定塚由美子
会議録に記録された「定塚由美子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 756 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 厚生労働大臣官房長
- 直近の発言日
- 2019/02/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会63 件・63%
- 厚生労働委員会37 件・37%
※ 全 756 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 予算委員会 第4号
○定塚政府参考人 御質問は、この報告書の該当部分を誰が書いたのかということでございますが、私どもは、委員の方と、いろいろ御指示をいただき、御意見をいただきながら、この報告書のたたき台のようなものをつくり上げて、委員の方の御議論を経て、最終的にこの報告書になったというものでございまして、当該部分がどのような経緯であったかということを、今現在、私は承知しておりません。
第198回 衆議院 予算委員会 第4号
○定塚政府参考人 特別監察委員会報告書でございますが、これにつきましては、報告書に至る前に、委員会の委員の方からさまざまな議論をいただきまして、その御指導のもとに、報告書のたたき台のようなものを事務方も委員の御指示を受けて作成をし、その上で、委員の方の意見、御議論をいただいて報告書がつくられているというものであると考えております。
第198回 衆議院 予算委員会 第4号
○定塚政府参考人 それは、委員会の御指示のもとで、報告書のたたき台のようなものを事務局として事務的に策定をしたというものでございます。 なお、何度も申し上げますけれども、現在は、さまざまな御指摘を踏まえて、厳正な調査を更に行っていただいているところでございます。
第198回 衆議院 予算委員会 第4号
○定塚政府参考人 毎月勤労統計調査の関係でございますけれども、十二月十三日、それから二十日に大臣に一報という後に、事実関係等を事務方で集中的に調査をいたしておりまして、十二月二十七日までに、抽出を復元しなかった結果、統計上の賃金額が低目に出ていた可能性があり、国民経済計算や経済見通し、雇用保険、労災保険給付等への影響の可能性が明らかになったという状況でございました。 その後も精査を続け、一月に予算編成についての手続をした、こういう経過で…
第198回 衆議院 予算委員会 第4号
○定塚政府参考人 経緯については先ほど申し上げたとおりでございますけれども、具体的に何日ということ、申しわけありませんが、今把握をしておらず、お答えできる状況にございません。
第198回 衆議院 予算委員会 第4号
○定塚政府参考人 先ほど大臣が御答弁申し上げましたけれども、給付のための推計値でございますが、十六年から二十三年までは、統計的処理により再集計するために必要なデータは存在しないということですが、できる限り速やかに国民の不利益を解消していく観点から、毎月勤労統計を基礎として算出をしたものでございます。 先ほど御紹介ありましたが、雇用保険法においては、「毎月勤労統計における労働者の平均定期給与額を基礎として厚生労働省令で定めるところにより算…
第198回 参議院 予算委員会 第2号
○政府参考人(定塚由美子君) お答え申し上げます。 今大臣からもありましたように、大臣からの指示で外部有識者のみの会議体としたにもかかわらず、その趣旨を十分理解、徹底せず、私ども事務方が、ヒアリングへの同席などを委員会に申し出て、同席をいたしました。また、このことについて大臣に報告をしておりませんでした。こうしたことで委員会の第三者性に疑念を抱かせることになってしまったこと、誠に申し訳なく思っております。申し訳ございませんでした。
第198回 参議院 予算委員会 第2号
○政府参考人(定塚由美子君) 今答弁申し上げたように、私どもが同席をしていたということでいろいろ御疑念を生じたということから、改めて特別監察委員会の委員のみが質問する形式でのヒアリングを行っていただいている、その際には厚生労働省は事務的なサポートに徹しているということをしているところでございます。
第198回 衆議院 予算委員会 第3号
○定塚政府参考人 お答え申し上げます。 十二月二十日の件につきましては、大臣に報告した者からも、また秘書官からもお話を伺いましたが、大臣には、余り時間がない中で口頭で報告をしたと聞いているところでございます。
第198回 衆議院 予算委員会 第3号
