室井邦彦
会議録に記録された「室井邦彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド21 件
- 住宅・不動産14 件
- 防災9 件
- 地方創生6 件
- デジタル行政3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会16 件・16%
- 国家基本政策委員会7 件・7%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 参議院 国土交通委員会 第4号
○室井邦彦君 その辺が私、ちょっとよく理解できなかったところでありましたので、そういうことでしたら、またしっかりと腰を据えて進めていかなくちゃいけないですし、特に、こういう人権の問題、こういうアイヌの問題でありますから、文科省との、学生の皆さん方に来ていただいて勉強、誤解のないような教育をしていただくのか、そっちの方面も間違わずにしっかりと調整しながら進めていただかないと。百万人というのは半端な数じゃないのでね。九州の方が北海道へという…
第201回 参議院 国土交通委員会 第4号
○室井邦彦君 世界三位という位置付けですか、それは何を基準にされて言われたのか。私もそこは質問の中であれしておりませんので、通告しておりませんから。 私、これ古い資料なんですが、これ、出典はミュンヘン再保険会社のレポートなんですが、この世界大都市の自然災害のリスク指数ということで数値が出ているんですが、一番が東京、二番が横浜、そして引き続いてサンフランシスコ、ロサンゼルス、その次に大阪、神戸、京都と。非常に、もう抜群にというか、他市を、…
第201回 参議院 国土交通委員会 第4号
○室井邦彦君 よろしくお願いします。 時間ですので、終わります。
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井邦彦です。 七つほど質問を用意しております。早速質問に入らせていただきますけれども、その前に、この新型のコロナウイルスによって尊い命が奪われ、亡くなられた方々に対して心からお悔やみを申し上げますとともに、今治療中の方々も大勢おられます。しっかりと完治されて、元気よく再び社会に復帰できるよう心から願うものであります。 最初に、水防災意識社会の再構築について。ちょっと難しい言葉なんですけれども、要するに、去年…
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○室井邦彦君 五道局長にはあと関連したことでまたお聞きしたいことがありますので。 続いての質問は、このマイ・タイムラインの避難体制づくりについてということでありますが、少しどういう意味なのかお尋ねをしていきたいと思います。 十二月の五日の、この国土交通委員会として、我々、福島県の本宮の安達太良川及び宮城県の丸森町、内川の新川合流地点において発生した河川氾濫の被災地の状況を視察をしてまいりました。 その住民の話として、災害発生時、適切な行…
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 このマイ・タイムラインの関係で、今大臣のお話を聞いておりまして、私の家も、回覧板というのを御存じだと思いますけれども、回覧板がすうっと回るところは、それぞれの地域のいろんな連帯感があるんですよ。回覧板がその家に一週間も二週間もいて次のところに行かないと。これも小さなことかも分からないけれども、町会とか会長さんとか婦人会が、そういうところを回覧板からうまく連携を取れるようにしていけば、それも一つの方法…
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○室井邦彦君 それで、昨年十月に気候変動を踏まえた治水計画のあり方の提言が取りまとめられたと、こう聞いておるんですけれども、どんな内容ですか。簡単に聞かせてください。
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○室井邦彦君 ちょっと時間がなくなってきましたので、ちょっとスピードアップをさせていただきますけれどもね。 この全国初と聞いている権限代行工事、これは、平成二十九年の七月に発生した九州北部豪雨災害に、この赤谷川流域に急激に激しい雨が、これは集中豪雨でありますけれども、降ったため、山地部、また斜面崩壊や土石流が同時に起こり、大量の土砂、流木による河道埋塞という、難しい言葉なんですけれども、川底が全く分からなくなって、どこにどう川が流れてい…
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○室井邦彦君 全国初ということでありますから、いずれまた現場を視察させていただきたいなと思っております。 続いて、またかということになるんですけれども、無電柱化のことでありますが、以前、数年前は無電柱化のことに関しては国土交通省ばかり責めるというか、そういうことを私もお願いしていたんですけれども、それに対して経済産業省も力を合わせて進めていかないと、財源、全てにおいて前に進まないと。 そして、もう一つ矛盾点は、無電柱化は、私、何も日本の…
