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自由党衆議院
総発言数
1,332
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/09/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会69 件・69%
  • 法務委員会公聴会30 件・30%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,332 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,332 20 を表示
自由党1951/09/18

11衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 押谷富三君。

自由党1951/09/18

11衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 牧野寛索君。

自由党1951/09/18

11衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 この際お諮りいたします。本日の議題に関しまして、最高裁判所事務総局事務次長石田和外君、経理局長吉田豊君より、参考人としてその御意見を聴取することにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/09/18

11衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 御異議なければ、さよういたします。吉田豊君。

自由党1951/09/18

11衆議院 法務委員会 第2号

○安部委員長 本日はこの程度にいたしまして、散会いたします。 午後四時四十四分散会

自由党1951/08/18

11衆議院 法務委員会 第1号

○安部委員長 これより会議を開きます。 閉会中の審議申出に関する件を議題といたします。本委員会におきましては、第十国会閉会中も、会社更生法案その他につきましては、その審査または調査に当つて参つたのでありまするが、なお慎重審議中の法律案について、また司法行政、法務行政及び検察行政等の適正化をはかるために、さらに引続き閉会中の審査を継続いたしたいと存じますので、閉会中の審査を議長に申し出たいと思います。閉会中の審査事項に対しましては、一、裁…

自由党1951/08/18

11衆議院 法務委員会 第1号

○安部委員長 御異議なければ、さよう決します。 なお、これらの事項につきまして、多少の変更ある場合は、委員長及び理事に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/08/18

11衆議院 法務委員会 第1号

○安部委員長 御異議がなければ、御一任いただいたものと認めます。 なお、この際お諮りいたします。ただいま決定いたしました閉会中審査の件につきまして、議院の決定により本委員会に付託されました場合には、裁判所侮辱制裁法案につきまして、委員派遣をいたしたいと存じます。派遣委員の決定その他につきましては、委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/08/18

11衆議院 法務委員会 第1号

○安部委員長 御異議なければ、さようとりはからうことに決します。 次に、閉会中の審査のための小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。すなわち閉会中審査の件につきましては、議院の決定により本委員会に付託されました場合にその審査に当るために閉会中の審査小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/08/18

11衆議院 法務委員会 第1号

○安部委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 次に、小委員選任の件についてお諮りいたします。小委員の選任につきましては、先例によりまして委員長において御指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/08/18

11衆議院 法務委員会 第1号

○安部委員長 御異議なしと認めまして、閉会中審査小委員には 押谷 富三君 鍛冶 良作君 田嶋 好文君 花村 四郎君 眞鍋 勝君 山口 好一君 中村 又一君 猪俣 浩三君 梨木作次郎君 世耕 弘一君 の諸君と、私を加えまして、以上十一名を御指名いたします。 次に、小委員長の選任についてお諮りいたします。小委員長は私が行うことにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/08/18

11衆議院 法務委員会 第1号

○安部委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 —————————————

自由党1951/08/18

11衆議院 法務委員会 第1号

○安部委員長 次に、講和問題に関陣いたしまして恩赦の問題について政府より説明を聴取いたしたいと存じます。なお政府よりの説明は大橋法務総裁よりお願いするのでありまするが、この際申し上げておきまするが、法務総裁は十一時三十分より参議院に出席しなければならぬのでありまするから、その点を考慮の上御質問をお願いいたします。それでは大橋法務総裁より御説明を願います。

自由党1951/08/18

11衆議院 法務委員会 第1号

○安部委員長 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十七分散会

自由党1951/06/02

10衆議院 法務委員会 第36号

○安部委員長 これより会議を開きます。 まず閉会中の審査申出に関する件を議題といたします。本委員会といたしましては、本委員会に付託され、なお愼重審議中の法律案について、また司法行政、検察行政、法務行政等の適正化をはかるために、閉会中にも審査を継続したいと存じますので、閉会中の審査を議長に申し出でたいと思います。閉会中の審査事項といたしましては、一、会社更生法案、二、破産法及び和議法の一部を改正する法律案、三、裁判所侮辱制裁法案、四、検察…

自由党1951/06/02

10衆議院 法務委員会 第36号

○安部委員長 御異議なければさよう決します。 なおこれらの事項につきまして多少の変更ある場合は、委員長及び理事に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/06/02

10衆議院 法務委員会 第36号

○安部委員長 御異議なければ御一任をいただいたものと認めます。 なおこの際お諮りいたします。ただいま決定いたしました閉会中審査の件につきまして、議院の決定により本委員会に付託されました場合には、それに基きまして委員派遣を行いたいと存じます。つきましては派遣の目的、派遣地、派遣委員の指名等につきましては、委員長及び理事に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/06/02

10衆議院 法務委員会 第36号

○安部委員長 御異議なければさようとりはからうことに決します。 —————————————

自由党1951/06/02

10衆議院 法務委員会 第36号

○安部委員長 次に法制に関する件を議題といたします。発言の通告がありますので、これを許します。世耕弘一君。

自由党1951/06/02

10衆議院 法務委員会 第36号

○安部委員長 世耕委員にお答えいたしますが、委員長に対する申入れ、適格審査に関する問題は内閣委員会に属することでありまして、本委員会の委員長としてどういうことができるか知りませんが、できるところの範囲内において善処したいと思います。