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日本社会党参議院
総発言数
1,931
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1964/10/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,931 20 を表示
日本社会党1964/10/01

46参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(安田敏雄君) それでは、ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、建設事業並びに建設諸計画に関する調査の一環といたしまして、オリンピック開催に伴う建設工事の一時中止に関する件を議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言をお願いいたします。

日本社会党1964/10/01

46参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(安田敏雄君) 委員長といたしましては、事務局を通じて政府側には、そのとおり通じてあります。

日本社会党1964/10/01

46参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(安田敏雄君) お答えいたしますが、実は私ども、きのうの委員会開会にあたりまして、大臣がいないということで、出張中ということで、それについての理由をただしたのでありますが、たまたま、すでに出張のあとであり、日程がきょうにまたがるということで、その視察の対象となる地方のほうの関係もありましたから、万やむを得ず、きのうは一応追及いたしましたが、了承したのでありますが、自今、こういう委員会軽視のような態度には絶対に出てもらっては困る、…

日本社会党1964/10/01

46参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(安田敏雄君) お答えいたしますが、実は日程がきょうにまたがるということで、やはりその視察の対象となる地方の該当の地域のまあ御都合もきっとあるだろう、そういうようなことでもって、一応は今回限りについてはやむを得なかったということで了承したわけでありますが、自今、委員会軽視という、こういう問題につきましては、厳重に再び繰り返すことのないように、特に官房長につきましては御忠告申し上げておいた次第であります。

日本社会党1964/10/01

46参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(安田敏雄君) なお、田中委員にお答えいたしますが、実は昨日来ないということを耳にしたので、私も実はたいへんに委員会を軽視しているにもほどがある、特に新憲法下における三権分立の立場からいけば、明らかに国会軽視ということになるわけでありますから、そういう点で開会前に追及したわけでありますが、たまたま、もう日程をきめて出張したあとであるので、今回限りはやむを得ない、こういうことに思いまして、しかし、自今、このようなことは絶対に許さな…

日本社会党1964/10/01

46参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(安田敏雄君) これは、委員会の責任は、委員長の責任ですから、理事の責任じゃないのですから、そこはひとつ……。

日本社会党1964/10/01

46参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(安田敏雄君) 田中さん、申し上げますが問題の解明につきましては、事務次官が参りまして、経緯につきましては申し上げる、それから・その遺憾な事態につきましては、今後こういうようなことはない、繰り返さないということで、私も委員長としての責任から、大臣にも十分警告をして、以後、御期待に沿うような委員会の運営をすることに注意いたしますので、よろしくお願いいたします。

日本社会党1964/10/01

46参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(安田敏雄君) それでは、本件につきましては、他に御発言もありませんから、この程度にしたいと思います。 —————————————

日本社会党1964/10/01

46参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(安田敏雄君) 次に、多摩川河川敷の住宅団地建設計画に関する件及び日光東照宮周辺の道路拡張計画に関する件を一括して議題といたします。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1964/10/01

46参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(安田敏雄君) 本件につきましては、他に発言もないので質疑はこの程度にとどめます。 —————————————

日本社会党1964/10/01

46参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(安田敏雄君) 次に荒川水系における砂利採取に関する件を議題といたします。

日本社会党1964/10/01

46参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(安田敏雄君) 他に御発言もなければ、本件につきましては、この程度にとどめておきます、よろしゅうございますか。 速記をとめて。 〔速記中止〕 —————————————

日本社会党1964/10/01

46参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(安田敏雄君) 速記を始めて下さい。

日本社会党1964/10/01

46参議院 建設委員会 閉会後第4号

○委員長(安田敏雄君) 特に要望がありましたので、できるだけ早く計画を立てていただきたいと思います。 それでは、本日はこの程度で委員会を終了したいと思います。 午後零時七分散会

日本社会党1964/09/30

46参議院 建設委員会 閉会後第3号

○委員長(安田敏雄君) それでは、ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る八月十五日、高橋衛君、沢田一精君が委員を辞任せられ、その補欠として岩沢忠恭君、高橋進太郎君が選任せられました。 本月七日、増原恵吉君が委員を辞任せられ、その補欠として田中清一君が選任せられました。 また、十七日、重政庸徳君が委員を辞任せられ、その補欠として徳永正利君が選任せられました。 —————————————

日本社会党1964/09/30

46参議院 建設委員会 閉会後第3号

○委員長(安田敏雄君) それでは、本日の議事に入ります。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査の一環として、高速道路の管理並びにバス路線運行免許に関する件を議題といたします。 質疑がおありの方は、順次御発言をお願いいたします。

日本社会党1964/09/30

46参議院 建設委員会 閉会後第3号

○委員長(安田敏雄君) 本件については、他に御発言もありませんから、この程度にいたしたいと存じます。 —————————————

日本社会党1964/09/30

46参議院 建設委員会 閉会後第3号

○委員長(安田敏雄君) 次に、建設工事の入札制度に関する件を議題にいたします。 質疑のおありの方は順次御発言願います。

日本社会党1964/09/30

46参議院 建設委員会 閉会後第3号

○委員長(安田敏雄君) 前田官房長よろしゅうございますね。資料、いまの六公団に対する、特に重要なものという内容の承認の問題です。よろしゅうございますね。

日本社会党1964/09/30

46参議院 建設委員会 閉会後第3号

○委員長(安田敏雄君) それでは本件につきましては以上をもって打ち切ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会