室井邦彦
会議録に記録された「室井邦彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/12/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド21 件
- 住宅・不動産14 件
- 防災9 件
- 地方創生6 件
- デジタル行政3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会16 件・16%
- 国家基本政策委員会7 件・7%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第200回 参議院 国土交通委員会 第5号
○室井邦彦君 非常に大きな事業であります。しっかりと、現地、また納得できるような説明を丁寧にしていかなくちゃいけないとともに、アクセルを踏んでもらわぬといけないという、非常に難しいことでありますけれども、全力を挙げて頑張っていただかないといけないと、このようにお願いをしておきます。 最後の質問にさせていただきます。もう一問残りますけれども、またある機会に議論をさせていただきたいと思います。 この三問目は、中山間地域における公共交通の質問…
第200回 参議院 国土交通委員会 第5号
○室井邦彦君 終わります。 ─────────────
第200回 参議院 国土交通委員会 第4号
○室井邦彦君 維新の会の室井邦彦です。よろしくお願いいたします。 この法案について私も大賛成ではありますけれども、遅きに失するというような思いでもありましたし、阪神・淡路大震災、またそして東日本大震災、こういう大きな自然災害が起き得るということは、この自然災害大国と言われている日本であります。やはり、こういう自然再生エネルギーをもっともっと積極的に、なぜ、諸外国よりも一歩二歩前に進めて、この島国、日本の国に、そういう自然的条件もある中で…
第200回 参議院 国土交通委員会 第4号
○室井邦彦君 港湾局長にお聞きしますが、今の関連でありますけれども、再生エネルギーに占めるこの風力発電としての比率や導入量に関して、我が国における洋上風力発電の導入状況、今後の見通しを含めた導入の可能性について端的にちょっと説明していただけますか。
第200回 参議院 国土交通委員会 第4号
○室井邦彦君 もちろん、日本の海底の地形、どういう状況かというのは私もよく分かっております。そういう苦しい中でいろいろと知恵を絞って、技術力を高めてアクセルを踏んでいただかないと自然再生エネルギーは前に進まないので、あなたの言っている理由は全てよく私も分かっています。一生懸命頑張ってください。十年、二十年も調整に掛かるはずがないので、しっかりと頑張っていただきたいと思います。 次の質問は、我が国の洋上風力発電に向けた、同じようなことにな…
第200回 参議院 国土交通委員会 第4号
○室井邦彦君 ありがとうございます。期待をしておりますので、ひとつよろしくお願いを申し上げます。 私の与えられた時間は十二時四分までということでありますので、最後の質問にさせていただきますが、通告している順序を多少変えさせていただいて、質問の四番から続けて質問させていただきますが、これも続けて大臣にお伺いをいたします。 先ほど伊藤孝江先生から物流のことについて再三質問されましたので、重複いたしますので、これは割愛させていただきながら、一…
第200回 参議院 国土交通委員会 第4号
○室井邦彦君 大臣もよく御承知のとおり、物流を制する者は世界を制するという言葉があります。またあの元気な海運大国、海運王国の日本に取り戻していただくために、ひとつ是非御努力をお願いをしておきたいと思います。 終わります。
第200回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井邦彦です。 まずは、台風十五号、十九号、そして十月の豪雨、大変な集中豪雨でありましたけれども、尊い命がなくなり、亡くなられた方々に心から哀悼の意を表する次第であります。また、いまだに、日に日に寒さが続く中、被災された多くの方々がいらっしゃいます。我々もしっかりと、一日も早い復旧復興のために頑張ってまいりますことをお誓いを申し上げる次第であります。 それでは、早速質問に入りますが、関電と東電の関係ではありま…
第200回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○室井邦彦君 是非、教訓を生かしていただくように、徹底した自治体との、また業界との連携を強化していただきたいと、このように願うものであります。 次いで、防災意識社会の構築、これについて御質問をいたします。 私も、加田先生もいらっしゃるけれども、阪神・淡路大震災の被災者でありまして、そういう経験から、特にこの災害対策特別委員会に希望して、皆さん方とともに復旧復興のために全力を、教訓を生かしていきたいという気持ちで今活動をしておりますけれど…
第200回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○室井邦彦君 そこで、特に、想定外のことも起こり得るということも頭に入れながら、ひとつそういうことをしっかりと対応をしていただきたいというふうにお願いをしておきます。 続いて、ボランティア活動の環境整備についてお尋ねいたしますが、このボランティア元年と呼ばれた平成七年阪神・淡路大震災において、約百三十七万七千人のボランティアが被災者の支援活動に当たりました。そして、平成二十八年の熊本地震を機に、行政、ボランティア、NPO等の三者連携によ…
