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日本社会党参議院
総発言数
1,931
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1964/07/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,931 20 を表示
日本社会党1964/07/31

46参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(安田敏雄君) 次に、安芸皎一参考人にお願いいたします。

日本社会党1964/07/31

46参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(安田敏雄君) ありがとうございました。 次に、小川榮一参考人にお願いいたします。

日本社会党1964/07/31

46参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(安田敏雄君) どうもありがとうございました。 次に、折下吉延参考人にお願いいたします。

日本社会党1964/07/31

46参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(安田敏雄君) どうもありがとうございました。 なお、石川達三君は、御都合が悪く て本日出席できない旨の申し出とともに、意見を文書にして提出しておられます。 この際おはかりいたしますが、本文書を専門員に代読させることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/07/31

46参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(安田敏雄君) 御異議ないと認めます。 〔専門員朗読〕

日本社会党1964/07/31

46参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(安田敏雄君) 以上をもちまして参考人各位の御意見の開陳が全部終わりました。 これより質疑を行ないます。 なお、政府側から、建設省の関係各局長及び首都圏整備委員会事務局長が出席しております。 質疑がおありの方は順次御発言を願いますが、安芸参考人は、急用のため午前中しか出られないとのことでありますから、御質疑のある方は、先に安芸参考人に対しまして順次御発言をお願いいたしたいと思います。

日本社会党1964/07/31

46参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(安田敏雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/07/31

46参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(安田敏雄君) 速記を始めて。

日本社会党1964/07/31

46参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(安田敏雄君) 安芸さん、だいぶ重要なあれのようですが、よろしゅうございますか。

日本社会党1964/07/31

46参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(安田敏雄君) 田中君の要望につきましては、後ほど理事会においては十分対処していきたいと思います。

日本社会党1964/07/31

46参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(安田敏雄君) その他、参考人の方御意見ございますか。――折下さん、田辺さん、御意見ございますか、いまの瀬谷君の質問に対して。

日本社会党1964/07/31

46参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(安田敏雄君) 何かいままでのやりとりの論議の中でさらに御意見がございましたら、この際お伺いしたいと思います。

日本社会党1964/07/31

46参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(安田敏雄君) その他の参考人の方、御意見ございますか。――小川さん、田中さんの質問があるそうですから……。

日本社会党1964/07/31

46参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(安田敏雄君) ほかに御意見ございますか。参考人の方はよろしゅうございますか。

日本社会党1964/07/31

46参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(安田敏雄君) 他に発言もないようでございますから、本日は、本件についてはこの程度にいたしたいと存じます。 なお、参考人の各位におかれましては、お暑い中、長時間にわたりまして貴重な御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時一分散会

日本社会党1964/06/26

46参議院 本会議 第32号

○安田敏雄君 ただいま議題となりました三法案について、建設委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、河川法施行法案について申し上げます。 本法案は、昨日、本院において修正議決されました河川法案を母法とし、同法の施行のために必要な経過措置を定めるとともに、関係法律の整理を行なったものであります。その大要は、新河川法施行の際、すでに現行法に基づく適用河川または準用河川は、一級河川に指定されているものを除き、二級河川にな…

日本社会党1964/06/26

46参議院 本会議 第32号

○安田敏雄君 ただいま議題となりました土地収用法等の一部を改正する法律案につきまして、建設委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案は、最近における公共事業等の施行の状況にかんがみ、当該事業に必要な用地取得の円滑化をはかるため、所要の改正をしようとするもので、その要旨は次のとおりであります。 第一に、海底を事業の用に供する場合等に伴う漁業権、入漁権の収用等を認めるとともに、収用手続の迅速化をはかるため、特別措置法…

日本社会党1964/06/26

46参議院 建設委員会 第39号

○委員長(安田敏雄君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 請願の審査を行ないます。 お手元に配付の付託請願一覧表の順序によって進めます。請願第九六号外七十四件を一括して問題に供します。 専門員に説明いたさせます。

日本社会党1964/06/26

46参議院 建設委員会 第39号

○委員長(安田敏雄君) ほかに御発言はありますか。——それでは、道路局長の説明もあり、ただいま田上委員からの御発言もありますので、1から27までの請願案件の中で18、19、この二つを保留といたしまして、他の案件につきましては、全部採択するということでよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/26

46参議院 建設委員会 第39号

○委員長(安田敏雄君) では、採択することと決定いたします。