安田敏雄
会議録に記録された「安田敏雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,931 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) 次に、北海道開発庁の住宅問題等に関する件を議題といたします。 本件に対し、質疑のあります方は、順次御発言を願います。
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) 政府委員じゃない、説明員。
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) きょう来られない。
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) 他に御発言がございますか——。他に御発言がないようでございますから、本件につきましてはこの程度にとどめておきます。 —————————————
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) 次に、請願第九号緑川並びに関連支派川の改修事業促進に関する請願外十二件を一括して議題といたします。まず、中島専門員から説明を聴取いたします。
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) 速記を始めて。 では、引き続いて専門員のほうから道路、都市局関係について説明を受けます。
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) 速記つけて。 本件に関し質疑のある方は、順次御発言願います。議事の取り扱いとして河川局関係からこの順のとおり審議することにいたしますが、御了承願いたいと思います。 それでは整理番号一の緑川並びに関連支派川の改修事業促進に関する請願、これについて審議を行ないます。 政府のほうの意見を聞きますか。——それでは河川局関係のこの三件について御説明願います。
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) 採択でいいですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) 次どうぞ。
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) これどう、一級河川の指定というのは。採択して……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) 採択いたします。
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) ちょっと聞きますが、前の整理番号二も河川法が変わって、一級河川の指定は河川、審議会で取り扱うようになっているわけでしょう。こちらが先に採択決定して、その関係はどうなりますか。
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) 二、三採択。 では、道路局関係をお願いいたします。
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) 採択していいですね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) 採択いたします。 次が整理番号五の東北自動車道の早期着工に関する件。
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) 採択してよろしゅうございますね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) 採択いたします。 次は六。
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) 採択してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第47回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(安田敏雄君) 採択いたします。 その次、整理番号七について。