宮本一三
会議録に記録された「宮本一三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 394 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 金融再生政務次官
- 直近の発言日
- 2001/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会40 件・40%
- 予算委員会第七分科会20 件・20%
- 予算委員会13 件・13%
- 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会7 件・7%
- 労働委員会6 件・6%
- 予算委員会公聴会4 件・4%
※ 全 394 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○宮本主査 これにて大森猛君の質疑は終了いたしました。 次に、前原誠司君。
第151回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○宮本主査 これにて前原誠司君の質疑は終了いたしました。 次に、首藤信彦君。
第151回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○宮本主査 ただいまの首藤君の資料要求につきましては、外務省におきましてしかるべく措置をお願いします。
第151回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○宮本主査 先ほどの首藤君の資料要求につきましては、外務省におきまして、今外務大臣も言われましたように、本日の分科会が終了するまでに御提出を願います。
第151回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○宮本主査 申し上げます。 申し合わせの時間も過ぎております。今御指摘のことはよくわかります。それで、今の問題点につきましては、早急に調べさせて、これは調べればわかることですから、この分科会の終わる前に回答させますので、質問はこの辺で終えてください。 官房長、十八時までに今の問題点を調べて出してください。
第151回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○宮本主査 これにて首藤信彦君の質疑は終了いたしました。 次に、中林よし子君。
第151回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○宮本主査 はい。
第151回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○宮本主査 これにて中林よし子君の質疑は終了いたしました。 次に、三井辨雄君。
第151回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○宮本主査 これにて三井辨雄君の質疑は終了いたしました。 次に、大石尚子君。
第151回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○宮本主査 これにて大石尚子君の質疑は終了いたしました。 次に、達増拓也君。
第151回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○宮本主査 これにて達増拓也君の質疑は終了いたしました。 この際、先ほどの首藤君の質疑内容につき、外務省から調査の結果を報告させます。飯村官房長。
第151回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○宮本主査 ありがとうございました。 次に、今野東君。
第151回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○宮本主査 これにて今野東君の質疑は終了いたしました。 次に、白保台一君。
第151回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○宮本主査 これにて白保台一君の質疑は終了いたしました。 次に、松浪健四郎君。
第151回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○宮本主査 これにて松浪健四郎君の質疑は終了いたしました。 次に、井上喜一君。
第151回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○宮本主査 これにて井上喜一君の質疑は終了いたしました。 次に、高木毅君。
第151回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○宮本主査 これにて高木毅君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして外務省所管についての質疑は終了いたしました。 次回は、明二日金曜日午前九時より開会し、財務省所管及び法務省所管についての審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時二十八分散会
第150回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○宮本政務次官 確かに御指摘のように、株式市場は個人の投資家がどういうふうな対応をするかということで非常に大きな影響を受けますし、またそれが、譲渡益課税がどういう態様になるかによって大きな影響を受けることも事実でございます。 それで、今のお尋ねの件に関しましては、平成十一年度の税制改正におきまして、株式譲渡益課税について、源泉分離課税が平成十三年三月末までの経過措置として残されて、平成十三年四月以降は申告分離課税一本というふうに一本化さ…
第150回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○宮本政務次官 確かに先生御指摘のように、千代田それから協栄生命、SM比率二〇〇%を超えていたのにつぶれたじゃないか、御指摘ごもっともだと私も思います。 ただ、確かに一つの大きな指標でございまして、二〇〇%を超えておれば安全線という見方はもちろん持っておるわけでございますけれども、具体的に、例えば千代田にしても協栄生命にいたしましても、それを超えた状況で、かつまたこれを何とか維持しながら改善していきたいという努力をしておったわけでござい…
第150回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○宮本政務次官 御指摘のように、確かにアメリカの場合と比較いたしまして差はございますけれども、現在、分子の方に、今のところ上場株の利益については九〇%、損については一〇〇%というふうにやっておりますけれども、それ以外の外国株であるとか債券、これは含めてはおりませんけれども、これを含めるべきかどうか、そういった見直しも今検討しているようなところでございまして、ちょっと遅いじゃないかと言われれば、それは確かにあれでございますが、そういった改…