号
○宮沢洋一君 法制局長官であれば、かばんから必ず六法が出て、国家行政組織法は必ず入っていますから答弁されるはずであります。
第179回 参議院 予算委員会 第3号
○宮沢洋一君 第三項には何と書いてありますか。
第179回 参議院 予算委員会 第3号
○宮沢洋一君 松原さんは国交副大臣です。 前田国交大臣、あなたは拉致問題を担当されていますか。
第179回 参議院 予算委員会 第3号
○宮沢洋一君 そうすると、松原副大臣に命令を出すのは国交大臣しかいないわけですけれども、あなたが担当していないことの命令は出せますか。
第179回 参議院 予算委員会 第3号
○宮沢洋一君 官房長官はどんな権限をお持ちですか。