室井邦彦
会議録に記録された「室井邦彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,384 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2020/06/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 観光・インバウンド21 件
- 住宅・不動産14 件
- 防災9 件
- 地方創生6 件
- デジタル行政3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会73 件・73%
- 災害対策特別委員会16 件・16%
- 国家基本政策委員会7 件・7%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,384 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 参議院 国土交通委員会 第19号
○室井邦彦君 終わります。
第201回 参議院 国土交通委員会 第17号
○室井邦彦君 大臣、御苦労さんです。お疲れのところ早速質問に入らせていただきます。 この度のこの都市再生法、土地再生推進法についてでありますけれども、隅々まで私も詳しく読む時間がなかったんですが、一番気にしていたのは、この三問目、四問目の私の中の質問でもそうなんですけれども、災害に対する対応、そして土砂災害、そういうことに対して、いろいろと過去千件以上の、達するそういう被害が起きているという、こんなことを聞いたときに、もう日本の国も少子…
第201回 参議院 国土交通委員会 第17号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 次の質問になるんですけれども、このまちづくりに向けた関係者間の連携強化、こういうことでありますけれども、今大臣がおっしゃったように、住民とか民間事業者、地方公共団体、国との間でやっぱり連携強化をするということはこの事業の政策の効果を上げることに、ための重要、つながるというふうに思っております。是非、その点は御指導をよろしくお願いを申し上げたいと思いますが、居心地が良く歩きたくなるというこの言葉は非常…
第201回 参議院 国土交通委員会 第17号
○室井邦彦君 三番と四番の質問を合わせて御質問をしたいと思います。 この三番は、冒頭申し上げたように、もう少子高齢化が進んでいるのに、山を削って住宅地、宅地造成は必要ないだろうというようなことを申し上げたけれども、そのことも含めていただいているというこの法案、これ以上突っ込んだ質問、時間の無駄でありますので、いたしません。ただ、やはり日本の国の洪水、内水氾濫、高潮、そして風水害、そして洪水、本当に想像を絶するような自然災害が襲ってきてお…
第201回 参議院 国土交通委員会 第17号
○室井邦彦君 この質問で終わりますけれども、ちょっと私聞きそびれたのかも分からないけれども、この住宅開発についての勧告に従わない場合は事業者の名前を公表すると。公表して規制強化がなされるということであるけれども、罰則等を伴わない公表によってその開発の抑制の実効性は担保されるのかと、そういう不安があるんですが、その点はどうなんでしょう。
第201回 参議院 国土交通委員会 第17号
○室井邦彦君 終わります。
第201回 参議院 国土交通委員会 第16号
○室井邦彦君 維新の会の室井でございます。よろしくお願いいたします。 私は、大臣に確認をしておきたいことというか、ございまして、それは今回の感染症の拡大、要するに、こういうものが、国内にパンデミックの兆候が現れ、非常に国民、命を、安否を、そういう命を、生命が恐ろしいこういう感染症のことで、まずは、やはり一番間違ってはいけない最初の出だし、水際作戦といいますか、この対応が、非常に大きくこの対応の仕方が誤れば、小さく済むものが大きく拡大して…
第201回 参議院 国土交通委員会 第16号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 やはりスタートというか水際というのは非常に大事なことでありまして、この総括をされて、今後、第二波、第三波、また新たな感染の発生がするかも分かりません。その点はしっかりと国土交通省の大臣として、トップとしてこの教訓を更に生かしていただけるように更にお願いをしておきたいと思います。 時間がございませんので、続けます。 今度は、この緊急事態宣言が全面解除になりました。その後の公共交通機関の利用に当たる感染…
第201回 参議院 国土交通委員会 第16号
○室井邦彦君 ありがとうございます。 確かに、鉄軌道、バス、タクシーの乗車がかなりそういう意味におきましては抑制がされていたと、そういうところで非常に皆さん方の努力を敬意を表したいとも思っております。新幹線にしましても、特別な移動をしなくちゃいけないときに新幹線で私一人しか乗っていないとか、東海道本線とか、またそういう鉄軌道はそういう状況でありましたので、これは皆さん方がかなり努力されて頑張っておるんだなという、そういうところで感心とい…
第201回 参議院 国土交通委員会 第15号
