室井邦彦
会議録に記録された「室井邦彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/11/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド21 件
- 住宅・不動産14 件
- 防災9 件
- 地方創生6 件
- デジタル行政3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会16 件・16%
- 国家基本政策委員会7 件・7%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 参議院 国土交通委員会 第6号
○室井邦彦君 よろしくお願いを申し上げます。 それでは、引き続き質問いたしますが、頑張って成果を上げている業者にはその頑張った成果が報われるべきと考えます。本法案においてこのような措置は講じられているのか、御説明をいただきたいと思います。 引き続いて、時間ございませんので、もう一つの質問をさせていただきます。 この本法案による公定幅運賃制度が導入されることになります。この制度がタクシー運賃を高くすることにつながらないのか、心配する意見も…
第185回 参議院 国土交通委員会 第6号
○室井邦彦君 終わります。
第185回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井でございます。よろしくお願いをいたします。七番目の質問でございますので、多少それぞれ重複するところがあるかも分かりません。ひとつ御協力のほどお願いを申し上げます。 まず、こういうことを申し上げたいと思います。この日本の国の河川、これは平成二十四年四月三十日、国土交通省の発表でありますけれども、二万一千百二十九の河川、川がございます。そして、そこにはもちろん鉄橋とかそういう橋が架かっております。また、御承知…
第185回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○室井邦彦君 よく分かりましたけれども、今までの台風とはちょっと事情が違うというか、これだけの、九十メートル近い台風、日本には恐らく八十メートルか、多少台風の力が衰える、そのようなこともお聞きしておりますけれども、これだけの台風がもし日本に襲来したときに、もちろん今までの対応策じゃいけないとは思うんですけれども、その点を少しもう一度確認をしたかったんですが、いずれにしましても想像を絶するようなことにもなりますし、このような台風が来ても十…
第185回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○室井邦彦君 実は、数年前、私、この同じ質問をしているんですよ。アメリカの原発の事故、それから各学校にハザードマップ、小冊子を皆、各地域に配付しているということがあったんです。今回の東日本大震災のことがあって私も質問したことがあるんですが、いまだに作成中と言われたんですか。そういうものが、五十四基の原発があるところの地域には既にそういう想定したものをもう当然できていなかったらいけないんじゃないのかな、このように私は思うわけでありますが、…
第185回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○室井邦彦君 これから作ろうとされるんですか。 やはり、いつどこで何が起きるか分からない、想定外のことが起きるわけですよね。このように、原子力発電所の放射能漏れがこれだけ恐ろしい結果になり、いまだ二十八万人の人たちが避難を余儀なくされているとか、こういう現状の中であるわけでありますから、私としては、難しいことかも分からないけれども、その五十四基の原発のあるところの地域、こういうことを想定し、こういうことがあればこういうふうに逃げよう、こ…
第185回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○室井邦彦君 分かりました。よろしくお願いを申し上げます。 東日本の大震災、死者、今現在一万五千八百八十三名、行方不明者は二千六百五十四名、今申し上げたように、避難を余儀なくされ生活をされている方々が約二十八万人近いという、戦後最大規模の災害であります。将来発生する災害の対応を強化し、災害に強い国土づくりが改めて重要になっている、こういうことが言えますけれども。 さて、二〇二〇年に、先ほども委員の方から質問もございましたけれども、二〇二…
第185回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○室井邦彦君 終わります。
第185回 参議院 国土交通委員会 第4号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井でございます。よろしくお願いいたします。 大臣、先日はどうも御苦労さまでございました。大臣のお言葉に島民の皆さん方は勇気付けられておりました。御報告を申し上げておきます。 早速質問をいたしますが、海上保安庁、自衛隊によるそれぞれの武装警備に、またさらに、民間の武装警備員の乗船を認めるということは海賊を抑止する効果が更に高まる、このように期待をしております。マラッカ海峡におけるほとんどの海域は、シンガポール…
第185回 参議院 国土交通委員会 第4号
○室井邦彦君 ありがとうございました。 佐藤さんは制服組というふうにお聞きをしておりますから、あえて少し御報告を申し上げたいんですが、私は、政務官をさせていただいているときに、海上保安庁を担当させていただいておりました。十次から十三次、四回にわたって、若い保安官たちがソマリア沖・アデン湾に命を受けて出発をされるときに、平均八人から十人まででしたか、政務官室に来られまして、今からいよいよ任務に就きますという報告に来られます。私も、若い人た…
