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自由党衆議院
総発言数
1,332
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会69 件・69%
  • 法務委員会公聴会30 件・30%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,332 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,332 20 を表示
自由党1951/05/26

10衆議院 法務委員会 第32号

○安部委員長 休憩前に引續き会議を開きます。 新聞事業における株式譲渡制限等に関する件を議題といたします。本件につきましては、去る五月二十一日の本委員会におきまして、日刊新聞紙の発行を目的とする株式会社及び有限会社の株式及び持分の譲渡の制限等に関する法律案の一応の成案を決定し、諸般の手續をとつていたのでありまするが、なお愼重に検討を加えました結果、その第一条につき、さらにその規定を明確にするために所要の修正を加え、次のような案を得たので…

自由党1951/05/26

10衆議院 法務委員会 第32号

○安部委員長 この際本件につきまして、御質疑、もしくは御意見がありませんか。

自由党1951/05/26

10衆議院 法務委員会 第32号

○安部委員長 ほかに御意見もないようでありますからして、この際お諮りいたします。本案を本委員会の成案と決定し、これを本委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1951/05/26

10衆議院 法務委員会 第32号

○安部委員長 起立多数。よつて本案を委員会の成案と決定し、これを本委員会提出の法律案とするに決しました。 —————————————

自由党1951/05/26

10衆議院 法務委員会 第32号

○安部委員長 次に、法制に関する件を議題といたします。本件に関し質疑の通告がありまするからして、これを許します。梨木作次郎君。

自由党1951/05/26

10衆議院 法務委員会 第32号

○安部委員長 加藤委員に申し上げますが、大橋法務総裁は参議院の地方行政委員会の方に出席しなければならぬのであります。結論に入つて簡單にお願いしたいと思います。

自由党1951/05/26

10衆議院 法務委員会 第32号

○安部委員長 それでは本日はこの程度にいたしまして、明後二十八日、月曜日午後一時より開会することにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十五分散会

自由党1951/05/25

10衆議院 法務委員会 第31号

○安部委員長 これより会議を開きます。 この際参考人招臨に関する件についてお諮りいたします。すなわち猪俣委員より人権擁護に関する件について、田中警視総監を参考人として招致し、その意見を聽取したいとの申出がありましたので、申出の通りにはかるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/05/25

10衆議院 法務委員会 第31号

○安部委員長 御異議なければさようとりはからいます。なお参考人招致の日取りにつきましては、明二十六日午後一時に大体予定しております。 —————————————

自由党1951/05/25

10衆議院 法務委員会 第31号

○安部委員長 会社更生法案を議題といたします。本案について政府側より逐條説明を聽取いたします。政府委員野木局長。

自由党1951/05/24

10衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○安部委員長 これより裁判所侮辱制裁法案について公聽会を開会いたします。 開会にあたりまして本日御出席の公述人各位にごあいさつを申し上げます。本案は去る五月七日に本委員会に附託となつたのであります。本案は裁判所の威信を保持し、司法の円滑な運用をはかる目的を持つて提出されたのでありまするが、わが国の裁判制度より見てきわめて重要なものでありますので、本委員会といたしましては、広く各層の学識経験者各位の御意見を聞き本案審査を一層権威あらしめ、…

自由党1951/05/24

10衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○安部委員長 ただいまの御意見では裁判所侮辱制裁法は、現在の段階においては必要ないというようなお話でございまするが、それならばどういう場合に裁判所侮辱制裁法というものは必要であるかというようなことをお考えになつておりますか。

自由党1951/05/24

10衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○安部委員長 私どもの考えでは、裁判官なるものは何らの制肘を受けることなく、その独自の立場において最も正当に法律を解釈する、そういう立場において判決を下したりまた裁判をするのだというのですが、いろいろの悪意に満ちた何か宣伝じみた、あるいは裁判官のその正当な確信をデイスカリツジ、いわゆる勇気をくじくというような点から、いろいろ裁判所において、法廷に対する罵詈讒謗であるとか、あるいは許可なくして発言するとか、そういうことを手放しのまま、その…

自由党1951/05/24

10衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○安部委員長 それはかまいませんが、ただ二、三の点を御質問申し上げたのですが、それから委員に御質問願うことも一つの今までの慣例じやないかと思います。よろしゆうございます。ただいまの公述人の御意見の開陳に関しまして、もしくはこの以外に関して委員より御質問ありますか。

自由党1951/05/24

10衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○安部委員長 ほかに御質問ありませんか。

自由党1951/05/24

10衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○安部委員長 石井君に申し上げますが、ほかにもたくさんありますから、ひとつ簡潔にお願いします。

自由党1951/05/24

10衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○安部委員長 どうもありがとうございました。 次に小林健治君より御意見の御開陳をお願いします。

自由党1951/05/24

10衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○安部委員長 この際ちよつと申し上げておきますが、委員の御質疑は、議事の進行上三、四人の御意見を承つた後にいたしたいと存じますから、さよう御了承願います。 次に戒能通孝君の御意見の御開陳をお願いいたします。

自由党1951/05/24

10衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○安部委員長 次に布施辰治君よりお願いいたします。

自由党1951/05/24

10衆議院 法務委員会公聴会 第1号

○安部委員長 布施君に申し上げますが、大分時間も経過しておりますから、簡潔にお願いします。