室井邦彦
会議録に記録された「室井邦彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド21 件
- 住宅・不動産14 件
- 防災9 件
- 地方創生6 件
- デジタル行政3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会16 件・16%
- 国家基本政策委員会7 件・7%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 参議院 国土交通委員会 第11号
○室井邦彦君 日本維新の会、室井邦彦でございます。 この度のコロナの件について、いろいろと、日本国民が一丸となって、ワンチームとなって頑張っていかなくちゃいけないという、よくいろんなテレビでも、いろんな方面で、芸能人やスポーツの皆さん方が必死に明るく頑張れという激励を飛ばしてくれております。本当に感動の毎日というか、現場に当たっている方々の御苦労に心から最高の敬意を表して、我々もできる限りのことは頑張っていかなくちゃいけない、そういう思…
第201回 参議院 国土交通委員会 第11号
○室井邦彦君 お願いしたいこともあるんですけれども、時間の関係上、また引き続き二問目の質問に移らせていただきます。 これ、先ほど大臣がおっしゃっておられた、多少重複する案件なんでありますが、高齢者、障害者のその利用者視点を反映したバリアフリー化ということについてお聞きをいたしますけれども、このバリアフリーの整備目標や、国土交通省令で整備基準、またこの整備ガイドラインが定められておる、決められていると。例えば、鉄道の駅等また旅客施設におい…
第201回 参議院 国土交通委員会 第11号
○室井邦彦君 どうぞその点よろしく。今の現状、御承知のとおり、少子高齢化、人口減少ということで、私はJR沿線沿いに住まいをしておりますので、非常にそういう、阪神電車、阪急電車、そしてJRと、福知山線と、いろいろと尼崎はそういう鉄軌道が引かれておるわけでありますけれども、非常に人口減少が、大きく減少が出ているところもございますので、そういう柔軟な対応を是非よろしくお願いをしたいと思います。 それでは、三番、質問が後でさせていただきますが、…
第201回 参議院 国土交通委員会 第11号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 後ほどと思っていたんですが、大臣自らお答えいただいたので、教育だけじゃなく、やっぱり地域とか企業、またそういうところにもやはりこういう指導というのはしていただかないといけないんじゃないかなと、そんな思いで、要望としてお願いしようと思っていたんですが、もう大臣から言っていただきましたので、それ以上くどいことは申し上げません。 そして、もう一点、これは当たり前のことなんでしょうけれども、大臣も非常によく…
第201回 参議院 国土交通委員会 第11号
○室井邦彦君 まだ、四分までですので、もう一問、じゃ、時間がございますので、させていただきます。 絞ってといいますか、お聞きしたいところは、この移動円滑化促進に関する基本方針において、このハード・ソフト計画表、また報告書の作成が義務付けられていると。ここでお聞きしたいところは、その公共交通事業者の対象となる基準の設定について少し触れておきたい、お聞きしておきたいと思います。 この作成対象事業者以外の事業者においても計画的にバリアフリー化…
第201回 参議院 国土交通委員会 第11号
○室井邦彦君 終わります。
第201回 参議院 国土交通委員会 第6号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井でございます。 各先生から冒頭に、今回のこのコロナウイルスの件で大変な、世界中が巻き込まれているというか、大きなことに拡大してまいりました。また、日本の国は、御承知のとおりオリンピックという世界のこういう祭り事を抱えている国でもあります。その後の経済の関係やら、まあ一年後というようなことも言われているようでありますけれども、その間、どうこの国を引っ張っていくのか、これも大きな宿題というか問題であります。 …
第201回 参議院 国土交通委員会 第6号
○室井邦彦君 ありがとうございます。私も老骨にむち打って頑張ってまいります。 それでは、本題の質問にさせていただきますが、この土地基本法、平成元年、一九八九年に制定されたと聞いておりますけれども、今回の法改正は初めてでありまして、ただ、これに関連する国土調査法とか国土調査促進特別措置法は六回目の見直しと、六回目の改正ということでありますが、その間、いろんな社会の変化によりいろいろと改正を、手を加えていかなくちゃいけないと、こういうことで…
第201回 参議院 国土交通委員会 第6号
○室井邦彦君 今の人口減少に伴って土地の地価が下落しておるという状況でもあり、またそれぞれの所有者不明の土地が増加をしていっているといういろんな社会背景がありまして、そういう中での、またさらには都市のスポンジ化という問題も現象が出てきておると、こういうことを早急に対応していかなくてはいけないという、こういうことであると思っておりますけれども、しっかりと対応していただき、こういう現象に歯止めを掛けていただくように是非お願いを申し上げたいと…
第201回 参議院 国土交通委員会 第6号
