P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
952 件
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1986/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 952 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

952 件中 20 件を表示
自由民主党・自由国民会議1986/03/28

第104回 参議院 予算委員会 第16号

○委員長(安田隆明君) 以上で山田勇君の質疑は終了いたしました。 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時二十七分散会

自由民主党・自由国民会議1986/03/25

第104回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(安田隆明君) 予算委員会を開会いたします。 昭和六十一年度一般会計予算、昭和六十一年度特別会計予算、昭和六十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/03/25

第104回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(安田隆明君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十一年度総予算審査のため、本日、日本モデルガン製造協同組合専務理事國本圭一君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1986/03/25

第104回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1986/03/25

第104回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(安田隆明君) 昨日に引き続き、一般質疑を行います。安恒良一君。

自由民主党・自由国民会議1986/03/25

第104回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(安田隆明君) 関連質疑を許します。粕谷照美君。

自由民主党・自由国民会議1986/03/25

第104回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(安田隆明君) 安恒君、起立して質問してください。

自由民主党・自由国民会議1986/03/25

第104回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(安田隆明君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1986/03/25

第104回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(安田隆明君) 速記を起こして。

自由民主党・自由国民会議1986/03/25

第104回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(安田隆明君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1986/03/25

第104回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(安田隆明君) 速記を起こして。 安恒君の質疑は午前はこの程度にとどめ、午後一時十分まで休憩いたします。 午前十一時五十二分休憩 —————・————— 午後一時十五分開会

自由民主党・自由国民会議1986/03/25

第104回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(安田隆明君) 予算委員会を再開いたします。 昭和六十一年度総予算三案を一括して議題といたします。 午前に引き続き、安恒良一君の質疑を行います。安恒君。

自由民主党・自由国民会議1986/03/25

第104回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(安田隆明君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1986/03/25

第104回 参議院 予算委員会 第15号

○委員長(安田隆明君) 速記を起こして。 午後二時二十分まで休憩いたします。 午後一時二十四分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党・自由国民会議1986/03/24

第104回 参議院 予算委員会 第14号

○委員長(安田隆明君) 予算委員会を開会いたします。 昭和六十一年度一般会計予算、昭和六十一年度特別会計予算、昭和六十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1986/03/24

第104回 参議院 予算委員会 第14号

○委員長(安田隆明君) まず、一般質疑に関する理事会の協議決定事項について御報告を申し上げます。 一般質疑は五日分とすること、質疑総時間は七百分とし、各会派への割り当ては自由民主党・自由国民会議及び日本社会党それぞれ二百七分、公明党・国民会議百三十分、日本共産党及び民社党・国民連合それぞれ五十二分、新政クラブ及び二院クラブ・革新共闘それぞれ二十六分とすること、質疑順位及び質疑者等についてはお手元の質疑通告表のとおりとすること、以上でござ…

自由民主党・自由国民会議1986/03/24

第104回 参議院 予算委員会 第14号

○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1986/03/24

第104回 参議院 予算委員会 第14号

○委員長(安田隆明君) これより一般質疑を行います。粕谷照美君。

自由民主党・自由国民会議1986/03/24

第104回 参議院 予算委員会 第14号

○委員長(安田隆明君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1986/03/24

第104回 参議院 予算委員会 第14号

○委員長(安田隆明君) 速記を起こして。 ただいまの粕谷君の発言につきましては、理事会の扱いといたしますから御承知願いたいと思います。