○室井邦彦君 維新の会の室井邦彦です。 早速質問に入らせていただきますが、まず、私の、地域の公共交通計画の作成、それに関係してくる、当然、都道府県、複数の市町村のこの連携がどのように進んでいくのか。過去においてもこのような指導があったわけでありますけれども、この義務化、努力義務化ということで、法律化されたんだけれども、過去が過去だけに、実際は法律化されたから、じゃ、簡単にこのことが全て進んでいくのかというわけにはちょっといかないだろうな…
第201回 参議院 国土交通委員会 第15号
○室井邦彦君 ちょっとくどくなって申し訳ないんですが、午後の質問で、里見先生の方からこのマスタープラン、広域的なマスタープランを作成する中で、特に、今申し上げた、冒頭申し上げた高齢者、そういう福祉、こういう関係にもそういう意見の聴取ができる、また、そういうところにも目を向けていただきたいということを要望しておきます。 次の質問に入らせていただきますが。 じゃ、地域のこの旅客運送サービス、この継続ですね、継続事業の実施の体制の強化という、…
第201回 参議院 国土交通委員会 第15号
○室井邦彦君 この点は雑にならないよう、十分に地域住民に対しても協議等を行っていただきたいというふうに思っております。 常に継続的にこの情報を共有するということも大切なことでもあると思っておりますし、こういう地域住民に対しても、特に業者、新しい業者というか、そういう人とともに継続的に情報を共有するということが特に私は重要だというふうに感じておりますので、その点も十分踏まえて丁寧な議論を交わしていただき、しっかりとした合意形成を築き上げて…
第201回 参議院 国土交通委員会 第15号
○室井邦彦君 非常にきめ細かな仕事になると思いますけれども、一番大事な根幹というかベースのところでありますので、ひとつよろしく御指導をお願いしていきたいと思います。 それでは、多少これも重複するわけでありますけれども、MaaSのこの関連の、これも重複して、恐らく里見先生とまた重複するかも分からないけれども、御理解をいただきまして、お考えをお聞かせを願いたいと思います。 もちろん、これはすばらしいですね。特に、こういうIoTまたAI、こう…
第201回 参議院 国土交通委員会 第15号
○室井邦彦君 質問時間、四十五分ということでありますので、これで質問を終わります。
第201回 参議院 本会議 第18号
○室井邦彦君 日本維新の会、室井でございます。 私は、会派を代表いたしまして、持続可能な運送サービスの提供の確保に資する取組を推進するための地域公共交通の活性化及び再生に関する法律等の一部を改正する法律案について質問をいたします。 まず、質問に先立ちまして、新型コロナウイルス感染症でお亡くなりになりました方々の御冥福をお祈り申し、そして、現在、感染症に苦しんでおられる方々へのお見舞いを申し上げますとともに、医療現場で闘っている医療従事者…
第201回 参議院 国土交通委員会 第13号
○室井邦彦君 日本維新の会の室井でございます。 初めの質問で、私はいわゆる違反車両の過積載のことについてお伺いをしたいわけでありますけれども。 この日本の国は、もう人の体でいえば毛細血管のようにこの日本中の島々に、国に道路があるわけでありますけれども、もちろん国道、県道、市道、町道、村道というのがあるわけでありますけれども、時代の流れとともにいろいろと、我々の阪神間を例に取ってみると、四十三号線は河野一郎さんが建設大臣のときに大改革をし…
第201回 参議院 国土交通委員会 第13号
○室井邦彦君 ごめんなさいね。 私も運送業に関連しておりましたもので、積載オーバーということで常に相談に来るのがダンプカーのおっちゃんといいますか、あそこは一回運んで幾ら、何回運んで幾らという、少々積載オーバーしても強引にやるという、阪神高速道路とか四十三号線を利用するという、そういう問題が非常に一時多うございましたので、ちょっとこの件、気になったもので、お互いのためにしっかりとした制度にしてほしいなと。 まさに以前はこの審査に一か月以…
第201回 参議院 国土交通委員会 第13号
○室井邦彦君 次の質問は、にぎわいのある道路空間の活用に向けた、なかなか合意形成の難しさ、合意形成の仕組みについて、どのように対応されようとして、どのように考えておられるのか、この辺をしっかりと確認しておきたいと思いますし、我々、尼崎というところ、東西南北四・七キロの面積四十九キロ平方メートルのところに五十万、四十七万近く住んでおるわけでありますけれども、最近、その幅広の道路に、それほど車も通らない、通りますけどね、そんな三車線も二車線…
第201回 参議院 国土交通委員会 第13号
○室井邦彦君 よろしく御指導をお願い申し上げます。 最後の質問になりますが、災害対応を担う地方公共団体との連携というのは、道路の問題も、土砂災害も、川の氾濫もあるわけでありますけれども、国による地方管理道路の権限代行制度、これはやはり迅速に進める、結論を出す。こういう対応を素早く進めていかないと、なかなかこの辺でブレーキ掛かり、前に進んでいないというようなことも過去再三あったように、また、そういう要望はお聞きをしておるわけでありますけれ…
第201回 参議院 国土交通委員会 第13号
○室井邦彦君 終わります。