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○室井邦彦君 ごめんなさい、あと一、二分、ちょっとオーバーしますけれども、これだけ。済まぬ、申し訳ない。私、いつも時間守る方なのよ。もう早め早めで終わるんだけれども。 支援物資、ビニール製手袋七万セット、ゴーグル四万セット、防護服四万着、除菌関連グッズ二千個をチャーター便で五日間にわたって武漢へ、日本は中国に援助しました。これは、ちょっとそういうことで。 私、田名部委員長、皆さん方と二日間にわたって沖縄視察に行きました。そのときに、那覇…
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○室井邦彦君 ああ、ごめん。 三千五百トン。これからの沖縄を守っていく巡視船にしては余りにもみすぼらしい、三千五百トン。もうこれ何とか、また大臣、いろいろと予算はたくさん取って、いろいろと右肩上がりであるようでありますけれども、メンテナンスも大事でありますので、是非、この一隻ぐらいはやはり、答えられる。もう長うなるからいいやろ。
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○室井邦彦君 じゃ、まとめて。
第201回 参議院 国土交通委員会 第3号
○室井邦彦君 是非頑張ってください。 終わります。
第200回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井でございます。 時間も押し迫っておりますので、早速質問に入らせていただきます。 この逃げ遅れゼロとするための政府の取組についてという、これ、非常に逃げ遅れゼロというのは大変難しいことでもありますし、逃げ遅れて犠牲者が出たということになると、地元の行政も非常につらい思いもあるでしょうし、いやいや、しかし、避難勧告、避難指示を発令していたんだと、だけど全ての住民には聞き取れなかったというか、そういう避難行動が…
第200回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○室井邦彦君 この千曲川の堤防決壊に至るまでの時系列を簡単に整理すると、もう承知の上、お分かりでしょうけれども、十月の十二日午後六時、穂保地区、避難勧告が発令され、消防団に出動要請が出ました。広報車が出て住民に避難を呼びかけておりました。午後九時、氾濫注意水位を超えたという。午後十一時四十分、穂保地区へ避難勧告より緊急性の高い避難指示と切り替えたわけであります。この時点で全員が避難しておくべき段階だったんですよね。翌日の午前六時に穂保地…
第200回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○室井邦彦君 時間がございませんので、続いて、はしょって質問をさせていただきます。 次は、ハザードマップのことについてお聞きをしたいわけでありますけれども、行政、いわゆる国土交通省、思うとおりにはこれは進んでいないように今思うわけでありますけれども、新たにこの見直しがなされたと。 十数年に一度から千年に一度と、この規模に拡大するようにハザードマップの作成を指示しておられると、見直しを求められておるということでありますけれども、ここで随分…
第200回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○室井邦彦君 どうかよろしくお願いいたします。 この間も十二月に雨が降りましたけれども、こんな勢いで十二月に雨が降るというようなことは初めてだなというふうに、私は七十二年間の人生を生きてきてそう思いました。ですから、別に冬でも一月でも、どのような大雨が降るか、集中豪雨が来るか分からないということで、是非、ハザードマップの指導を徹底的に行っていただきたい、このように思っております。 最後の質問をいたします。 先ほども出ておりまして、重複す…
第200回 参議院 災害対策特別委員会 第4号
○室井邦彦君 終わります。
第200回 参議院 国土交通委員会 第5号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井邦彦です。 私の方から資料を一枚配付させていただいておりますが、四問ほどの質問をさせていただく中で、住宅関係、将来、未来のその関係の質問をさせていただきますので、この資料を入れさせていただきまして、ドイツという国は、もう六十年前から都市づくりのためにマイカーをシャットアウトしているという、そういう政策を取っていたと。ドイツらしいなというような思いとともに、こういう中で、ドイツの中で医療費が非常に削減された…
第200回 参議院 国土交通委員会 第5号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 人類は、狩猟社会から農耕社会、農耕社会から工業社会、工業社会から情報社会に続く人類史上五番目の新しい社会、それがソサエティー五・〇だということになるんでしょうか。これからの先のしっかりとした、見据えた指導をよろしくお願いをしておきたいと思います。 続きまして、リニアに向けた国土交通省としての取組をお伺いするわけでありますけれども、リニアに、ことを申し上げますと、いろいろと想定外の出来事がいろんなとこ…