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自由民主党参議院
総発言数
644 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1977/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

644 件中 20 件を表示
自由民主党1977/03/01

第80回 参議院 文教委員会 第3号

○委員長(宮崎正雄君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二月十八日、安永英雄君が委員を辞任され、その補欠として小野明君が選任されました。 —————————————

自由民主党1977/03/01

第80回 参議院 文教委員会 第3号

○委員長(宮崎正雄君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 文教行政の基本施策について文部大臣から所信を聴取いたします。海部文部大臣。

自由民主党1977/03/01

第80回 参議院 文教委員会 第3号

○委員長(宮崎正雄君) 引き続き、昭和五十二年度文部省関係予算について説明を聴取いたします。唐沢文部政務次官。

自由民主党1977/03/01

第80回 参議院 文教委員会 第3号

○委員長(宮崎正雄君) 以上をもちまして文教行政の基本施策及び昭和五十二年度文部省関係予算についての説明聴取を終わります。 なお、本件に対する質疑は後日に行いたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十四分散会 —————・—————

自由民主党1977/02/15

第80回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(宮崎正雄君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも文教委員長に選任され、その職責の重大さを痛感しておる次第でございます。はなはだ微力ではございますが、委員の皆様方の御協力をいただきまして委員会の運営に当たる所存でございます。どうぞ皆様方の御指導、御協力を賜りますようにお願いを申し上げまして就任のごあいさつにかえる次第でございます。どうぞよろしくお願いいたします。

自由民主党1977/02/15

第80回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(宮崎正雄君) 山崎前委員長から発言を求められておりますのでお願いします。山崎委員。

自由民主党1977/02/15

第80回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(宮崎正雄君) それでは次に、委員の異動について御報告をいたします。 去る一月二十八日小野明君、同二十九日二木謙吾君、同三十一日久保亘君が委員を辞任され、その補欠として秋山長造君、私、宮崎正雄及び小野明君がそれぞれ選任されました。 また本日、小野明君が委員を辞任され、その補欠として安永英雄君が選任されました。 —————・—————

自由民主党1977/02/15

第80回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(宮崎正雄君) 次に理事辞任の件についてお諮りをいたします。 久保田藤麿君及び内藤誉三郎君から、それぞれ文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/02/15

第80回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(宮崎正雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ただいまの理事の辞任及び先ほど報告いたしました委員異動に伴い理事が三名欠員となりました。この際その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/02/15

第80回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(宮崎正雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に中村登美君、山崎竜男君及び松永忠二君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1977/02/15

第80回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(宮崎正雄君) 次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 去る一月、当委員会が行いました教育、学術及び文化財保護に関する実情調査のための委員派遣について、山崎君から委員長の手元に報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/02/15

第80回 参議院 文教委員会 第2号

○委員長(宮崎正雄君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十五分散会 —————・—————

自由民主党1976/06/08

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第3号

○宮崎正雄君 ちょっと関連。 先ほど岡本委員からこの刑事訴訟法の二百四十八条の起訴便宜主義、これについて質問がありましたから一点だけちょっとお伺いしておきたいと思います。それは、この二百四十八条を読んでみますと、「犯人の性格、年齢及び境遇」云々、こう書いてあるわけですね。そうしますと、これを援用するということは、すでにアメリカのコーチャンほか二名は犯人、こういう立場でこの条項を御適用になるのかどうか。百四十六条には「何人も」と、こういう…

自由民主党1976/06/08

第77回 参議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 閉会後第3号

○宮崎正雄君 関連ですから、これ以上私は申し上げませんけれども、いまの大臣の御説明については、素人のわれわれは理解できない。ですから、これはまた別に機会を改めて御見解を承りたいと思います。 そこで、先ほど矢田部委員の質問にも、また同僚の岡本委員の質問にも、なかなかこの条文を発動したからといって必ずしも求める証言が得られるという自信もない、こういうような御発言もございました。そこで、これをせっかく発動されましても、いわゆる最終目的であるこ…

自由民主党1976/05/20

第77回 参議院 外務委員会 第7号

○宮崎正雄君 私は、NPTについて論理的に、条約の論理にも批准の論理にもどうも納得のいかない点があるわけなんです。それらの点に関連しまして質問をいたしたいのでございますが、大体八項目ばかりに分けまして、順次、質問をしてみたいと思います。 第一は、いままでの経過、手続上の問題点、第二は議題について、第三が提案理由について、第四が条約の内容について、第五が保障措置協定、第六が関係国内法、第七が七カ国合意の秘密協定があるやに聞いておりますので…

自由民主党1976/05/20

第77回 参議院 外務委員会 第7号

○宮崎正雄君 そこで、この問題が起こってから今日までに、まあ最高の責任者は外務大臣です、それから国連局ですか、局長。さらに国連局の中でこの問題を専門に扱う部局あるいは室ですか、あると思いますが、それらの今日まで関係された方々はおのおの何名ぐらいあるかということをちょっとお聞かせいたただきたいと思います。

自由民主党1976/05/20

第77回 参議院 外務委員会 第7号

○宮崎正雄君 課長はいないんですか。

自由民主党1976/05/20

第77回 参議院 外務委員会 第7号

○宮崎正雄君 いまお聞きしたところによりますと、まあこれですと一人の方がその同じポストにおつきになっておるのは平均しますと二年ちょっとですね、大体。二年たつと皆さんはかわっていらっしゃるわけですね。ところが、一たびこの条約が決定しますと、条約はこれから二十年以上、あるいは永久に続くかもしれません。だから今後も、いまのなんでいきますと二十年のうちにはもう十人ぐらい大臣がかわったり、局長さんがかわったり、室長さんがかわられる。 そこで、この…

自由民主党1976/05/20

第77回 参議院 外務委員会 第7号

○宮崎正雄君 しかし、いま、まあわれわれもそれに承認するかしないかは別問題としまして、そのときに果たしていまの者が何人その責任を負う、そういうような立場におれるかどうか。われわれは年齢的にもう二、三年すればこの世から姿を消していくわけですが、一番若い人でも二十年間果たして国会におられるのかどうか。それでこれは間違いだったと、よしひとつこれを改正しようとしても、手も足も出ないじゃないでしょうか。 そこで、外務大臣の先輩に当たられます松岡当…

自由民主党1976/05/20

第77回 参議院 外務委員会 第7号

○宮崎正雄君 私は、外務省あるいは政府の御決断が全部間違っているんだということを申しておるのじゃないんです。いろんな問題点があるんだ、それをもっと解明して、そうしてとるべき対策もはっきりして、それから決断をしても遅くはないじゃないな。加盟はこれはいつでもできるわけです。それを、そういうような問題点を残したままでなぜ承認をお急ぎになるのか。これがタイムリミットがありまして、何月何日までにこれを上げなければもう大変なことになるということであ…