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自由民主党・無所属の会衆議院参議院
総発言数
608
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2022/10/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会79 件・79%
  • 経済産業委員会16 件・16%
  • 本会議3 件・3%
  • 文教科学委員会2 件・2%

※ 全 608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

608 20 を表示
自由民主党2022/10/21

210衆議院 文部科学委員会 第1号

○宮内委員長 次に、伊藤文部科学大臣政務官。

自由民主党2022/10/21

210衆議院 文部科学委員会 第1号

○宮内委員長 次に、山本文部科学大臣政務官。

自由民主党2022/10/21

210衆議院 文部科学委員会 第1号

○宮内委員長 次回は、来る二十六日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十八分散会

自由民主党2022/06/03

208衆議院 文部科学委員会 第12号

○宮内委員長代理 次に、吉川元君。

自由民主党・無所属の会農林水産副大臣2021/06/01

204衆議院 環境委員会 第13号

○宮内副大臣 農林水産省でございます。お答えをさせていただきます。 瀬戸内海におきましては、窒素、リンといった栄養塩類の不足が水温上昇等の環境変化とも相まちまして、ノリの色落ちやワカメの収穫量の減少が起きていること、また、イカナゴなどの収穫量が減少しているということが指摘されております。 農林水産省といたしましては、栄養塩類につきましては、栄養塩類が水産資源に及ぼす影響を解明するための調査研究と、海域の特性に応じた栄養塩類の管理方策の検…

自由民主党・無所属の会農林水産副大臣2021/06/01

204衆議院 環境委員会 第13号

○宮内副大臣 お答えをさせていただきます。 改正漁業法の下では、現在の環境下における資源量解析等の資源評価及び資源管理目標の設定を行っていくことといたしておりますけれども、瀬戸内海のイカナゴやカタクチイワシなども含めまして、現時点では、栄養塩類の量につきまして、資源評価を行うに当たり考慮されていないというのが現状でございます。 先生御指摘の栄養塩類につきましては、貝類の餌として重要な植物プランクトンへの影響とか、小型の魚の餌となる動物プ…

自由民主党・無所属の会農林水産副大臣2021/05/27

204参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(宮内秀樹君) お答えをいたします。 既にG―SIBに選定されております三メガバンクに対しましては、追加的に課されておりますTLAC規制等の運用につきましては、まさに金融庁におきまして、銀行法に基づく告示でTLACの適正性を有するローン等の要件などの具体的な内容を定めまして、主要行等向けの総合的な監督指針でTLAC規制等を適用するに当たっての運用方針を示しております。 農林中金に対するTLAC規制等の適用につきましては、これらの…

自由民主党・無所属の会農林水産副大臣2021/05/18

204参議院 農林水産委員会 第12号

○副大臣(宮内秀樹君) お答えをさせていただきます。 委員御指摘のように、昨年十月に施行されましたため池工事特措法に基づきまして全ての都道府県においての防災工事等推進計画が策定されたところでありまして、政府といたしましても、各都道府県の計画に沿いまして対策が進められるよう支援してまいりたいというふうに考えております。 一方、先生御指摘のように、土地改良事業としてのため池の耐震対策を行う場合におきましては受益者の申請によらない仕様で事業が…

自由民主党・無所属の会農林水産副大臣2021/05/18

204参議院 農林水産委員会 第12号

○副大臣(宮内秀樹君) お答えをいたします。 みどりの食料システム戦略の中で、有機農業の取組の拡大につきましては、二〇五〇年までにオーガニック市場を拡大しつつ、耕作面積に占める有機農業の取組面積の割合をまさに二五%に拡大するという野心的なKPIを設定しているところでございます。 この目標の達成のためにどのような段取りでイメージを持って進むのかということの御質問でございますが、まずは、二〇三〇年までに取組面積を六万三千ヘクタールまで拡大す…

自由民主党・無所属の会農林水産副大臣2021/05/18

204参議院 農林水産委員会 第12号

○副大臣(宮内秀樹君) お答えをさせていただきます。 農山漁村再生可能エネルギー法は、市町村が作成した基本計画に基づきまして、農山漁村地域において農林漁業の健全な発展と調和の取れた再生可能エネルギーの導入を図るものでございます。 本法律におきましては、地域の関係者の意見を基本計画に反映させるために、市町村、それから農林漁業者、それから地域住民、そして発電事業者等から構成される協議会の制度を設けておりまして、関係者の合意形成の場として活用…

自由民主党・無所属の会農林水産副大臣2021/05/11

204参議院 農林水産委員会 第11号

○副大臣(宮内秀樹君) お答えをさせていただきます。 この本法律案は、建築基準法による従来の基準とは異なり、緩和された基準によって畜舎等を建築するということを可能にするというものでありますので、畜舎等の建築に当たって畜産農家に新たな選択肢を提供するものであるということでございますので、是非、この新制度を是非活用していただきたいと、こういうように思っておるわけでありまして、畜産農家や設計を行う建築士の方々、こういう方々の関係者に対して内容…

