安部俊吾
会議録に記録された「安部俊吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,332 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会69 件・69%
- 法務委員会公聴会30 件・30%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,332 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 法務委員会 第36号
○安部委員長 その点に内閣委員会の所管の問題でありますから……。
第10回 衆議院 法務委員会 第36号
○安部委員長 ほかに御発言がなければ本日はこの程度にとどめまして散会いたします。 午後零時五十三分散会
第10回 衆議院 法務委員会 第33号
○安部委員長 司法書士法改正に関する件を議題といたします。本件につきましては、去る三月二十七日の本委員会において一応の成案を決定し九案に対しまして、さらに愼重審議の結果、去る五月二十一日の本委員会において、各派共同の修正意見が提出され、関係方面との折衝に入つたのでありますが、今般諸般の手続を完了いたしました。この修正意見を採用し立案されたのが、お手元に配付してあります司法書士法の一部を改正する法律案であります。本件につきまして御質疑また…
第10回 衆議院 法務委員会 第33号
○安部委員長 御異議なければさよう決定いたします。 ―――――――――――――
第10回 衆議院 法務委員会 第33号
○安部委員長 ただいま田中警視総監がおいでになつておりまするから、通告の順序によつて発言を許します。猪俣浩三君。
第10回 衆議院 法務委員会 第33号
○安部委員長 次に前回に引続き請願の審査を行うことといたします。請願日程中第一、第二、及び第五の審査は一応終つておりますので、今日は日程第三、第四、第六及び第八十より審査を行います。なお請願の審査につきましては、紹介議員のお見えになつておるものにつきましてはその紹介説明を聴取し、政府の御所見をただすことといたしまして、他のものにつきましては九かちに政府の所見を聴取することにいたしたいと存じます。さよう御了承を願います。 それではまず日程…
第10回 衆議院 法務委員会 第33号
○安部委員長 日程第八は、角田町に一簡易裁判所設置の請願(第一〇七〇号)請願者宮城県伊具郡角田町長、佐藤聰平。紹介議員安部俊吾、庄司一郎君。本請願の要旨は、簡易裁判所は、宮城県では県北地方に七箇所設置されたにもかかわらず、県南地方では柴田郡大河原町に一箇所設置されたのみである。伊具郡は交通不便で、関係町村民が裁判所関係用件で大河原町まで行くためには、早朝から夕刻まで終日を要し、用件によつては数日を要するため、伊具郡町村民は大なる迷惑をこ…
第10回 衆議院 法務委員会 第33号
○安部委員長 ただいまの日程に関して、裁判所側より御意見の御開陳ありますか。
第10回 衆議院 法務委員会 第33号
○安部委員長 御質疑はございませんか。 ―――――――――――――
第10回 衆議院 法務委員会 第33号
○安部委員長 質疑はないようでございますから、次に日程第三、大西正男君外二名紹介。第四、伊藤郷一君紹介。第六、長野長廣君紹介。及び日程第九、林好次君紹介。第一〇、川野芳滿君紹介。第二、玉置信一君紹介。第一二、足鹿覺君紹介。第一三、山口好一君外一名紹介。第一四、上村進君紹介。以上九項の日程に関しまして政府の御意見を求めます。
第10回 衆議院 法務委員会 第33号
○安部委員長 日程第四、日程第六に関して、裁判所側の御意見の御開陳を願います。
第10回 衆議院 法務委員会 第33号
○安部委員長 御質疑はありませんか――なければこれより以上審査を一応終了いたしました請願につきまして、委員会の態度を決定したいと思います。 本日の請願日程中、日程第三、第四、第六ないし第八は、これを採択し、議院において採択の上は、これを内閣に送付することを適当と認めたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 法務委員会 第33号
○安部委員長 御異議なければさようとりはからいます。 次に日程第一三は採択すべきものと議決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 法務委員会 第33号
○安部委員長 御異議なければさように決します。 次に本日の日程中、第二はその趣旨が達せられておりますので、これは議決不要といたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 法務委員会 第33号
○安部委員長 御異議なければさようとりはからいます。 なお本日決定いたしました以外の請願につきましては、さらに検討を要する点もありますので、本日はその態度を留保したいと存じます。さよう御了承をお願いいたします。 なおただ今採択いたしました各請願の委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任ねがいたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕
第10回 衆議院 法務委員会 第33号
○安部委員長 御異議なければ、御一任いただいたものと認めます。
第10回 衆議院 法務委員会 第33号
○安部委員長 次に陳情書の審査を行います。 陳情書につきましては、すでに文書表によつて、その内容は御承知願つておることと存じますので、おのおのの陳情書について、それぞれ政府の御意見を求めたいと存じます。政府よりの御意見をお願いいたします。
第10回 衆議院 法務委員会 第33号
○安部委員長 これをもつて政府よりの意見聴取は終了いたしました。 この際お諮りいたします。今日の陳情書日程中第三、第四、第六、第八、第十三はこれを委員会において了承することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 法務委員会 第33号
○安部委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 しばらく休憩いたします。 午後四時四十七分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
第10回 衆議院 本会議 第41号
○安部俊吾君 ただいま議題と相なりました日刊新聞紙の発行を目的とする株式会社及び有限会社の株式及び持分の譲渡の制限等に関する法律案につきまして、法務委員会を代表して趣旨弁明を申し上げます。 御承知のように、新聞は社会の公器であり、その事業は高度の公共性を持つものでありまして、その主張の自主性と、報道の真実性とは、実に新聞の使命そのものであります。従いまして、新聞に対する言論の自由を確保し、報道の正確を保持し、その伝統を守るためには、外部…