宮崎仁
会議録に記録された「宮崎仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,653 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 経済企画庁総合計画局長
- 直近の発言日
- 1954/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会32 件・32%
- 大蔵委員会25 件・25%
- 公害対策及び環境保全特別委員会20 件・20%
- 商工委員会7 件・7%
- 社会労働委員会6 件・6%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 1,653 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 大蔵委員会 第24号
○説明員(宮崎仁君) 細かい問題でございますが、大体作つでおりますのは宿舎の関係が非常に多いのでございますが、その場合に米軍のほうの規則といたしましては、二年とそれから十年、更に永久という構造の枠がございます。普通の場合は二年乃至十年の要求が来ております。十年といいますのは、通常木造でモルタル塗という程度のことでやりたいということが大体来ておりますが、併しこの施設でやつておりますのは、大体解除後は日本側でこの施設は住宅なり或いはその他の…
第19回 参議院 大蔵委員会 第24号
○説明員(宮崎仁君) 二年のものは、向うの計画で二年後には大体明けるというつもりのものを要求しております。
第19回 参議院 大蔵委員会 第24号
○説明員(宮崎仁君) 建設が終りますと、その後に一応国有財産として登録をいたしまして、閣議の決定を経て提供をいたすわけでありますが、提供いたしましたあとの維持修繕は米軍の負担で向うでやることになつております。従つて通常行われる程度の維持修繕は当然向うで行うであろうと、こういうように考えております。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○宮崎説明員 これは公団の直営の配給所かございまして、そこにおいて配給をする、いわゆる代位配給以外の配給所におきまする経費でございます。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○宮崎説明員 これは公団の職員がやることになるのでありますが、そこにおきまして公団の職員だけでは手が足りませんので、そういうところに人夫を雇うということになるのであります。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○宮崎説明員 主として直営の配給所で使いますのは、一般の配給よりもむしろ労務加配というような面の方が多いのでありまして、そういつた面の経費が大体ここに入つております。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○宮崎説明員 昨日も御説明したところでありますが、食管の方で言つております縫糸と申しますのは、輸入食糧の入つて参りますときにそれに一緒について参る縫糸を食管が一応買いまして、それをさらに公団に売る、こういうための経費であります。ここにあがつております一億九千万円の内訳といたしましては、ただいま述べました輸入の食糧について参ります縫糸以外に、内地産の麻糸を買つておるのであります。これは配給に要します袋と申しますものが相当莫大な量があるので…
第7回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○宮崎説明員 食糧配給公団の加工品の容器代と申しますのは、政府に売るのではございませんでして、これは政府の委託加工を受けておりますところの業者に売るのであります。だから收入がそこから入るのであります。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○宮崎説明員 全部米のぬかでございます。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○宮崎説明員 ただいまの御質問の点のめんざいですが、それはやはり副産物収入の中に入つております。ただこれは非常に金額がわずかでございますので、一応ぬかという科目の中に、予算に載せましたときには含ませて載せてあるわけであります。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○宮崎説明員 電気料金の価格の改訂は、御承知のごとく昨年暮れに改訂になりまして、これは地域別に違つた価格になつております。でありますから一律にどこで幾らということをはつきり申し上げることはできないのでありますが、大体平均しまして三二%程度ということを、この予算には一応織り込みまして、三二%程度の料金の値上げを見込んでおります。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第16号
○宮崎説明員 その通りであります。
第7回 衆議院 大蔵委員会 第15号
○宮崎説明員 ただいまの補修縫糸代と申しますのは、輸入の食料品について参ります袋あるいは輸入食糧を入れます袋、そういつたものの補修をやりますところの費用並びにそのための縫糸の代金であります。輸入食糧がふえておりますので、この関係の数量がふえております。