宮内秀樹
会議録に記録された「宮内秀樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 608 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- スタートアップ6 件
- 地方創生5 件
- 防災3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 通商・貿易1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会79 件・79%
- 経済産業委員会16 件・16%
- 本会議3 件・3%
- 文教科学委員会2 件・2%
※ 全 608 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○宮内委員長 文化庁合田次長、もっとゆっくり、はっきり御答弁をお願いします。
第210回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○宮内委員長 文化庁合田次長。(森山(浩)委員「大臣だよ、どう考えているかだから」と呼ぶ)合田次長、じゃ、まず答弁して。その後、大臣に。
第210回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○宮内委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第210回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○宮内委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。早坂敦君。
第210回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○宮内委員長 次に、高橋英明君。
第210回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○宮内委員長 次に、堀場幸子さん。
第210回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○宮内委員長 次に、西岡秀子さん。
第210回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○宮内委員長 次に、宮本岳志君。
第210回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○宮内委員長 ただいまの件につきましては、理事会で協議をいたします。
第210回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○宮内委員長 それでは、ただいまの件につきましては、理事会で協議をさせていただきます。
第210回 衆議院 文部科学委員会 第2号
○宮内委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十六分散会
第210回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○宮内委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、文部科学委員長に就任いたしました宮内秀樹でございます。 当委員会所管の教育、科学技術、文化芸術、スポーツなどに対する国民の関心は大変高く、その充実を図っていくことは、国政上の重要な課題であります。 特に、新型コロナウイルス感染症によって教育環境にも大きな影響が生じている中、日本の未来を担う若い世代に十分な教育機会を確保していくことは、重大な責務であります…
第210回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○宮内委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事菊田真紀子君及び牧義夫君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○宮内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動並びに私の委員長就任に伴い、現在理事が六名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○宮内委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 池田 佳隆君 中村 裕之君 森山 浩行君 柚木 道義君 堀場 幸子君 及び 鰐淵 洋子君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第210回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○宮内委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文部科学行政の基本施策に関する事項 生涯学習に関する事項 学校教育に関する事項 科学技術及び学術の振興に関する事項 科学技術の研究開発に関する事項 文化芸術、スポーツ及び青少年に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…
第210回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○宮内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第210回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○宮内委員長 この際、永岡文部科学大臣、簗文部科学副大臣、井出文部科学副大臣、伊藤文部科学大臣政務官及び山本文部科学大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。永岡文部科学大臣。
第210回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○宮内委員長 次に、簗文部科学副大臣。
第210回 衆議院 文部科学委員会 第1号
○宮内委員長 次に、井出文部科学副大臣。