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自由民主党衆議院
総発言数
1,055
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会99 件・99%
  • 外務委員会1 件・1%

※ 全 1,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,055 20 を表示
自由民主党1964/03/25

46衆議院 外務委員会大蔵委員会運輸委員会連合審査会 第2号

○安藤委員長代理 内海さん、藤野船舶局長が参りましたから……。

自由民主党1964/03/25

46衆議院 外務委員会大蔵委員会運輸委員会連合審査会 第2号

○安藤委員長代理 これにて連合審査会を終了いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十六分散会

自由民主党1964/02/13

46衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○安藤委員 時間をすでに過ぎておりまして、まことに恐縮ですが、公述人並びに同僚諸君、ひとつお許しください。 先ほど一楽さんもお触れになっておられましたが、飼料の問題でございます。選択拡大等のことの結果、乳牛、豚、鶏等ひとしく多頭飼育、多数羽飼育が行なわれております。ことに乳牛の場合において、過去における酪農政策を見ておりますと、一町二、三反の田畑耕作に対して、二頭ないし三頭くらいの乳牛を飼育することによって、常時農家が小づかい銭をとるこ…

自由民主党1964/02/13

46衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○安藤委員 時間過ぎまで足をおとどめいたしまして、まことに恐縮でございました。なお折り返しお尋ねしてみたいと思うこともございますけれども、時間が過ぎておりますので、他日の機会に譲らせていただきます。まことにありがとうございました。

自由民主党1964/02/06

46衆議院 外務委員会 第1号

○安藤委員 先般フランスが中共との間に外交関係を設定することの決定をいたしました。近く代理大使、ひいてはやがて本格的に大使交換をするというところまで、この両国の間の外交関係が進展してまいりました。このことが世界にかなり大きな波紋を投じておることは、現実の新聞報道等によって明らかなところでありますし、たまたま、これにタイミングを合わせてか、中共の周総理は、アフリカを四週間の長きにわたって歴訪いたしまして、いろいろと外交工作を行なってきたよ…

自由民主党1964/02/06

46衆議院 外務委員会 第1号

○安藤委員 このたびのこのフランスの態度に対して国府側が受けたショックを正式に外務省としては把握しておられぬということは、現在の時限においてはごもっともなことと存じますが、私たち自身にしましても、このフランスの態度については、二つの立場からの解釈をもって、ショックというか、あるいはまた、さらには興味というものも持ったのでありますが、たとえば、中共、国府ともどもに、二つの中国はあり得ない、あくまでも一つの中国でなければならぬ、こういう強い…

自由民主党1964/02/06

46衆議院 外務委員会 第1号

○安藤委員 過日の大平・ラスク会談当時においては、ドゴールが一石を投じたというだけの段階であって、まだその後におけるフランス側並びに中共側及び世界各国の反響もあからさまにはあまり出ておらなかったのでありますが、その後世界各国からのそれぞれの反響もだんだんと新聞報道せられる等の事実もあり、ことには、今朝の新聞によりますれば、周総理がアフリカ大陸の親善訪問を行なって引き揚げるにあたって新聞記者会見を行なって、記者諸君からそれぞれ適切な質問が…

自由民主党1964/02/06

46衆議院 外務委員会 第1号

○安藤委員 ただいま大平大臣の慎重な御答弁でございまして、一国の外交を預かられる以上、十分慎重にかまえていただくことはけっこうでございますが、世界はこのドゴールの一石に激動しつつあるときでありますので、今後ともひとつ十二分に触角を伸ばされて世界の情勢を把握されるとともに、わが国はわが国として、一衣帯水の間にある中国の問題については、十分なる慎重さと同時に的確なる判断をもって対応していっていただきたい、かように念願するわけであります。 次…

