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自由民主党参議院
総発言数
1,708
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1995/10/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,708 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1995/10/19

134参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 国際機関等に派遣される防衛庁の職員の処遇等に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。衛藤防衛庁長官。

自由民主党・自由国民会議1995/10/19

134参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1995/10/19

134参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1995/10/19

134参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国際機関等に派遣される防衛庁の職員の処遇等に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1995/10/19

134参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1995/10/19

134参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1995/10/19

134参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 次に、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及び防衛庁の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案、以上三案を一括して議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。江藤総務庁長官。

自由民主党・自由国民会議1995/10/19

134参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 衛藤防衛庁長官。

自由民主党・自由国民会議1995/10/19

134参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 以上で三法律案の趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1995/10/19

134参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1995/10/19

134参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより三案について討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 初めに、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1995/10/19

134参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1995/10/19

134参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、防衛庁の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1995/10/19

134参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、三案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1995/10/19

134参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1995/10/19

134参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 次に、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を議題といたします。 先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。山口哲夫君。

自由民主党・自由国民会議1995/10/19

134参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいま山口君から要請のありました報告書につきましては、本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1995/10/19

134参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十三分散会

自由民主党・自由国民会議1995/08/24

133参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(宮崎秀樹君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る八月十一日、狩野安君が委員を辞任され、その補欠として南野知惠子君が選任されました。 また、去る十四日、南野知惠子君が委員を辞任され、その補欠として真島一男君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1995/08/24

133参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(宮崎秀樹君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