安田隆明
会議録に記録された「安田隆明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 952 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 952 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(安田隆明君) どうもありがとうございました。 それでは次に、社会保障につきまして江見公述人にお願いを申し上げます。帝京大学教授江見康一君。
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(安田隆明君) どうもありがとうございました。 それでは、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(安田隆明君) どうもありがとうございました。 以上で経済・景気動向及び社会保障に関する意見聴取は終了いたしました。 一言お礼を申し上げます。 黒川公述人、江見公述人お二人には、それぞれのお立場から貴重な御意見を拝聴させていただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。(拍手) 午後一時から公聴会を再開することとし、これにて休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ―――――・――…
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(安田隆明君) 予算委員会公聴会を再開いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 佐藤公述人、西原公述人のお二人におかれましては、御多用中にもかかわりませず、本委員会のために御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。委員会を代表いたしまして、心から厚くお礼を申し上げます。 本日は、忌憚のない御意見を承りまして、今後の審査の参考にしてまいりたいと存じますので、よろしくお願いいたします。 次に、会議の進め方について申し上げ…
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(安田隆明君) 佐藤先生、恐縮でございますが……。
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(安田隆明君) どうもありがとうございました。 次に、教育につきまして西原公述人にお願いいたします。早稲田大学総長西原春夫君。
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(安田隆明君) どうもありがとうございました。 それでは、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(安田隆明君) はい。
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(安田隆明君) どうもありがとうございました。 以上で外交・防衛及び教育に関する意見聴取は終了いたしました。 一言お礼を申し上げます。 佐藤公述人、西原公述人には、それぞれのお立場から貴重な御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。(拍手) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(安田隆明君) 速記を起こして。 ―――――――――――――
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(安田隆明君) 一言ごあいさつを申し上げます。 播公述人、細見公述人お二人におかれましては、御多用中にもかかわりませず、本委員会のために御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。委員会を代表いたしまして、心から厚くお礼を申し上げます。 本日は、忌憚のない御意見を承りまして、今後の審査の参考にしてまいりたいと存じますので、よろしくお願いいたします。 次に、会議の進め方について申し上げます。 まず、お一人二十分程度の御意見を…
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(安田隆明君) どうもありがとうございました。 それでは次に、国際経済・金融につきまして細見公述人にお願いいたします。海外経済協力基金総裁細見卓君。
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(安田隆明君) どうもありがとうございました。 それでは、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第104回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(安田隆明君) 以上で財政・税制及び国際経済・金融に関する意見聴取は終了いたしました。 一言お礼を申し上げます。 播公述人、細見公述人には、それぞれのお立場から貴重な御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして衷心から厚くお礼を申し上げます。(拍手) 次回は、明後二十二日午前十時に委員会を開会することとし、これにて予算委員会公聴会を終了いたします。 午後五時三分散会
第104回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(安田隆明君) 予算委員会を開会いたします。 昭和六十一年度一般会計予算、昭和六十一年度特別会計予算、昭和六十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 昨日に引き続き、総括質疑を行います。柳澤錬造君。
第104回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(安田隆明君) 柳澤君、時間が参りました。
第104回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(安田隆明君) 以上で柳澤錬造君の質疑は終了いたしました。(拍手) 午後二時まで休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
第104回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(安田隆明君) 予算委員会を開会いたします。 昭和六十一年度一般会計予算、昭和六十一年度特別会計予算、昭和六十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 ―――――――――――――
第104回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(安田隆明君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十一年度総予算審査のため、本日、日本銀行総裁澄田智君、日本国有鉄道再建監理委員会委員長亀井正夫君、中小企業事業団理事長森口八郎君の三名を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――