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自由民主党参議院
総発言数
644 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1977/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

644 件中 20 件を表示
自由民主党1977/04/07

第80回 参議院 文教委員会 第8号

○委員長(宮崎正雄君) この際御報告いたします。 義務教育諸学校等の女子教育職員及び医療施設、社会福祉施設等の看護婦、保母等の育児休業に関する法律等の一部を改正する法律案、女子教育職員の出産に際しての補助教育職員の確保に関する法律の一部を改正する法律案。両案につきましては、これまでの国会審議の経過等にかんがみ、今後理事会で真剣に検討を続けていくことになりました。 —————————————

自由民主党1977/04/07

第80回 参議院 文教委員会 第8号

○委員長(宮崎正雄君) それでは、これより国立学校設置法及び国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案及び公立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。海部文部大臣。

自由民主党1977/04/07

第80回 参議院 文教委員会 第8号

○委員長(宮崎正雄君) 以上で説明は終わりました。 ただいま政府から趣旨説明を聴取しました両案のうち、公立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する法律の一部を改正する法律案に対する質疑は後日に譲ることとし、国立学校設置法及び国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案の質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1977/04/07

第80回 参議院 文教委員会 第8号

○委員長(宮崎正雄君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1977/04/07

第80回 参議院 文教委員会 第8号

○委員長(宮崎正雄君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国立学校設置法及び国立養護教諭養成所設置法の一部を改正する法律案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/04/07

第80回 参議院 文教委員会 第8号

○委員長(宮崎正雄君) 御異議ないと認めます。 なお、日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/04/07

第80回 参議院 文教委員会 第8号

○委員長(宮崎正雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十九分散会

自由民主党1977/04/05

第80回 参議院 文教委員会 第7号

○委員長(宮崎正雄君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、高橋誉冨君及び小野明君が委員を辞任され、その補欠として山本茂一郎君及び久保亘君が選任されました。 —————————————

自由民主党1977/04/05

第80回 参議院 文教委員会 第7号

○委員長(宮崎正雄君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、これより補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/04/05

第80回 参議院 文教委員会 第7号

○委員長(宮崎正雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に中村登美君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1977/04/05

第80回 参議院 文教委員会 第7号

○委員長(宮崎正雄君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 教育、文化及び学術に関する調査のため、本日、日本私立大学連盟の監事であり国際基督教大学長の中川秀恭君、本田技研工業株式会社最高顧問本田宗一郎君、日本経営者団体連盟専務理事松崎芳伸君、東海大学教授村松喬君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/04/05

第80回 参議院 文教委員会 第7号

○委員長(宮崎正雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1977/04/05

第80回 参議院 文教委員会 第7号

○委員長(宮崎正雄君) 教育、文化及び学術に関する調査中、指定校制度等学歴偏重問題に関する件を議題といたします。 本日お招きいたしました参考人は、日本私立大学連盟の監事であり、国際基督教大学学長の中川秀恭君、本田技研工業株式会社最高顧問本田宗一郎君、日本経営者団体連盟専務理事松崎芳伸君、東海大学教授村松喬君、以上四名の方々でございます。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日はお忙しいところを本委員会に御出席いただき…

自由民主党1977/04/05

第80回 参議院 文教委員会 第7号

○委員長(宮崎正雄君) ありがとうございました。 次に、松崎参考人にお願いいたします。

自由民主党1977/04/05

第80回 参議院 文教委員会 第7号

○委員長(宮崎正雄君) ありがとうございました。 次に、本田参考人にお願いいたします。

自由民主党1977/04/05

第80回 参議院 文教委員会 第7号

○委員長(宮崎正雄君) ありがとうございました。 それでは、次に村松参考人からお願いいたします。

自由民主党1977/04/05

第80回 参議院 文教委員会 第7号

○委員長(宮崎正雄君) ありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳を終わります。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1977/04/05

第80回 参議院 文教委員会 第7号

○委員長(宮崎正雄君) 速記をちょっととめて。 〔速記中止〕

自由民主党1977/04/05

第80回 参議院 文教委員会 第7号

○委員長(宮崎正雄君) 速記起こして。

自由民主党1977/04/05

第80回 参議院 文教委員会 第7号

○委員長(宮崎正雄君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言御礼を申し上げます。 本日は貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。 本件に関する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十分散会 —————・—————