宮井泰良
会議録に記録された「宮井泰良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 982 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/04/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会41 件・41%
- 運輸委員会18 件・18%
- 予算委員会第四分科会13 件・13%
- 予算委員会第三分科会12 件・12%
- 商工委員会流通問題小委員会9 件・9%
- 交通安全対策特別委員会7 件・7%
※ 全 982 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 運輸委員会 第9号
○宮井委員 その架線の損耗はどうなのですか。
第68回 衆議院 運輸委員会 第9号
○宮井委員 それで再度重ねて聞きますが、この安全基準ですね、千葉管理局管内の運転事故応急復旧処理基準規程、これに伴うところの検討そしてその結果、千葉とそして全国的にどういう指示をされていますか、具体的に。
第68回 衆議院 運輸委員会 第9号
○宮井委員 それでは、時間時間ときびしく言われておりますので、私は相当まだ質問したいことあるのですが、最後にお聞きしたいことは、先ほども申しましたような、この新聞報道によりますと、こういう列車の中が、通勤の快速電車がまるでガス室であるということですね。「最近の通勤列車は、途中の小さな駅を通過するノンストップがふえている。しかもスシ詰めのため、車内の炭酸ガス濃度がぐっとあがり、タバコが吸える列車では一酸化炭素も検出され、乗客は頭痛や目まい…
第68回 衆議院 運輸委員会 第9号
○宮井委員 私はそう言うかと思って予想しておったのです、答弁を。そのような、窓をあければいいとか、換気装置がそろっているから換気装置をやればいいとか、皆さん方そうしてすぐ逃げるのです。窓をあければいいじゃないか、こういうことを答弁すると私はもう予測して委員会に臨んでいるわけです。そんな、冬なんかは、寒いのに窓なんかあけられないのです。それで、換気装置なんか全部そろっているのですか、電車に。そうでしょう。そして冷房につきましても、乗降が多…
第68回 衆議院 運輸委員会 第9号
○宮井委員 最後に、これでは全然解決策の答弁がございませんから、次回また大臣に出席を求めて質問をしたいと思うのです。保留いたしておきます。以上。
第68回 衆議院 本会議 第14号
○宮井泰良君 私は、公明党を代表いたしまして、ただいま趣旨説明のありました、政府提出、国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道財政再建促進特別措置法の一部を改正する法律案に関し、佐藤総理並びに関係大臣の見解をただすものであります。 国鉄の財政は、昭和四十六年度においては累積赤字は八千億円をこす見込みであり、借り入れ金は三兆八百八十一億円、利子は一千七百十九億円にもなると予想される赤字財政であることは、周知のとおりであります。 ただいま提案されてお…
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮井分科員 本会議の時間が近づいておりますので、要点だけお尋ねしますから、簡単に答弁をいただきたいと思います。 那覇空港のP3対潜哨戒機の普天間基地移転に伴う岩国基地への玉つき移駐問題の件につきまして御質問いたします。普天間基地のKC130空中給油機を岩国に移駐させる、このように聞いておりますが、その内容を私は知りたいわけであります。何機くらいで、人員は何名くらいですか。
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮井分科員 防衛施設庁はどうですか。
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮井分科員 読売新聞の報道によりますと、予算上も新たに約二十五億円を岩国、三沢両基地の施設整備費として追加支出しなければならなくなる、このようにあるわけでありますが、この予算は計上されるおつもりですか。
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮井分科員 それでは次に、地位協定第二条1の(a)、同じく第二十四条によりますと、基地の土地は米軍に提供するけれども、住宅その他の建物は負担する必要はない、このようになっておると私は解釈いたしております。たとえば岩国にKC130空中給油機が来るとして、もちろんいろいろなそういう不明なものは来ないほうがいいわけですが、施設などはその要求を拒否できると思うのですが、その点はいかがですか。
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮井分科員 それではもう一度確認しますが、たとえば新たに病院を建ててくれ、住宅を建ててくれ、あるいは格納庫を建ててくれと言うた場合には、わが国としてはそれを拒否することはできない、こういうことなんですか。
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮井分科員 それでは、たとえば岩国では、基地縮小ということはいまのところございませんね。そこで、施設をつくってくれ、KC130の空中給油機が来たとして、それの格納庫をつくってくれと言うた場合には、これは基地縮小ではないわけですから、その点は拒否できますか。
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮井分科員 これ以上あれしましても平行線と思いますから、また具体的にそれが出てきたら質問することといたします。 次に、このP3の那覇空港からの撤去移転に要する費用は、先ほども出ておりましたが二千万ドル、六十一億六千万円とされておりますが、新年度予算では三十八億円を計上しておる。これは四十七年度には一部だけしか計上しなかったのか。私のほうは一年でこれが終わるもの、このように理解しておったわけですが、普天間の施設の建設というものは、四十七…
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮井分科員 それではあとの、二千万ドルの残り分はどこに使うわけですか。
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮井分科員 三十八億円じゃなしに二十六億円ですね。
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮井分科員 それでは、それ以外に今年度予算に計上されている合計金額は幾らですか。
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮井分科員 それでは次に、沖繩国会におきまして、二千万ドルというのは、いまもそれはうかがい知るところでないということでございましたが、この概算したときは二千万ドル、このように私は聞いておりますから、この玉つき移駐は考えなかった、このように私は思うのです。そうしましたならば、那覇から普天間にP3対潜哨戒機を移転し、さらにKC130もそのままいるという前提で、両方、そこにP3もKC130も同居する、そういう前提でP3の施設費にそれだけのお…
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮井分科員 それでは次に、このKC130がかりに岩国に移駐されたとしても、岩国は航空基地でありまして、既存の設備があるわけでありまして、新たに施設は要らないのではないか、このように私は考えるわけであります。また、岩国のP3が三沢に今度は行くといたしましても、三沢も既存の施設を使えばよい。その点はいかがです。
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮井分科員 その点はひとつ、あくまでも仮定であっても、そのような心配ないように、しっかり検討をしてもらいたい、このように要望します。 それから、那覇から普天間へ、また普天間から岩国と、それぞれ玉つき移駐ということが言われておるわけですが、その航空機を移駐するということは、それぞれの基地が手狭になるからという理由である、このように聞いておるわけですが、それは、手狭になるというただそれだけの理由なのか、それとも戦闘作戦の変更があったと考え…
第68回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号
○宮井分科員 作戦行動が変更ないということでございますが、このKC130空中給油機というものは、それではどういう任務を持っておるわけですか。