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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
952 件
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1986/03/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 952 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

952 件中 20 件を表示
自由民主党・自由国民会議1986/03/29

第104回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(安田隆明君) 次に、稲村稔夫君の質疑を行います。稲村君。

自由民主党・自由国民会議1986/03/29

第104回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(安田隆明君) 関連質疑を許します。村沢牧君。

自由民主党・自由国民会議1986/03/29

第104回 参議院 予算委員会 第17号

○委員長(安田隆明君) 以上で稲村稔夫君の質疑は終了いたしました。 次回は、明後三十一日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十分散会

自由民主党・自由国民会議1986/03/28

第104回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(安田隆明君) 予算委員会を開会いたします。 昭和六十一年度一般会計予算、昭和六十一年度特別会計予算、昭和六十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/03/28

第104回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(安田隆明君) この際、委員長から申し上げます。 暫定予算問題につきまして、 政府としては、先般の御要請を重く受けとめ、政府部内及び各方面との検討を続けてまいりましたが、本年度においては、諸般の状況を勘案し、暫定予算の提出はお許しいただき、一日も早い本予算の成立をぜひともお願いいたしたいと存じます。来年度以降においては、参議院の予算審議が円滑に進めるれるよう一層の努力を払うとともに、予算の年度内成立が期待し得なくなった場合には、…

自由民主党・自由国民会議1986/03/28

第104回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(安田隆明君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十一年度総予算審査のため、本日、日本電信電話株式会社代表取締役社長真藤恒君、同株式会社常務取締役寺島角夫君の両名を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/03/28

第104回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/03/28

第104回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(安田隆明君) 前回に引き続き、一般質疑を行います。 前回留保いたしております安恒良一君の質疑を行います。安恒君。

自由民主党・自由国民会議1986/03/28

第104回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(安田隆明君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1986/03/28

第104回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(安田隆明君) 速記を起こして。

自由民主党・自由国民会議1986/03/28

第104回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(安田隆明君) 以上で安恒良一君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/03/28

第104回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(安田隆明君) 次に、高杉廸忠君の質疑を行います。高杉君。

自由民主党・自由国民会議1986/03/28

第104回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(安田隆明君) 高杉君の質疑は午前はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 —————・————— 午後一時二分開会

自由民主党・自由国民会議1986/03/28

第104回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(安田隆明君) 予算委員会を再開いたします。 昭和六十一年度総予算三案を一括して議題といたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/03/28

第104回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(安田隆明君) この際、昭和六十一年度一般会計予算外二案の審査の委嘱についてお諮りいたします。 本件につきましては、理事会におきまして協議の結果、次のとおり決定いたしました。 審査を委嘱する委員会及び各委員会の所管は、お手元に配付のとおりでございます。審査を委嘱する期間は、常任委員会については四月二日の一日間、特別委員会については四月三日の午後一時までの間。 以上でございます。 ただいま御報告いたしましたとおりとすることに御異議…

自由民主党・自由国民会議1986/03/28

第104回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/03/28

第104回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(安田隆明君) 休憩前に引き続き、高杉廸忠君の質疑を行います。高杉君。

自由民主党・自由国民会議1986/03/28

第104回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(安田隆明君) 以上で高杉廸忠君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/03/28

第104回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(安田隆明君) 次に、飯田忠雄君の質疑を行います。飯田君。

自由民主党・自由国民会議1986/03/28

第104回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(安田隆明君) 飯田君、時間が参りました。