安永英雄
会議録に記録された「安永英雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,499 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会49 件・49%
- 決算委員会30 件・30%
- 法務委員会13 件・13%
- 災害対策特別委員会6 件・6%
- 選挙制度に関する特別委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,499 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 参議院 文教委員会 第3号
○安永英雄君 この次に聞きますが、詳細に私は文部省の固有の事務として、臨教審の方でダブっておろうと何であろうと、とにかく文部省は自分のこれは固有の仕事としてやっていく項目について、これ資料を後で出していただきたいと思います。委員長の方で……。出しますか——それじゃ飛ばします。 それじゃ一つだけ例を引いてみますが、新高等教育計画というのが出されて、私はこれは重要な問題だから臨教審で当然審議されるであろうというふうに思っていましたが、文部省…
第102回 参議院 文教委員会 第3号
○安永英雄君 時期的な問題は私はわかるからあれですけれども、そう言い切られると私もちょっと開き直らなきゃならぬ。矛盾はないと言う。矛盾大いに出てきますよ。今大学教育の問題についてこれは臨教審として大きく取り上げますよ。これはまたとんでもない意見やら、およそ文部省が考えているような大学教育の内容の改革と質的な問題については相当思い切った問題が出てくると私は思うんです。そうすると、いわゆる時期が忙しい、差し迫っておる、入れ物もというものと必…
第102回 参議院 文教委員会 第3号
○安永英雄君 大臣に最後にお聞きしたいと思うんですけれども、先ほどから私も随分文部省という立場と文部大臣という立場と所管の大臣という立場といろいろあると思うんだけれども、その出処進退、自分の位置というものははっきりやっぱり明確にしていただきたいと思います。これは要望です。先ほども言ったようにこんがらかっていますよ。これこんがらからせると少なくとも三年間混乱しますよ、文部大臣の立場は。文部大臣として言うべきことははっきり言わなきゃならぬ、…
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(安永英雄君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨年十二月四日、青木薪次君及び穐山篤君が委員を辞任され、その補欠として久保亘君及び梶原敬義君が選任されました。 また、去る一月二十五日、梶原敬義君が委員を辞任され、その補欠として大森昭君が選任されました。 また、去る二十二日、下田京子君が委員を辞任され、その補欠として近藤忠孝君が選任されました。 また、昨二十六日、近藤忠…
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(安永英雄君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りをいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(安永英雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大森昭君を指名いたします。 ─────────────
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(安永英雄君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、災害対策の基本施策について国土庁長官から所信を聴取いたします。河本国土庁長官。
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(安永英雄君) 次に、昭和六十年度防災関係予算に関し、政府から概要の説明を聴取いたします。杉岡国土庁防災局長。
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(安永英雄君) 以上で災害対策の基本施策についての国土庁長官の所信並びに昭和六十年度防災関係予算に関する概要の説明の聴取は終わりました。 ─────────────
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(安永英雄君) 次に、地震防災対策強化地域における地震対策緊急整備事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提出者衆議院災害対策特別委員長中村茂君から趣旨説明を聴取いたします。中村茂君。
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(安永英雄君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(安永英雄君) 委員長としても、これは今までも多少そういったことで折衝したこともありますけれども、ぜひこれはもう二重三重のあれにならないように十分努力してまいります。
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(安永英雄君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(安永英雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 地震防災対策強化地域における地震対策緊急整備事業に係る国の財政上の特別措置に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(安永英雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第2号
○委員長(安永英雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十八分散会
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(安永英雄君) それでは、一言。ごあいさつを申し上げます。 今回、重ねて委員長の重責を担うことになりましたが、委員の皆様方の御協力をいただいて、その職責を全うしたいと思いますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(安永英雄君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(安永英雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に井上孝君、鈴木省吾君、青木薪次君及び原田立君を指名いたします。 ─────────────
第102回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○委員長(安永英雄君) この際、河本国土庁長官及び西田国土政務次官より発言を求められておりますので、順次これを許します。河本国土庁長官。