安田隆明
会議録に記録された「安田隆明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 952 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 952 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第104回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(安田隆明君) 佐藤君、時間が参りました。
第104回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(安田隆明君) 以上で佐藤昭夫君の質疑は終了いたしました。 午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十一分開会
第104回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(安田隆明君) 予算委員会を再開いたします。 昭和六十一年度総予算三案を一括して議題といたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。抜山映子君。
第104回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(安田隆明君) 抜山君、時間が参りました。
第104回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(安田隆明君) 以上で抜山映子君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第104回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(安田隆明君) 次に、田英夫君の質疑を行います。田君。
第104回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(安田隆明君) 以上で田英夫君の質疑は 終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第104回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(安田隆明君) 喜屋武眞榮君の質疑を行います。喜屋武君。
第104回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(安田隆明君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第104回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(安田隆明君) 速記を起こして。
第104回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(安田隆明君) 喜屋武君、時間が参りました。
第104回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(安田隆明君) 以上で喜屋武眞榮君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
第104回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(安田隆明君) 次に、前回留保いたしておりました和田静夫君の質疑を行います。和田君。
第104回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(安田隆明君) 和田君、時間になりました。
第104回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(安田隆明君) 以上で和田静夫君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて一般質疑はすべて終了いたしました。 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十分散会
第104回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(安田隆明君) 予算委員会を開会いたします。 昭和六十一年度一般会計予算、昭和六十一年度特別会計予算、昭和六十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 —————————————
第104回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(安田隆明君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十一年度総予算審査のため、本日、国際協力事業団総裁有田圭輔君、日本国有鉄道再建監理委員会委員長亀井正夫君、海外経済協力基金総裁細見卓君の三名を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第104回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第104回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(安田隆明君) 昨日に引き続き、一般質疑を行います。中西珠子君。
第104回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(安田隆明君) 速記をとめて。 〔速記中止〕