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自由党衆議院
総発言数
1,332
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会69 件・69%
  • 法務委員会公聴会30 件・30%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,332 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,332 20 を表示
自由党1951/05/10

10衆議院 法務委員会 第21号

○安部委員長 御異議なければ同小委員長の申出を許すことに決しました。 なほ参考人を招致すべき日取り、または参考人の多少の異動については、委員長及び小委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/10

10衆議院 法務委員会 第21号

○安部委員長 御異議なければ、さよう御一任いただいたと認めます。 それでは本日の議事に入りまして、今日の日程中民事調停法案を議題といたします。提出者より同法案の逐條説明を聴取いたします。鍛冶良作君。

自由党1951/05/10

10衆議院 法務委員会 第21号

○安部委員長 これにて逐條説明は終りました。なお本案に関しまして御質疑もしくは御意見の御開陳はございませんか。

自由党1951/05/10

10衆議院 法務委員会 第21号

○安部委員長 猪俣浩三君。

自由党1951/05/10

10衆議院 法務委員会 第21号

○安部委員長 田万廣文君。

自由党1951/05/10

10衆議院 法務委員会 第21号

○安部委員長 この際ちよつとお諮りいたしますが、本案の審議のため、最高裁判所の民事局第三課長の橘喬君を参考人といたし、その意見を聴取いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/10

10衆議院 法務委員会 第21号

○安部委員長 御異議なければさよう決します。橘君。

自由党1951/05/10

10衆議院 法務委員会 第21号

○安部委員長 では速記をやめまして、懇談会に入ります。 ————◇————— 〔午後四時十九分懇談会に入る〕 ————◇————— 〔午後四時二十八分懇談会を終る〕

自由党1951/05/10

10衆議院 法務委員会 第21号

○安部委員長 懇談会は終りました。本案の審議を進めます。北川定務君。

自由党1951/05/10

10衆議院 法務委員会 第21号

○安部委員長 ただいまの北川定務君の本案に対する修正意見につきましてお諮りいたします。ただいまの修正意見をただちに関係方面へ提出いたしまして、諸般の手続をとりたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/10

10衆議院 法務委員会 第21号

○安部委員長 御異議なければ、さようとりはからいをいたします。 それでは本日はこの程度でとどめまして、明日午後一時より開会することにいたし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十二分散会

自由党1951/05/09

10衆議院 法務委員会 第20号

○安部委員長 これより会議を開きます。 商法の一部を改正する法律施行法案、非訟事件手続法の一部を改正する法律案、及び有限会社法の一部を改正する法律案の各案を一括議題として質疑を行います。質疑の通告がありますから、これを順次許します。押谷富三君。

自由党1951/05/09

10衆議院 法務委員会 第20号

○安部委員長 ほかに御質疑はありませんか。——御質疑がなければこの三案に関する質疑ばこの程度にしておきます。 —————————————

自由党1951/05/09

10衆議院 法務委員会 第20号

○安部委員長 この際本日の委員会に付託になりました民事調停法案を議題として提案者鍛冶良作君より提案理由の説明を聴取いたします。鍛冶良作君。

自由党1951/05/09

10衆議院 法務委員会 第20号

○安部委員長 次に同じく本日、本委員会に付託になりました訴訟費用等臨時措置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたしまして、提案者押谷富三君より提案理由の説明を聴取いたします。押谷富三君、

自由党1951/05/09

10衆議院 法務委員会 第20号

○安部委員長 これにて提案理由の説明は終りました。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1951/05/09

10衆議院 法務委員会 第20号

○安部委員長 速記を始めて。

自由党1951/05/09

10衆議院 法務委員会 第20号

○安部委員長 ただいま鍛冶委員より動議がありまして、これに関してまた梨木委員からも御発言がありましたが、結局鍛冶委員の御動議の通り、本委員会の委員長より大蔵委員会の委員長に申入れをすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/09

10衆議院 法務委員会 第20号

○安部委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたしました。 本日はこの程度にとどめまして、明日は午後一時より開会し、民事調停法案等について質疑に入りたいと思います。 これにて散会いたします。 午後二時二十五分散会

自由党1951/05/08

10衆議院 法務委員会 第19号

○安部委員長 これより会議を開きます。 議事に入る前にお知らせすることがあります。去る三月二十七日の委員会におきまして一応の成案を決定し、関係方面に対し諸般の手続を進めておりました弁護士法の一部を改正する法律案及び司法書士法の一部を改正する法律案の両案は、いずれもその手続を完了いたしましたから、御承知をお願いいたします。 —————————————