○定塚政府参考人 先ほど申し上げたとおり、当日報告をした者からは、資料を大臣にお見せをして説明をしたということではなく、口頭で報告をしたというふうに聞いております。
第198回 衆議院 予算委員会 第3号
○定塚政府参考人 お答え申し上げます。 当日大臣室に行きましたときに、行って報告をした者が手元に資料を持っていたかどうか、申しわけありませんが、今私は把握しておりません。
第198回 衆議院 予算委員会 第3号
○定塚政府参考人 お答え申し上げます。 私及び厚生労働審議官がヒアリングに同席をしておりました。ただ、この際には、委員会の先生方の主体的な判断のもとで、ヒアリングについても委員会の指示を受けて行っていたものでございまして、その場面において、第三者性というのはいささかも損なわれるものでなかったと私自身は感じております。 しかしながら、その後、やはり、私や厚生労働審議官が参加をしているということで、外部の方から見ると疑念を……(発言する者あ…
第198回 衆議院 予算委員会 第3号
○定塚政府参考人 生じさせるということ、そういうことについて全く思いが至らず、大臣の思いも十分理解をしていなかった。これは、事務方だけで判断をして参加をしたものでございますので、大臣には報告をしていなかったというものであります。 また、委員の方におかれては、先ほど申したように、非常に主体的、自主的に取り組まれているのにもかかわらず、厚生労働審議官や私が同席したということでこれも疑念を持たれてしまったということについては、まことに申しわけ…
第198回 衆議院 予算委員会 第3号
○定塚政府参考人 ヒアリングのやり方あるいは内容につきまして、委員会の委員の方々の指示のもとに行ったということで、同席については委員の方々の了解を得て行ったというものでございます。
第198回 衆議院 予算委員会 第3号
○定塚政府参考人 お答え申し上げます。 私が全部委員会の委員とやりとりをしたわけではございませんので、どういう前後関係で誰から言い出したかというのを、済みません、今すぐにどうということで答弁できるわけではないんですけれども、ただ、私の理解としては、事務方と委員会の先生方の御相談の中で委員会も同席しましょうということになったということで、お認めをいただいたものだというふうに理解をしております。 ただ、内容については、先ほど申したように、委…
第198回 衆議院 予算委員会 第3号
○定塚政府参考人 先ほど申し上げたように、委員会に同席する、あるいは事務方のみでヒアリングを行うという点については、委員会にお認めいただいて実施をしたものと考えております。考えておりますというか、お認めいただいて行ったものでございます。
第198回 衆議院 予算委員会 第2号
○定塚政府参考人 事実関係でございますので、私の方から答弁をさせていただきます。 一月二十六日以降行っている特別監察委員会におけるヒアリングにおきましては、委員からの質問項目につきましては、委員から具体的な質問項目、このようにしたいという意向が示されまして、それを紙に書くという作業、それは事務方が行っておりますけれども、今申したように、委員の意向を踏まえてそれを、質問項目をつくっているということでございます。 また、そのほか、関係資料を…
第198回 衆議院 予算委員会 第2号
○定塚政府参考人 お答え申し上げます。 一般的に、このような聴取、不祥事の際の聴取について、どのような質問をするかという質問項目をつくる場合がございますけれども、こうした資料についてはお渡しをしていないところでございます。 これは、不祥事等の聴取の際にどのような質問をするかということがわかってしまいますと、対象者に対して今後事情聴取がしにくいということから、公開をしていないというものでございます。
第198回 衆議院 予算委員会 第2号
○定塚政府参考人 申しわけございません、今手元にいつからという資料はございませんが、現在、関係省庁から影響を把握して調査中ということでございます。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○定塚政府参考人 私から、先ほど大臣がお答えさせていただいた数を改めて訂正するということを含めて、実人員を述べさせていただきます。 まず、監察チームでございます。局長級三名、課長級八名、補佐以下が十三名の計二十四名でございました。また、監察委員会、本委員会でございますが、局長級が十一名、課長級が九名、補佐以下が十一名の計三十一名となっております。 なお、チームと委員会双方でヒアリングを行っているという方も十八名ございますので、合計での実…