安恒良一
会議録に記録された「安恒良一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,329 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/11/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金50 件
- 労働・賃金28 件
- 防衛4 件
- 半導体2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会83 件・83%
- 環境特別委員会15 件・15%
- 商工委員会2 件・2%
※ 全 6,329 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 参議院 法務委員会 第1号
○安恒良一君 いや、あなたが答弁するとそういうことになるからあなたに私は答弁求めたんじゃないんです、もう私どもは政府委員というのは要らぬと思っていますから。ですから私は大臣に、人間大臣としてできるだけ、もう四十四年もかかったんですから、そういうことの御努力をお願いしただけですから。あなたのようなお役人答弁は要りません。これ、言っておきます。 じゃ大臣、どうぞ御努力ひとつお願いしておきます。
第128回 参議院 法務委員会 第1号
○安恒良一君 次は外国人労働者問題で、最大野党、最強の野党の下稲葉さんからいろいろ聞かれましたが、私はちょっと角度を変えた形でお聞きしたい。というのは、新しい法務大臣がお間違えになってはいけませんから。 というのは、下稲葉さんの御主張は、この前労働大臣が発言したのは食言じゃないかと。いわゆる主管は法務省にあるんじゃないかと。おまえたちは抗議したかと、こう言って盛んに大臣に食いつかれたんですね。私は間違いだと思います。外国人労働者問題とい…
第128回 参議院 法務委員会 第1号
○安恒良一君 終わります。
第123回 参議院 商工委員会 第3号
○安恒良一君 時間がありませんし、もう同僚議員がたくさん聞かれましたから。しかし、どう聞いておってもはっきりわからない点があります。 というのは、石炭をゼロにするんじゃないんだ、セキュリティーの観点から、国民的経済の役割から、それからユーザーとの関係ということで均衡点が決められるんだ、こうおっしゃるんですね。一方、労働組合の皆さんその他からも、早く均衡点を決めてくれ、高い均衡点を決めてくれ、こう言われています。私は、やはりこれがはっきり…
第123回 参議院 商工委員会 第3号
○安恒良一君 もう時間がありませんから。私は、やっぱりどうもいろんな説明を聞きますと、ソフトランディングだと、安楽死じゃないんだと、こう言われながらも、そこのところが非常に心配だということをまず……。 それから、二つ目に申し上げておきたいのは、新分野とか多角経営は一生懸命やると、こう河原崎さんはおっしゃいましたけれども、じゃ、八次までにも当然やらなければならなかったんだけれども、僕たちが見てみますと、これは悪いんですが、まず閉山ありきと…
第123回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(安恒良一君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、高桑栄松君が委員を辞任され、その補欠として太田淳夫君が選任されました。 —————————————
第123回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(安恒良一君) 公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 まず、公害対策及び環境保全の基本施策について中村環境庁長官から所信を聴取いたします。中村環境庁長官。
第123回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(安恒良一君) 次に、平成四年度環境庁関係予算について説明を聴取いたします。森官房長。
第123回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(安恒良一君) 次に、平成四年度における各省庁の環境保全関係予算について説明を聴取いたします。八木橋企画調整局長。
第123回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(安恒良一君) 次に、公害等調整委員会の事務の概要等について説明を聴取いたします。海老原公害等調整委員会委員長職務代理。
第123回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(安恒良一君) 以上で所信及び説明の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会 —————・—————
第123回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(安恒良一君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして再び委員長の大任を仰せつかりました。 委員各位の御協力をいただきまして公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いをいたします。 —————————————
第123回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(安恒良一君) それでは、引き続きまして、理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第123回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(安恒良一君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に石川弘君、森山眞弓君、西岡瑠璃子君及び広中和歌子君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十八分散会
第122回 参議院 環境特別委員会 第4号
○委員長(安恒良一君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第一号水俣病問題早期徹底解決のための裁判所和解一解決)勧告の国による即時受諾と和解交渉の国会による促進に関する請願外六十四件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会における協議の結果、第三七七号新潟水俣病の救済に関する請願は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第一号水俣病問題早期徹底解決のための裁判所和解…
第122回 参議院 環境特別委員会 第4号
○委員長(安恒良一君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 環境特別委員会 第4号
○委員長(安恒良一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第122回 参議院 環境特別委員会 第4号
○委員長(安恒良一君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 環境特別委員会 第4号
○委員長(安恒良一君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 環境特別委員会 第4号
○委員長(安恒良一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