安田隆明
会議録に記録された「安田隆明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 952 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙12 件
- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 952 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第80回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(安田隆明君) 一午前に引き続き、昭和五十一年度の水田総合利用奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 この際、委員長として一言つけ加えます。 昨年も前委員長より申し述べましたが、わが国の食糧自給の必要性が大きな政治課題とされている折から、政府は、今後の農政の進展に即応し、各種の奨励補助等の施策及び税制上における必要な特別措置のあり方について来年度以降速やかに真剣にかつ具体的に検討すべきも…
第80回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(安田隆明君) 鈴木農林大臣。
第80回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(安田隆明君) 山下大蔵委員長代理。
第80回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(安田隆明君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は順次御発言を願います。別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 昭和五十一年度の水田総合利用奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第80回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(安田隆明君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第80回 参議院 大蔵委員会 第2号
○委員長(安田隆明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十六分散会 —————・—————
第77回 参議院 地方行政委員会 第9号
○安田隆明君 先ほど和田委員からいろいろ御質問出ておりましたが、いまの問題に関連するもう一つ先の問題で一言ただしたいと思うのですが、それは義勇消防団の問題であります。われわれ加賀とびということで、長い伝説と歴史で今日その歴史をつづってきているわけでありますが、私はこの義勇消防団がその団の維持、それから施設の整備等に相当な負担がかかっていることはこれは消防庁も御存じだと思います。その財源というものをどこに依存しているのか、こうなりますれば…
第77回 参議院 地方行政委員会 第9号
○安田隆明君 政務次官にも、私、いまちょっと林局長の答弁は不満なんでありますが、これはやはり本当にこの設置に当たって努力しておる、もう努めておるこれらの人たちの位置づけというものはもう一遍考え直してもらいたい、こういうことを私は要望し、政務次官の考え等をひとつ述べてもらいたいと思います。
第77回 参議院 地方行政委員会 第9号
○安田隆明君 いま、和田委員から御質問ございまして、松浦長官お話しございましたが、法改正に伴ういわゆる企業サイドから見た資金調達計画、この問題でちょっと触れてみたいと思いますけれども、いわゆる消防法の改正。そして、今度先般の国会で改正しましたこれに対する所要資金が約三千億といまお話しありました。それから、今度の建築基準法の改正、これに伴うまた企業負担というものが出てくる。それから公害関係の立法、これに伴う企業サイドの負担。それから公衆衛…
第77回 参議院 地方行政委員会 第9号
○安田隆明君 もう一つだけ。
第77回 参議院 地方行政委員会 第9号
○安田隆明君 それじゃ済みませんが、政務次官いまお聞きのとおりでございまして、私、これ各省庁いろんな立場があるわけでありますが、だから結局求めるのはこれは自治省が求めるのであって、どうかひとつ政務次官会議などで政務次官の方から各省政務次官に、こういうことが非常に行き渡ってない、だから何とかこれに協力要請するようなことをひとつ計らっていただきたいという要望を申し上げて終わります。
第76回 参議院 地方行政委員会 第8号
○理事(安田隆明君) ただいまから地方行政委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、地方行政の改革に関する調査について質疑を行います。
第75回 参議院 地方行政委員会 第16号
○理事(安田隆明君) 次に、野口君提出の修正案の趣旨説明を聴取いたします。野口忠夫君。
第75回 参議院 地方行政委員会 第9号
○理事(安田隆明君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、井上吉夫君が委員を辞任され、その補欠として源田実君が選任されました。 ―――――――――――――
第71回 参議院 本会議 第27号
○安田隆明君 ただいま議題となりました自由民主党、日本社会党、公明党、民社党共同提案のアメリカ、中国の核実験に抗議し、フランスをはじめあらゆる国の核実験に反対する決議案について、提案者を代表してその趣旨を説明いたします。 はじめに案文を朗読いたします。 本院は、わが国が唯一の被爆国であることにかんがみ、あらゆる国の核実験に反対する。広島、長崎、ビキニと三たび原水爆の被害をうけた日本国民は、残虐な大量殺りく兵器である核兵器の全面禁止をつよ…
第70回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(安田隆明君) 円、ドルの再調整を回避するための至上命令として、これを決定し推進する決意であります。
第70回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(安田隆明君) 現在、日本の残存輸入制限品目は三十三でございまして、これが国際的に多いか少ないかいろいろ議論のあるところだと思いますが、ただ、現在、アメリカとかイギリスに比べましては、三十三というのは非常に多いわけですが、フランスは七十品目まだ残存輸入制限をやっておりますし、日本より外貨の保有高の多い西ドイツも三十八品目ということで、日本より五品目多いわけでございます。ただ、三十三品目が、これ以上そういうフランスあるいはドイツ…
第70回 参議院 商工委員会 第2号
○政府委員(安田隆明君) 原田先生おっしゃいました不況カルテルでありますが、この不況カルテル行為は、これは物価行政に至大の影響を及ぼす、同時にまた経済秩序を維持すると、この両面で、先生おっしゃいますように、慎重にわれわれ扱わなければならない、こう考えておりますが、鉄鋼の不況カルテル、市況はやや安定してまいりましたことは事実でありますけれども、対象品目の大部分はこれがまだ不安定——不況ということで浮揚しておりませんので、われわれは今年一ぱ…
第70回 参議院 商工委員会石炭対策に関する小委員会 第1号
○政府委員(安田隆明君) ただいま議題になりました石狩炭鉱のこの事故につきまして、概要を御報告させていただきますが、もうすでに御承知のとおり、二日に発生いたしましてからきょうで六日を経ているわけであります。現況その他につきましては、あとから政府委員のほうから報告さしていただきますが、私は現地へ参りまして参りましたのは三日の日でありますが、この山の特徴は一体、どこにあるんであろうか。いろいろ考えてみまするというと、阿具根先生、大矢先生、十…