宮坂完孝
会議録に記録された「宮坂完孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,468 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1952/04/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会79 件・79%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会11 件・11%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 内閣委員会3 件・3%
- 決算委員会2 件・2%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 1,468 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(宮坂完孝君) 委員長代理のかたのお話でございますが、その御趣旨を申上げましたところ、希望者がございませんので是非お願いしたい、こう申しておられます。
第13回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(宮坂完孝君) 外務委員会から訂正して再び要求書が提出されております。派遣議員は團伊能君、大隈信幸君、平林太一君の三名でありまして、期間は四月五日から十五日までの中七日間、派遣地は京都府(舞鶴)長崎県(佐世保)広島県(呉)、費用概算は三万七千五百円であります。 次に追加で法務委員長から議員派遣要求書が出ております。派遣の目的は、検察及び裁判の運営等に関する調査(集団暴力行為の実情調査)であります。派遣議員は伊藤修君、岡部常君、左藤…
第13回 参議院 議院運営委員会 第31号
○参事(宮坂完孝君) 日本社会党第四控室から、外務委員佐多忠隆君及び電気通信委員金子洋文君が辞任いたされまして外務委員に金子洋文君、電気通信委員に佐多忠隆君が推薦されております。 次に日本社会党第二控室から、予算委員山下義信君並びに議院運営委員島清君が辞任いたされまして、その後任として予算委員に松浦清一君、議院運営委員に山下義信君が推薦されております。
第13回 参議院 議院運営委員会 第30号
○参事(宮坂完孝君) 緑風会から、高橋道男君が本委員会に復帰されましたので、再び議院運営小委員、庶務関係小委員に推薦せられました。
第13回 参議院 議院運営委員会 第28号
○参事(宮坂完孝君) 自由党から、木村守江君が本委員会の委員に復帰せられましたので、理事、議院運営小委員、庶務関係小委員に推薦されております。
第13回 参議院 議院運営委員会 第28号
○参事(宮坂完孝君) 労働委員長中村正雄君から議員派遣要求書が提出されております。 派遣の目的は、現下、繊維関係中小企業を中核とした経営不振による企業労働者の労働条件の低下は甚だ憂慮すべき状況にあり、あまねくその実態を調査し、適切なる労働施策の確立に資する。 派遣議員は、早川愼一君、村尾重雄君、派遣期間は二十六日から向う五日間、派遣地は石川、福井の両県でありまして、費用概算は一万七千円であります。改訂予算の範囲内になつております。
第13回 参議院 議院運営委員会 第27号
○参事(宮坂完孝君) 改進党から只今三好始君の委員辞任に伴いましてその補欠として石川清一君が庶務関係、議院運営小委員に推薦されておりまして、予備員としては石川清一君の後任といたしまして山崎恒君を推薦されております。又それから自由党から安井謙君が又再び本委員に追加されました関係上、同君が議院運営小委員に推薦されております。
第13回 参議院 議院運営委員会 第27号
○参事(宮坂完孝君) 水産委員長の木下辰雄君から議員派遣要求書が提出されております。 議員派遣要求書 一、派遣の目的 第一班は底びき網漁業の小型機船の実情を調査し、目下本委員会に付託されている小型機船底びき網漁業整理特別措置法案の審査の資とする。 第二班は各漁港を調査し、先般来実施されている漁港整備計画の実施状況を調査する。 一、派遣議員 第一班 青山正一、松浦清一 第二班 秋山俊一郎、木下辰雄 一、派遣期間 第一班 昭和二十七年三月中…
第13回 参議院 議院運営委員会 第24号
○参事(宮坂完孝君) 自由党から加藤武徳君が再び本委員会の委員に復帰いたしましたにつきまして、理事並びに議院運営小委員に推薦されております。 又民主クラブから境野清雄君が再び本委員会の委員に就任されまして、理事に推薦されております。
第13回 参議院 議院運営委員会 第21号
