安部俊吾
会議録に記録された「安部俊吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,332 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会69 件・69%
- 法務委員会公聴会30 件・30%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,332 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 法務委員会 第28号
○安部委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第10回 衆議院 法務委員会 第28号
○安部委員長 速記を始めて。ただいまの花村四郎君の本案に対する修正意見につきましてお諮りいたします。ただいまの修正意見を関係方面に提出いたし、所要の手続をいたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 法務委員会 第28号
○安部委員長 御異議なければさようとりはからいます。 次に弁護士法改正に関する件を議題といたします。本件につきましては去る三月二十七日、本委員会におきましてお手元に配付してあるがごとき通りの改正法律案の一応の成案を得たのでありますが、去る三月三十一日諸般の手続を完了いたしたのであります。この際お諮りいたします。本案を本委員会の成案と決定し、本委員会提出法律案とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 法務委員会 第28号
○安部委員長 御異議なければ本案を本委員会の成案と決定して、本委員会提出法律案とするに決しました。
第10回 衆議院 法務委員会 第28号
○安部委員長 次に先日地方行政委員会と連合審査会を開会いたしました警察法の一部を改正する法律案について発言の申出があります。これを許します。鍛冶良作君。
第10回 衆議院 法務委員会 第28号
○安部委員長 ただいまの鍛冶良作君より御提案になりました警察法の一部を改正する法律案に関する修正意見について御発言がありますか。
第10回 衆議院 法務委員会 第28号
○安部委員長 ちよつとここで懇談いたしましよう。 ————◇————— 〔午後三時五十五分懇談会に入る〕 〔午後四時十五分懇談会を終る〕 ————◇—————
第10回 衆議院 法務委員会 第28号
○安部委員長 速記を始めてください。
第10回 衆議院 法務委員会 第28号
○安部委員長 ただいま佐瀬委員より御発言がありましたが、先ほどの田万委員の御意見はこれを留保いたしまして、鍛冶委員の修正意見を法務委員会といたしまして地方行政委員会に申し入れしたい、そういうふうなお話でありまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 法務委員会 第28号
○安部委員長 御異議なければさよう決定いたします。 —————————————
第10回 衆議院 法務委員会 第28号
○安部委員長 次に新聞事業における株式譲渡制限等に関する特例法案起草に関する件を議題といたします。まず本件について当該小委員長より小委員会における調査及び立案の経過並びに結果について報告を聴取いたします。押谷富三君。
第10回 衆議院 法務委員会 第28号
○安部委員長 これにで小委員会の報告は終りました。本案に関して質疑もしくは御意見がありませんか。
第10回 衆議院 法務委員会 第28号
○安部委員長 ほかに御発議はありませんか。—なければこの際お諮りいたします。本件につきましては小委員長の報告通り、小委員会の案を当法務委員会の一応の成案と決しまして、所要の手続を経ました後は、これを本委員会提案の法律案とするにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 法務委員会 第28号
○安部委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 それでは本日はこの程度にとどめておきます。明日は午後一時より開会する予定であります。本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会
第10回 衆議院 法務委員会 第27号
○安部委員長 これより会議を開きます。 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第10回 衆議院 法務委員会 第27号
○安部委員長 速記を始めて。それではまず商法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本件につきましては、去る三月二十日の本委員会におきまして、その改正法律案の一応の成案を決定し、関係方面との交渉等に当つたのでありましたが、三月二十七日に至りまして、新たなる段階に立ち至りましたので、当日の委員会で御協議を願い、爾来新たな構想のもとに慎重なる御協議を願つたのでありまするが、それと同時にさらに関係方面との折衝に当りまし…
第10回 衆議院 法務委員会 第27号
○安部委員長 起立多数。よつてただいまの案は一応の成案といたし、関係方面への所要の手続をいたします。 —————————————
第10回 衆議院 法務委員会 第27号
○安部委員長 次に商法の一部を改正する法律施行法案を議題といたします。 この際お諮りいたします。本案につきましてお手元に配付いたしてありますような修正意見を関係方面へ提出いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 法務委員会 第27号
○安部委員長 御異議なければさようとりはからいます。 —————————————
第10回 衆議院 法務委員会 第27号
○安部委員長 次に非訟事件手続法の一部を改正する法律案、有限会社法の一部を改正する法律案及び商法の一部を改正する法律の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案を議題といたしましてこの際お諮りいたします。先刻御決定いただきました商法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案及び商法の一部を改正する法律施行法案の修正意見により、ただいま議題といたしました三案についてそれぞれ所要の修正を行わねばなりません。つきましてはお手元に配付いたしておき…