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自由党衆議院
総発言数
1,332
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会69 件・69%
  • 法務委員会公聴会30 件・30%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,332 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,332 20 を表示
自由党1951/05/17

10衆議院 法務委員会 第25号

○安部委員長 委員の皆さんから御質問がありましたら、どうぞ……。

自由党1951/05/16

10衆議院 法務委員会 第24号

○安部委員長 これより会議を開きます。 訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、別に質疑もないようでありますし、本案の趣旨内容も簡単でありますので、質疑及び討論を省略してただちに採決をいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/16

10衆議院 法務委員会 第24号

○安部委員長 御異議がなければ、質疑及び討論を省略してただちに採決を行います。本案はこれを可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/16

10衆議院 法務委員会 第24号

○安部委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案の通り可決せられました。 なお、この際お諮りいたしますが、本案に関する委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/16

10衆議院 法務委員会 第24号

○安部委員長 御異議がなければ委員長に御一任いただいたものと認めます。 —————————————

自由党1951/05/16

10衆議院 法務委員会 第24号

○安部委員長 次に民事調停法案を議題といたします。本案につきましては質疑も大体終了しておりますが、本案に対しましては先日委員会にお諮りいたしておきました修正意見がございましたが、本日関係方面の了解を得られましたので、これを共同修正案といたしたいと存じます。まず修正案についてお諮りいたします。 本法案の一部を次のように修正す る。 第十條第二項中「二十円」を「十円」 に改める。 第十二條中「現状の変更、物の処 分等を禁止し、その他必要な事…

自由党1951/05/16

10衆議院 法務委員会 第24号

○安部委員長 御異議なければ本修正案は可決せられました。 次に修正部分を除いたところの原案に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/16

10衆議院 法務委員会 第24号

○安部委員長 御異議なければ、本案はただいまの各派共同提案にかかる修正案の通り修正議決いたしました。 本案に関する委員会報告書の作成に関しましては、委員長に御一任を願いたいと思いまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/16

10衆議院 法務委員会 第24号

○安部委員長 御異議がなければさよう決しました。 それでは本日はこの程度にとどめておきますが、明日は午前十時より警察法の一部を改正する法律案について、地方行政委員会との連合審査会を開会いたします。また午後二時より本委員会を開会いたしまして、新聞事業における株式譲渡制限等に関する特例法案起草に関する件につきまして参考人より意見を聴取することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十六分散会 ————◇————— 〔参照〕…

自由党1951/05/15

10衆議院 法務委員会 第23号

○安部委員長 これより会議を開きます。 本日の日程中まず裁判所侮辱制裁法案を議題といたします。提出者より提案理由の説明を聴取いたします。田嶋好文君。 ————————————— 裁判所侮辱制裁法案 裁判所侮辱制裁法 (この法律の目的)第一條 この法律は、裁判所侮辱とその制裁とに関して規定したものであつて、裁判所の威信を保持し、司法の円滑な運用を図ることを目的とする。 (裁判所侮辱と制裁)第二條 裁判所又は裁判官(以下「裁判所)という。)…

自由党1951/05/15

10衆議院 法務委員会 第23号

○安部委員長 これにて提案理由の説明は終りました。なお本案に関する質疑は後日に譲りたいと思うのでありますが、さよう御了承をお願いいたします。

自由党1951/05/15

10衆議院 法務委員会 第23号

○安部委員長 ただいま北川定務君より動議がありましたように、裁判所侮辱制裁法案に関しましては、慎重審議をするために公聴会を開きたいと思うのであります。公聴会を開くためには、衆議院規則第七十七條によりまして、あらかじめ議長の承認を得なければなりませんので、さようにとりはからいたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/15

10衆議院 法務委員会 第23号

○安部委員長 御異議なければさようとりはからいます。 なお議長の承認を得ましてから、公聴会の日取り及び意見を聴取する條件を議長に報告するとともに、官報並びに新聞に公告しなければならぬのでありますが、それら所要の手続につきましては、委員長並びに理事に御一任願いたいと思うのであります。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/15

10衆議院 法務委員会 第23号

○安部委員長 御異議なければさよう決します。 この際さらにお諮りいたします。現在警察法の一部を改正する法律案が地方行政委員会に付託となり、目下審議中であります。同案につきましては、本委員会といたしましても、その重要性にかんがみまして、地方行政委員会に対し連合審査会の開会要求の申入れをいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/15

10衆議院 法務委員会 第23号

○安部委員長 御異議なしと認めます。よつてその旨地方行政委員会に申入れをすることに決定いたします。なお連合審査会の開会日時に関しましては、地方行政委員長と協議の上決定いたしたいと存じますが、大体来る十七日、木曜日に開会の予定といたしたいと存じます。 それでは速記を中止いたしまして、懇談会をいたします。 ————◇————— 〔午後二時十九分懇談会に入る〕 〔午後二時三十三分懇談会を終る〕 ————◇—————

自由党1951/05/15

10衆議院 法務委員会 第23号

○安部委員長 速記を始めてください。 梨木委員及び上村委員から発言の通告があるのでありますが、講和に関する質問で、要求大臣は吉田総理大臣、法務総裁、こういうわけでありますが、これは委員長におきまして善処いたしますから御了承を願います。 本日はこの程度において散会いたします。明日は午後一時より開会いたします。 午後二時三十五分散会

自由党1951/05/11

10衆議院 法務委員会 第22号

○安部委員長 これより会議を開きます。 本日の日程中まず会社更生法案を議題といたします。政府側より提案理由の説明を聴取いたします。高木政府委員。

自由党1951/05/11

10衆議院 法務委員会 第22号

○安部委員長 次に破産法及び和議法の一部を改正する法律案を議題といたします。政府側より提案理由の説明を聴取いたします。政府委員高木松吉君。

自由党1951/05/11

10衆議院 法務委員会 第22号

○安部委員長 これにて両案についての提案理由の説明は終りました。なおこれら両案に対する質疑は後日に行うことにいたしたいと思いますから、さよう御了承願います。 それでは本日はこの程度にとどめまして、次回は来る十五日火曜日午後一時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十一分散会

自由党1951/05/10

10衆議院 法務委員会 第21号

○安部委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。新聞事業における株式譲渡制限等に関する特例法案起草小委員長より、同小委員会において、法案起草に関し参考人を招致し、その意見を聴取したいとの申出がありました。参考人は朝日新聞社神戸岩男君、毎日新聞社原為雄君、日本経済新聞社福島俊雄君、北海道新聞社的場利貞君、神戸新聞社光田顕司君であります。同小委員長の申出を許すに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