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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
952 件
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1972/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 952 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

952 件中 20 件を表示
自由民主党通商産業政務次官1972/11/07

第70回 参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○政府委員(安田隆明君) いまの御質問、私も昨日の衆議防のあの内容を新聞だけで承知しておるわけでありますが、われわれ政府、通産省の石炭行政、これは第五次の答申、それを待つまでもなく、安全しかる後生産と、こういう行政の基調にはもう毛頭変わりないわけでありますからして、総理があのようなことをおっしゃっておられますその本意、これは直接私、また一ぺん総理にお会いすることになろうかと、こう思いますが、何と申しましても、いまのように安全しかる後生産…

自由民主党通商産業政務次官1972/11/07

第70回 参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○政府委員(安田隆明君) これは、三十一名は全部直営であります、全部直轄。

自由民主党通商産業政務次官1972/11/07

第70回 参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○政府委員(安田隆明君) いまほど大矢先生からもマスクの御質問がありました。実態に触れて、大矢先生みずから体験しておられますので、あのようなお話が、御質問があったと思いますが、しかし、いずれにいたしましても、やはり今度の事故、その中に十六名というマスクを持たない者がいたという事実、われわれは原因の探求と同時に、この問題を後ほどいろいろと慎重に検討してみたい、こういうふうに思っております。行政の指導か、企業の責任か、いろいろあるだろうと思…

自由民主党通商産業政務次官1972/11/07

第70回 参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○政府委員(安田隆明君) 不況と災害、これはうらはらのような、われわれ常識的な心配がありますけれども、幸いなことにここ近年、四十五、四十六、四十七年に、この災害係数は非常に減少してきておるわけです、低下してきておるわけです。だからして、私どもは、監督行政の強化、あるいは保安設備の整備強化、あるいは新しい保安技術の開発、こういったものの集積がきょうまできたんだと、こういうふうに理解しておりました。たまたま、ここにまたこういう事故が起きたも…

自由民主党通商産業政務次官1972/11/07

第70回 参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○政府委員(安田隆明君) 失礼しました。四十五年九二八、四十六年七八四、四十七年、これは一月から八月でありますけれども、これが七五五係数、こういうふうに漸減いたしておりますということをいま申し上げたわけです。

自由民主党通商産業政務次官1972/11/07

第70回 参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号

○政府委員(安田隆明君) いま柴田先生からも御質問ございましたが、須藤先生からも先ほど御質問ございました。私は、近年における災害の情勢、これは決して甘いものだとは見ておりませんので、そのように御了解をいただきたいと思います。 それから、監督行政と企業の責任、これは、おっしゃるとおりに、監督行政はこれはきびしくやっていかなければならない。もうここで指摘事項、ここには——先ほど大矢先生からいろいろ提案もございました、これももちろんわれわれ検…

自由民主党通商産業政務次官1972/08/31

第69回 参議院 商工委員会 閉会後第1号

○説明員(安田隆明君) このたび中曽根通産大臣のもとで政務次官を拝命いたしました安田でございますが、きわめて責任の重いことを痛感しております。今後、あらゆる意味で御指導と御鞭撻をいただけますようお願いを申し上げまして、ごあいさつにかえさせていただきます。

自由民主党通商産業政務次官1972/08/22

第69回 衆議院 商工委員会 第2号

○安田説明員 このたび通産政務次官を拝命いたしました安田でございますが、中曽根大臣のもと、きわめて責任の重大なことを痛感いたしております。今後あらゆる意味で御指導と御鞭撻をいただきますようお願いを申し上げましてごあいさつにかえさせていただきます。(拍手) —————————————

自由民主党1972/05/25

第68回 参議院 内閣委員会 第14号

○安田隆明君 私は、自由民主党を代表いたしまして、本法案に賛成の意を表明しようとするものであります。 公害問題は、まさに解決を迫られている国民的課題であります。政府は、一昨年の公害国会以来、この問題解決のため諸般の施策を講じてきておることは承知しているものでありますが、本法案も、公害紛争について迅速かつ適正な解決をはかるという現在の公害紛争処理制度を一そう整備強化しようとするものであり、時宜を得た措置と存ずるのであります。 本法案により…

自由民主党1971/07/23

第66回 参議院 内閣委員会 第1号

○理事(安田隆明君) 午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時十一分休憩 —————・————— 午後一時四十八分開会 〔理事安田隆明君委員長席に着く〕

自由民主党1971/07/23

第66回 参議院 内閣委員会 第1号

○理事(安田隆明君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 国家公務員の給与等に関する件を議題といたします。 山中総務長官及び砂田副長官より発言を求められております。これを許します。山中総務長官。

自由民主党1971/07/23

第66回 参議院 内閣委員会 第1号

○理事(安田隆明君) 砂田副長官。

自由民主党1971/07/23

第66回 参議院 内閣委員会 第1号

○理事(安田隆明君) それでは、御質疑の方は順次御発言を願います。

自由民主党1971/05/24

第65回 参議院 内閣委員会 第22号

○安田隆明君 私は、ただいま可決されました共済二法改正案に対し、自民、社会、公明、民社、共産の五党共同提案にかかる附帯決議案を提出いたします。 まず、案文を朗読いたします。 恩給法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について速やかに検討の上善処すべきである。 一、恩給法第二条ノ二の規定については、国家公務員の給与を基準として、国民の生活水準、消費者物価その他の諸事情を考慮の上その制度化を図ること。 一、旧軍人…

自由民主党1971/04/27

第65回 参議院 内閣委員会 第15号

○安田隆明君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました運輸省設置法の一部を改正する法律案について修正案を提出いたします。 修正案はお手元にお配りしてございますので、それを朗読いたします。 修正の趣旨は、原案の施行期日である「四月一日」がすでに経過しておりますので、これを「公布の日」に改めようとするものであります。 右修正部分を除く原案に対しては賛成いたします。

自由民主党1971/04/22

第65回 参議院 内閣委員会 第14号

○安田隆明君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました建設省設置法の一部を改正する法律案について修正案を提出いたしたいと存じます。 修正案は、お手元にお配りしてございますので、それにて御承知を願うこととし、朗読は省略させていただきます。 修正の趣旨は、原案の施行期日である「四月一日」がすでに経過しておりますので、これを「公布の日」に改めようとするものであります。 右修正部分を除く原案に対しましては賛成するものでございます。

自由民主党1971/03/26

第65回 参議院 予算委員会第三分科会 第4号

○副主査(安田隆明君) 以上をもちまして、建設省所管に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1971/03/26

第65回 参議院 予算委員会第三分科会 第4号

○副主査(安田隆明君) 以上をもちまして、本分科会の審査はすべて終了いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/03/26

第65回 参議院 予算委員会第三分科会 第4号

○副主査(安田隆明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後零時三十六分散会 —————・—————

自由民主党1971/03/25

第65回 参議院 予算委員会第三分科会 第3号

○副主査(安田隆明君) 以上をもちまして郵政省所管に対する質疑は終了いたしました。 午後二時に再開することとし、それまで休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 —————・————— 午後二時八分開会