宮崎秀樹
会議録に記録された「宮崎秀樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/01/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 社会保障・年金7 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第135回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(宮崎秀樹君) 次に、委員派遣に関する件についでお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし。と呼ぶ者あり〕
第135回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時一分散会
第134回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(宮崎秀樹君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 この際、中山総務庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。中山総務庁長官。
第134回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(宮崎秀樹君) これより請願の審査を行います。 第一号恩給欠格者の救済に関する請願外八十五件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりであります。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第四二号軍人恩給の改善に関する請願外四件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第四七号人事院勧告の早期完全実施に関する請願外八十件は保留とすることになりました。 …
第134回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第134回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(宮崎秀樹君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、両件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第134回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(宮崎秀樹君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 内閣委員会 第3号
○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三分散会
第134回 参議院 本会議 第9号
○宮崎秀樹君 ただいま議題となりました法律案につきまして、御報告申し上げます。 本法律案は、第百三十二回国会において本院の国民生活に関する調査会長より提出され、衆議院において継続審査となっていたものであります。 その主な内容は、我が国における急速な高齢化の進展が経済社会の変化と相まって国民生活に広範な影響を及ぼしている現状にかんがみ、高齢社会対策の総合的な推進を図るため、高齢社会対策に関し、基本理念を定め、並びに国及び地方公共団体の責務…
第134回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(宮崎秀樹君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 高齢社会対策基本法案を議題といたします。 まず、提出者から趣旨説明を聴取いたします。国民生活・経済に関する調査会長鶴岡洋君。
第134回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(宮崎秀樹君) これより質疑に入ります。——別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 高齢社会対策基本法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第134回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(宮崎秀樹君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時六分散会
第134回 参議院 本会議 第6号
○宮崎秀樹君 ただいま議題となりました四法律案につきまして御報告申し上げます。 まず、国際機関等に派遣される防衛庁の職員の処遇等に関する法律案は、軍備管理もしくは軍縮または人道的精神に基づき行われる活動に対する協力等の目的で、国際機関、外国政府の機関等に派遣される防衛庁の職員が、一般職の国家公務員等と同様に安んじて派遣先の業務に従事できるよう、派遣された職員の給与、災害補償等の処遇等を整備しようとするものであります。 委員会におきまして…
第134回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(宮崎秀樹君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る九月二十八日、瀬谷英行君が委員を辞任され、その補欠として萱野茂君が選任されました。 また、去る十月二日、小川勝也君が委員を辞任され、その補欠として友部達夫君が選任されました。 —————————————
第134回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(宮崎秀樹君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————