自由民主党1964/02/06

46衆議院 外務委員会 第1号

○安藤委員 こうしたときにあたって、今後のわが国の対中共政策は、長い目で見て、どうすることが真実日本の利益と幸福になるかということは、慎重に検討し、かつ一面、琴柱にかわするような固定した考えばかりに終始せず、時運の推移に照らして、歩みはおそくとも、間違いのない道を歩んでいただきたいと思うのでありますが、ただ、この場合、フランスの一石を投じたこのことの波紋のかなり大きいことにいたずらにあわてふためいて、世界がこぞってあすにでも中共承認に変…

自由民主党1964/02/06

46衆議院 外務委員会 第1号

○安藤委員 ただいまの吉田元総理の訪台についての慎重なお考え方は、御行動を決してとやかく申しませんけれども、ただいま御答弁に出てまいりましたような、かねての台湾と日本との間におけるもろもろの行き違い等について、ああした立場におられ、しかも外交についての十二分なる経験練達な方が、一個人の資格において行っていただくことは、まことにけっこうなことでありましょう。ただ、考えねばなりませんことは、その後におけるドゴールの投じた一石が新たに加わって…

自由民主党1964/02/06

46衆議院 外務委員会 第1号

○安藤委員長代理 帆足君。

自由民主党1964/02/06

46衆議院 外務委員会 第1号

○安藤委員長代理 帆足君、ちょっと御相談ですが、大臣は十二時半まで御在席願えます。そこで、あなたのほうで穂積先生もぜひ大臣の在席中に一言二言尋ねておきたいということであられますので、できるだけあなたの御質問を簡潔にしていただくか、この間にはさんでいただくか……。

自由民主党1964/02/06

46衆議院 外務委員会 第1号

○安藤委員長代理 穂積君にお答えしますが、外務大臣の十二時半の退席は理事会でも御相談申し上げておることでありまして、もしあなたさまが短い時間でここで発言をしておきたいということであられれば、帆足君のこの間に御発言願うのもよし、もしそれが困難であれば、次の委員会の機会においてトップにあなたが御発言を求められるということも一つの方法じゃないかと思います。

自由民主党1964/02/06

46衆議院 外務委員会 第1号

○安藤委員長代理 じゃ、さよう取り計らいましょう。 それでは帆足君。なるべくひとつ簡潔にお願いいたします。

自由民主党1964/02/06

46衆議院 外務委員会 第1号

○安藤委員長代理 本論にお戻り願います。質問にお戻り願います。

自由民主党1964/02/06

46衆議院 外務委員会 第1号

○安藤委員長代理 田原君にお尋ねしますが、いまのうちの第一点、これは国共合作の歴史ですか。

自由民主党1964/02/06

46衆議院 外務委員会 第1号

○安藤委員長代理 では、外務省は、ただいまの田原君の資料要求に対して、できるだけ忠実に資料を御提出願います。本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十八分散会

自由民主党1963/12/17

45衆議院 法務委員会 第4号

○安藤委員 私は根が坊主なものですから、お経の文句なら多少の心得がありますが、法律のほうはあまり専門でございませんので、法律用語等について、あるいは失笑を買うような場面があるかもしれませんが、それはしろうとと、ひとつお聞き流し願って、よき解釈をお与えいただいて、お答えを願いたいと思うのであります。 まず、検察庁にお尋ねいたしたいのでありますが、私がお尋ねしようとする事件の発生は、昭和三十八年十月十九日に大体表に出た事件でございまして、場…

自由民主党1963/12/17

45衆議院 法務委員会 第4号

○安藤委員 それでは、私のお尋ねのしかたがまずいのでありましょう。それでは、それはその点でとどめておきます。 そこで、検察庁にお願いいたすわけですが、この事件については、農民たちが驚愕、ろうばい、中には発狂状態に入った人もあります。また、たとえばその土地を担保に入れて金を借りておったところが、他人の名義で仮登記がされておったというので、担保物件の価値がないだろうということから、急に借金の返済方を迫られて非常に困っておる人もあります。等々…

自由民主党1963/12/17

45衆議院 法務委員会 第4号

○安藤委員 この正木に対しては、逮捕状は出しておられますか、出しておられませんか。