○参事(宮坂完孝君) 木村守江君が先に委員辞任によりまして補欠になつております。理事、庶務関係小委員、議院運営小委員に、又再び議運委員就任となりまして同君が推薦されております。又溝淵春次君の委員辞任に伴いまして、補欠として草葉隆圓君が議院運営小委員に推薦されております。
第13回 参議院 議院運営委員会 第20号
○参事(宮坂完孝君) 大蔵委員長平沼彌太郎君から、所得税法の一部を改正する法律案、相続税法の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案、砂糖消費税法の一部を改正する法律案、この四案につきまして、来る三月十一日公聽会を開催いたしたいという要求書が出ております。
第13回 参議院 議院運営委員会 第20号
○参事(宮坂完孝君) 通商産業委員長竹中七郎君から議員派遣要求書が提出されております。派遣の目的は、石油及び天然ガス採取の現状を実地に視察し、現在本委員会において審査中の石油及び可燃性天然ガス資源開発法案の審議に資するためであります。派遣議員は結城安次君、中川以良君、栗山良夫君の三君であります。期間は十日から五日間、派遣地は秋田、新潟の両県でありまして、費用の概算は二万五千五百円、本費用は予算の範囲内であります。
第13回 参議院 議院運営委員会 第18号
○参事(宮坂完孝君) 通商産業委員長竹中七郎君より議員派遣要求書が提出されております。 議員派遣要求書 一、派遣の目的 中小企業の最近の窮状は甚だ憂慮すべき状態にあり、労働者に対する給與支払すら停滞する向が多いので、その実情を視察し以て今後の対策を考究し、合せて法案審議の資とする。 一、派遣議員 山田 佐一 境野 清雄 小松 正雄 一、派遣期間 昭和二十七年三月四日より六日間 一、派遣地 新潟県、石川県、福井県 一、費用 概算三万六百円…
第13回 参議院 議院運営委員会 第16号
○参事(宮坂完孝君) 改進党の議院運営小委員及び庶務関係小委員に三好始君が推薦されております。
第13回 参議院 議院運営委員会 第16号
○参事(宮坂完孝君) 予算委員長和田博雄君から、昭和二十七年度総予算につきまして、三月四日、三月五日の両日公聴会を開会いたしたいとの要求書が提出されております。なお本件は国会法五十一條によりまして、必ず開かなければならない公聴会であります。
第13回 参議院 議院運営委員会 第15号
○参事(宮坂完孝君) 国民民主党の解散並びに民主クラブ及び改進党の結成に伴いまして、民主クラブから議院運営小委員予備員として小川久義君及び油井賢太郎君が推薦されております。又改進党から石川清一君及び岩木哲夫君が推薦されております。それから第一クラブから東隆君及び佐々木良作君が推薦されております。
第13回 参議院 議院運営委員会 第12号
○参事(宮坂完孝君) 社会党第二控室から松浦清一君の後任として、議院運営小委員及び予備員として山下義信君を推薦せられております。又中村正雄君が再び議院運営委員に復帰されたのでありまして、その関係上、庶務関係小委員、議院運営小委員に同君を推薦されております。日本社会党参議院第四控室から小笠原二三男君が議院運営委員に復帰しましたので、理事及び議院運営の小委員に推薦されております。
第13回 参議院 議院運営委員会 第12号
○参事(宮坂完孝君) 内閣委員長河井彌八君から恩給制度に関する調査承認要求書が提出されております。事件の名称は恩給制度に関する調査。調査の目的は現行恩給制度中不合理な点を是正し、その調整統一化を図る。方法は関係資料を收集整備すると共に合理的な方策を立て関係諸法規の改廃について検討する。期間は今期国会開会中でありまして、費用はございません。 以上であります。
第13回 参議院 議院運営委員会 第10号
○参事(宮坂完孝君) 予算委員会から議員派遣要求に関する要求書が出されております。議員派遣の目的は昭和二十七年度予算の審査に資するため、最近の中小企業金融、重要産業及び公共事業の現況の調査、第一班四名、第二班四名、第一班第二班ともに二月十一日から四日間、派遣地は第一班大阪、第二班静岡、費用は概算五万四千四百円であります。
第13回 参議院 議院運営委員会 第9号
○参事(宮坂完孝君) 経済安定委員長佐々木良作君から議員派遣の要求書が提出されております。派遣の目的は国土総合開発促進に関する法律の制定が懸案となつている折から、国土総合開発指定地域の実情を現地調査し、以て今後の審議及び調査の資とする。派遣議員は山田佐一君、須藤五郎君、期間は二月一日から二月十五日までの十日間であります。派遣地は熊本、宮崎、鹿児島三県であります。費用は三万四千円、本件は配賦予算の範囲内であります。なお前回御決定になつたの…