第185回 参議院 国土交通委員会 第4号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 続いて質問をいたしますが、ソマリア周辺海域のみならずアフリカのギニア湾でも海賊被害が増加傾向にある、このように聞いておりますが、タンカーが海賊に襲撃をされ、積荷のガソリンが強奪されたり、船員が殺害される事案も発生していると言われております。 この法案では民間武装警備員による特定警備の対象をソマリア周辺海域に限定するようでありますが、ギニア湾での海賊対策として同海域を特定警備の対象として指定する必要は…
第185回 参議院 国土交通委員会 第4号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 続いて、海賊対処に当たって質問いたしますが、武器使用をどのように位置付けるかという問題がまずあると思います。 停船信号などの警告措置を欠いて船舶への武器使用が行われたサイガ号事件について、国際海洋法裁判所は、船舶の拿捕における武器の使用は可能な限り避けること、使用する場合も合理的かつ必要な限度内でなければならないこと、国際的に承認された停船信号などの警告措置をとることが必要である、こう判断をしており…
第185回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井でございます。よろしくお願いいたします。 私は、日米地位協定の見直しについてお伺いをしていきたいと思います。 在日米軍の我が国における施設・区域の使用とその法的地位について規定する日米地位協定が一九六〇年に締結され、今年で五十三年になります。沖縄県には三十四もの米軍専用施設があり、面積にして約七四%にも及び、沖縄本島に限れば一八・四%を占めております。 このように米軍基地が集中し、多くの軍事関係者が住む沖…
第185回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○室井邦彦君 是非、五十三年間見直されていないという、時代も変化をしております、その点も十分に考慮していただいて、沖縄県民の皆さん方が安心して、枕を高くして生活でき、特に維新の会の儀間議員も沖縄ということで、そのようなことを事あるごとに私もお聞きをしておりますので、是非しっかりと対応をしていただくようにお願いを申し上げます。 続きまして、日中の関係の御質問をさせていただきたいと思います。 尖閣諸島は、歴史的にも国際法上も無論我が国固有の…
第185回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 中国という国は、ルールがあってルールのないような、時には訳が分からない発言、行動をされております。また、御承知のとおり、尖閣の領土の問題に対して、日本と中国の動き、どのような方向で進んでいくのか、東南アジア諸国の国々は非常に興味を、関心を持って見ているところであります。日本の強力な指導力を発揮して、是非大臣の御指導を、また期待する結果に進めていただくように御要望させていただきます。 続きまして、尖閣…
第185回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○室井邦彦君 よろしく警備を強化していただくことをお願いを申し上げ、また、今ひょっとすれば中国の公船がまた数人で尖閣に上陸をするということが起きるかも分からないと、私は気の小さい男ですから、いつもそのように考えたときにどう対応するのかという、そういう不安をいつまでも私は持ち続けておりますので、しっかりと研究されて敏速な行動を取っていただけるように、相手が相手だけにひとつよろしくお願いを申し上げたいと、このように思います。 続きまして、中…
第185回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○室井邦彦君 是非、牧野政務官、中国の方も恐らく積極的にこの日本の話には乗ってくるというように私も思っておりますので、是非今までの努力も続けていただきまして、立派に成果が出るように御努力をお願いしたいと思います。 続きまして、日韓関係について触れさせていただきます。 朴槿恵大統領は、五月に訪米した際にオバマ大統領との首脳会談で、日本が正しい歴史認識を持たなければならないと、このようなことを言っております。アメリカの議会での演説においても…
第185回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 日本の安定、平和というものは、やっぱり韓半島の安定が日本の経済的、またそういう面については安定してくると思いますので、是非御努力のほど、更にお願いを申し上げたいと思います。 今度は、アメリカ国家安全保障局、NSAによる日本の監視、この件についてお伺いしたいと思います。 ニューヨーク・タイムズによると、米国の国家安全保障局、NSAは経済、外交、科学技術の分野で日本を最重点監視対象国にしていたと報じてお…
第185回 参議院 外交防衛委員会 第3号
○室井邦彦君 時間が来ましたので、終わります。
第185回 参議院 国土交通委員会 第3号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井でございます。 早速質問に入りますが、いろいろと各委員の先生方のお話、また質問を聞いておりますと、私も、二年前ですか、二十三年の石勝線のあの事故の教訓が全く生かされていない。そしてまた、鉄道局長もしっかりと対応をしてくれているようであります。いろいろと力のある答弁をお聞きしまして、しかしこの原因が一体どこにあるのかと私もいろいろと考えておりますが、取りあえずこのJR北海道の事故防止のために安全推進委員会に…