宮本周司
会議録に記録された「宮本周司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 750 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生16 件
- 半導体11 件
- デジタル行政8 件
- GX・脱炭素5 件
- 経済安保5 件
- 労働・賃金4 件
- スタートアップ3 件
- 防災2 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 社会保障・年金1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 750 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(宮本周司君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に櫻井充君、豊田俊郎君、古川俊治君、熊谷裕人君及び若松謙維君を指名いたします。 ─────────────
第212回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(宮本周司君) 国政調査に関する件についてお諮りをいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、財政及び金融等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(宮本周司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第212回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(宮本周司君) この際、鈴木財務大臣兼内閣府特命担当大臣、矢倉財務副大臣、神田財務副大臣、井林内閣府副大臣、佐藤財務大臣政務官、瀬戸財務大臣政務官及び神田内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。鈴木財務大臣兼内閣府特命担当大臣。
第212回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(宮本周司君) 矢倉財務副大臣。
第212回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(宮本周司君) 神田財務副大臣。
第212回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(宮本周司君) 井林内閣府副大臣。
第212回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(宮本周司君) 佐藤財務大臣政務官。
第212回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(宮本周司君) 瀬戸財務大臣政務官。
第212回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(宮本周司君) 神田内閣府大臣政務官。
第212回 参議院 財政金融委員会 第1号
○委員長(宮本周司君) 本日は以上といたしまして、これにて散会いたします。 午前十時十三分散会
第211回 参議院 決算委員会 第7号
○大臣政務官(宮本周司君) 越智委員にお答えをいたします。 第二十二代の全国商工会青年部連合会会長として大変御活躍をいただきましたし、特に、このコロナ禍も、全国の青年経営者、また中小・小規模事業者に様々な国の政策をつなげる、このことにも御尽力をいただきました。 商工会、商工会議所はやはり地域の中小企業や小規模事業者をしっかりと支える重要な存在であるということは、政府、国としても理解をしております。 令和五年度予算、また令和四年度補正予算…
第211回 参議院 内閣委員会 第13号
○大臣政務官(宮本周司君) 今ほど上田委員からも御叱責がございました。 まず、今、補正予算で措置をした当基金に関する件での御質問だと思っておりますけれども、まず、その当時も、いわゆる経済対策の一環としてこの経済安全保障重要技術育成基金を設置をする、そして、その上でAIであったり量子であったり、こういった革新的かつ進展が早い技術が出現する中で、この我が国として後れを取らないように、この世界の動向を見据えて迅速かつ機動的に技術を育てる、その…
第211回 参議院 行政監視委員会 第3号
○大臣政務官(宮本周司君) 上田委員にお答えをいたします。 今、補正予算というところの御指摘もございましたけれども、基金事業であるかどうかにかかわらず、まず、この補正予算に盛り込まれる事業に関しましては、緊要性、この要件を満たすか否か、ここがまず重要だと思っておりますので、それは事業内容ごとにおいて個別に判断する必要があると考えておりますし、これまでの補正予算でも、様々な課題に対応する基金事業に対する予算措置を講じてきておりますけれども…
第211回 参議院 行政監視委員会 第3号
○大臣政務官(宮本周司君) お答えいたします。 先ほどもそれぞれ、経産省であったり文科省からの答弁にもありましたように、基金それぞれにおいてちょっと事情が異なる場合は当然あると思っています。 ただ一方で、把握できる、例えば、直近の時点までの基金からの支出額が仮に少ない、出ないとしましても、既にその事業の採択決定が行われているとか資金の交付決定が行われている、こういった継続的に基金事業を実施する上で措置とか追加が必要と見込まれるものもござ…
第211回 参議院 行政監視委員会 第3号
○大臣政務官(宮本周司君) お答えをいたします。 確かにその年度年度で不用額というものも発生しておりますが、当初は当然事業を計画したりしております。それで、結果としてその事業の実施が実現できなかったものに対して不用額等で計上されると理解をしておりますけれども、当然計画したものが着実に実行されるように、それは日々といいますか、年度年度でしっかりと検証して、その実行可能性も含めて、これは政府としての責任をより自覚をしながら取り組む必要がある…
第211回 参議院 内閣委員会 第8号
○大臣政務官(宮本周司君) 大島委員にお答えをいたします。 今から三年前、コロナの影響深刻化したときは実は経済産業省で政務官をやっておりまして、ゼロゼロ融資、また事業復活支援金であったり月次支援金、一番最初が持続化給付金、こういった足下を支える措置をやってまいりました。その一方で、今御指摘のいわゆる実質無利子無担保融資も三年前の五月一日からこれは開始をしておりましたが、特に今、今日は財務政務官の立場でございますので、日本政策金融公庫にお…
第211回 参議院 内閣委員会 第8号
○大臣政務官(宮本周司君) お答えをいたしますが、まず、財務省の立場ということもあるんですが、実はこれまでも、財務省、金融庁、内閣府、あと農水省、厚労省、そして中小企業庁、この連名で適宜適切に、例えば社会経済状況が大きく変化をしたとき、例えばコロナ支援の徹底であったり、今、物価高、エネルギーコスト等々の負担も大きくなっておりますので、こういった事業者支援の徹底についてなど、実は適宜適切にこの連名によって官民の金融機関に対して通達を出して…
第211回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○大臣政務官(宮本周司君) お答えをいたします。 今ほど言及ございましたが、開発協力大綱の改定案におきまして、いわゆる国民総所得比でのODAの量を〇・七%とする国際的目標を念頭に置く、このことを、我が国の極めて厳しい財政状況も踏まえつつ、様々な形でODAを拡充し、開発協力の実施基盤の強化のため必要な努力を行うと、これを示されたものと承知をしております。 この改定案におきましては、官民連携の強化であったり、また日本から開発途上国への積極的…
第211回 参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会 第4号
○大臣政務官(宮本周司君) 上田委員にお答えをいたします。 今の御質問に関してですが、本日参議院の本会議で成立をいたしましたJBIC法、この改正の意義がまさにそこに合致すると思っております。現在、新型コロナによるパンデミックであったりとか、またロシアによるウクライナ侵略等の影響、加えてデジタル化、グリーン化又は気候変動など様々な変化がある中で、サプライチェーンの再構築、また強靱化というものを図る動きが広がっております。 この中において、…