自由民主党・無所属の会農林水産副大臣2021/05/11

204参議院 農林水産委員会 第11号

○副大臣(宮内秀樹君) お答えをいたします。 本法律案は、建築基準法の特例としての構造等の技術基準を緩和するものでありまして、利用基準と技術基準の組合せにより畜舎等としての安全性を確保するものであります。 一方で、良好なアニマルウエルフェアは、畜舎そのものではなくて、畜舎内に設置される家畜を収容する設備、いわゆるケージ等や日頃の飼育管理により実現されるものでありまして、また、利用基準及び技術基準は畜舎等の安全確保を目的としたものであるこ…

自由民主党・無所属の会農林水産副大臣2021/05/11

204参議院 農林水産委員会 第11号

○副大臣(宮内秀樹君) お答えをさせていただきます。 アニマルウエルフェアは、家畜を快適な環境下で飼育するということによりまして家畜のストレスや疫病を減らすという取組でありまして、その推進については持続可能な畜産業の確立を図る上では大変重要な課題であるというふうに考えております。 このため、我が省におきましては、OIEが示すアニマルウエルフェアに関する指針を踏まえまして、平成二十九年及び令和三年にアニマルウエルフェアに配慮した家畜の飼育…

自由民主党・無所属の会農林水産副大臣2021/04/27

204参議院 農林水産委員会 第10号

○副大臣(宮内秀樹君) お答えをいたします。 ため池を適切に保全管理していく上におきまして、地域の環境保全の取組と連携することは大変重要であるというふうに考えております。例えば兵庫県の明石市では、ため池のクリーンキャンペーンや環境教育等の活動に対しまして、多面的機能支払交付金によりまして支援を行っているところでございます。 また、先生御指摘のように、兵庫県のため池保全県民運動、このような地域ぐるみで行われている事例につきましては、これま…

自由民主党・無所属の会農林水産副大臣2021/04/27

204参議院 農林水産委員会 第10号

○副大臣(宮内秀樹君) お答えをいたします。 我が国では、やっぱりフードバンク活動がようやく広がり始めたということだと思います。また、設立して間もない団体が多いこともありまして、取扱量が少ない小規模な団体が多いというのが実情であるというふうに認識をいたしております。 政府主導で大型冷蔵設備を整備すべきとの先生の御提案でございますけれども、多種多様な食品を受け入れまして適切に管理、保管し、ニーズに対応して食品を配送できるようにする必要があ…

自由民主党・無所属の会農林水産副大臣2021/04/21

204衆議院 経済産業委員会 第8号

○宮内副大臣 お答えをさせていただきたいと思います。 我が国の農林水産物、食品は、その高い品質によりまして、世界各国において高い人気を享受しておると思っております。その基となっているのは、我が国が開発したまさに品種や伝統的な食文化等の知的財産であると認識しております。 しかしながら、委員御指摘のように、我が国の農林水産事業者の知的財産に関する意識が十分でないというところがやはりあって、これが、我が国の農林水産物の海外での評価が高まる中で…

自由民主党・無所属の会農林水産副大臣2021/04/20

204参議院 農林水産委員会 第9号

○副大臣(宮内秀樹君) お答えをさせていただきます。 漁業経営に対する支援策につきましては、漁業関係制度資金あるいは漁業信用保証保険制度による資金の円滑な融通をすること、また漁業者の収入減少を補填する漁業収入安定対策事業、まさに積立ぷらす及び漁業共済制度、それから燃料や養殖用の配合飼料の高騰に対する漁業経営セーフティーネット構築事業などによりまして漁業者の経営安定を図っているところでございます。 先生御指摘の積立ぷらすにつきましては、サ…

自由民主党・無所属の会農林水産副大臣2021/04/20

204参議院 農林水産委員会 第9号

○副大臣(宮内秀樹君) お答えをいたします。 A―FIVEは、まさに法律によって官の主導で機構を設立、運営してきたものでございますし、政府が最大株主であって、投資事業の運営方針にも関与しておったと。他方、投資円滑化法は、民間金融機関等が設立する株式会社又は投資事業有限責任組合を対象といたしまして、国がこれら投資主体を承認するということを通じて民間投資の円滑化を図るものでありまして、全く趣旨の異なる仕組みであるというふうに認識をいたしてお…

自由民主党・無所属の会農林水産副大臣2021/04/20

204参議院 農林水産委員会 第9号

○副大臣(宮内秀樹君) お答えをいたします。 現行の投資円滑化法案では、承認会社を通じまして、四十三の都道府県におきまして、農業法人が行う生産設備の高度化や規模拡大の取組等に対しまして、二百五十七件、七十九億八千万円の投資が行われてきたところでございます。地域における農産物の生産の維持拡大や付加価値の向上に貢献してきたものと評価しておりますし、まさにこういう事例をどんどん増やしていきたいというふうに思ってのこの法律改正でございます。 農…

自由民主党・無所属の会農林水産副大臣2021/04/19

204参議院 決算委員会 第4号

○副大臣(宮内秀樹君) 九州福岡も酪農地でございまして、大変額に汗して一生懸命国民の食料の安定供給に努めていただいている酪農家はたくさんおります。しっかり支えていきたいという気持ちでございます。 牛乳、乳製品につきましては、昨今では国民の健康への関心の高さも大変高くなって、人口減少する中でも需要は堅調に推移をしております。大変重要な食品だというふうに認識をしております。 日本の酪農、乳業は、我が国で消費される牛乳、乳製品需要の約六〇%を…