第200回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 次の質問は、国家百年の大計としての防災・減災の在り方について大臣にお聞きをしたいなと思っております。 この激甚化する水害、土砂災害、切迫する首都直下地震や南海トラフ大地震、私たちは、我々は様々な自然災害の危険と隣り合わせで暮らしているわけであります。我が国は、気象、地形、地質等の厳しい地理的条件の下、激甚化する災害をもたらす想定外の被害を常に覚悟しておかなくてはならないということであります。 ここで…
第200回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○室井邦彦君 是非大臣、御努力をお願いを申し上げます。 宮崎さん、済みませんね、また次のときに質問させてもらいます、三つほど用意していたんですけれども。 ─────────────
第200回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井邦彦でございます。 まず、この度の台風十五、十九号、また集中豪雨で多くの方々が犠牲になられました。亡くなられた方々に心から哀悼の意を表する次第であります。また、被災を受けた方々に心からのお見舞いを申し上げ、我々も一日でも早く復旧復興が成るように頑張っていきたい、頑張っていくことをお誓いを申し上げます。よろしくお願い申し上げます。 それでは、私も災害の関係の質問から入らせていただきたいと思いますが、赤羽国土…
第200回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 この間のこの十九号では、半日で一か月分の雨量を上回る、記録的な、そういう豪雨であったと。日本の国は、御承知のとおり、面積の三分の二が山地でありますので、こういうことが起きるとどうなるのか、想像しただけでも恐ろしい思いも、三年、四年前ですか、広島でも土砂災害があり、多くの広島の町の、一つの町が崩れたという、ああいうこともありましたけれども、この点を考えてやはり対応を是非していただきたいというふうに、少…
第200回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 そういう現状であります。 私、次の後の質問でするつもりでいたんですけれども、この無電柱化に関しては、もう国策として進めていかないと、国土交通省だけではこれ到底無理な話でもありますし、日本全国どこからどこまで無電柱化するかという問題もありますし、やはりその点はよく研究して進めていかないといけないと思うんですよね。 そこで、私も質問させていただいたんですけれども、二〇一八年四月、無電柱化推進計画が策定され、二〇一八年度から三年…
第200回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 委員長、ごめんなさい。失礼いたしました。お許しください。 もう余り細かいことはもうやめておきましょう。 そうしたら、この三年間でまた、ここですね、千キロメートルを追加整備していると。緊急対策により千キロメートルを追加整備していると聞いておるんですけれども、この新たな千キロメートルもそういう感覚で理解すればいいのかな。ちょっと質問します。
第200回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 じゃ、これで大分無電柱化になったということですか。そういうこと。
第200回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 御努力は認めさせていただきます。 そこで、最後のこの無電柱化の質問になりますけれども、この景観形成、また観光振興の観点から無電柱化を推進してきた、他方で、宅地化が進み、新たに電柱が設置され、むしろ減るどころか年間七万本の電柱が増えておるというような、ちょっと仄聞しているんですが、この数字とこの実態はちょっと確認しておきたいんですが。
第200回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 増えているということを聞いてもうがっくりしているんですが。 先ほどの、都市局長とか住宅局長が答弁されていましたけれども、やはりこれから造成地とかそういうところで電柱を立てていくのか、また、そういう新たに、もう既に無電柱化をしないといけないよと、許可下りないよというような、新たな政策とかそういう制度を考えられたらどうかなと。まだ七万本ずつ毎年増えているというのは、ちょっとこれはどうなのかなと、まあそんな思いもありますので、大…
第200回 参議院 国土交通委員会 第2号
○室井邦彦君 まあ内容も聞きたいところでありますけれども、今日は件数だけで結構ですが。 そこで、JASMOCについてもお聞きしたいんですけれども、またこの平成三十年五月、海外社会資本事業への我が国の事業者の参入を促進させるために法律が成立しております。中堅・中小建設業者が海外にどんどん展開しやすいような、こういう制度でありますけれども、国交省として取組においてどのような成果が上げられているのか、この点をお聞かせをください。