○室井邦彦君 それでは、最後の質問をさせていただきます。 最後の質問は、土地分類調査の今後の方針について少しお伺いしたいことがあるんですが、この第六次計画から、土地本来の自然地形の改変履歴ですね、災害履歴等の調査を内容とする土地履歴調査を実施されているというふうにお聞きしておりますが、私も、前回、前々回ですか、ちょっと触れさせていただいた広島の土砂災害のことにもう一度触れさせていただきますが、平成十一年の広島豪雨による土砂災害が発生した…
第201回 参議院 国土交通委員会 第6号
○室井邦彦君 よろしくお願いします。 終わります。
第201回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井邦彦でございます。 早速質問に入りますが、今回のこの新型コロナウイルスの感染症対策の件につきまして、私も、国のすること、非常に信頼を置いておりますし、きちっとした適切な対応をしてくれているんだなというふうに、不安を持ちながらも安心をしながらいろいろと見ていたというか、自分なりにいろいろと勉強させてもらっていたわけでありますけれども、どうもうまく進んでいない、このような、やはり国民に不安を一時与えるような状…
第201回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○室井邦彦君 次に移りますけれども、現在、この想定されている首都直下型地震、また南海トラフ地震、そして、日本海溝そして千島海溝周辺海溝型地震等の大規模地震の被害想定は、防災対策としてどう今後生かされているのか、この辺をもう一度、どなたが答弁されるのか、お聞かせをください。
第201回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○室井邦彦君 今お答えいただいたわけでありますけれども、この中央防災会議、また大規模地震、津波災害が発生した際に各機関が取るべき行動内容を定めた大規模地震・津波災害応急対策対処方針、平成二十九年、今あなたがおっしゃいましたように、十二月に決定し、令和元年に、五月に改定をされたということでありますけれども、そういう中での大規模地震、また津波災害発生時の応急対策活動を応対方針に統合し、その災害対策能力の向上に、まあこの部分でありますけれども…
第201回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○室井邦彦君 今の説明を聞き、安心はしておるんでありますけれども、それぞれの多くの諸団体との連携というのが非常にこれ大切なことでありまして、いろいろとちぐはぐとか行き違いとか、この後また私も質問する部分がありますけれども、その点を十分に、これ以上か、これでもかというぐらいの確認をきちっとしていただいて、それぞれそういう緊急事態にはお互いが、精神状態というか、そういう冷静な状態ではないのでありまして、その点をしっかりと、多くの教訓を我々日…
第201回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○室井邦彦君 その部分で、もう既にこれは政府の方は、この首都直下地震や南海トラフ地震が発生した場合、あらかじめの被害想定が把握できているはずだと思うんですね。私もいろんな報道機関から、直下地震とか南海トラフ地震が起きたらこれだけの犠牲者が出るとか、経済、これだけの損失が出るとかということを聞いておるわけでありますけれども、その予測はもうできておりますよね。 南海トラフ、そしてこの直下地震が想定できるわけでありますけれども、そういう中での…
第201回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○室井邦彦君 じゃ、最後になりますけれども、先ほど宮崎先生の方からも御質問あって、重複少しするんですけれども、プッシュ型支援、これについてもいろいろと現場では無駄とか多少諸問題が対応がし切れずに起きているようでありますけれども、重複して申し訳ありませんが、この件について私の方からも、もう要望というかお願いをしておきたいわけでありますけれども。 具体的には、民間経済活動にも配慮していかなくちゃいけないわけでありますけれども、この物資調達、…
第201回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○室井邦彦君 終わります。
第201回 参議院 国土交通委員会 第4号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井でございます。 今日は私、北海道のこのウポポイの件について触れさせていただきたいと思っております。 まず、このウポポイの来場者数ということで、これ去年だったかな、いろいろと計画をこの委員会でも、大臣所信の中でも、またいろいろとお聞きしたんですけれども、目標年間百万人という、少し私もその数字を見て腰が引けたんですけれども、かなりの予算も、二百億近い予算も費やして、非常に国土交通省、またあらゆる行政が力を入れ…
第201回 参議院 国土交通委員会 第4号
○室井邦彦君 私、勉強不足というか、理解不足なんだろうけれども、この今ささやかれているのは、オリンピックが行われるかどうか分からないなというような、こういう言葉使いたくないんだけれども、何が何でも日本でやるんだという気持ちで皆さん方も取り組んでおられると思うんですけれども、こういう質問は、この五輪の大会と、オリンピックとこれとは切り離すというような考え方もできるの。ちょっとその辺差し支えなければ、聞かせてもらえたら、よろしい。